ロリ少女官能小説集:パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦)(1)

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おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。

小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

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「さーて、ひよちゃんは何処かなぁ?」

両手で目隠しをしていた僕は、10を数えると立ち上がって娘を探し始めた。六畳と台所程度の、あまりに小さなアパートである。家具は敷き詰められていても、娘が隠れられる場所は限られている。僕は畳を踏んでわざと足音を立てる……もちろん3歳児相手に本気は出さない。可愛い娘にかくれんぼをスリルを味あわせる。

最近はもう転ぶこともなくちょこちょこ歩けるようになって、父親としても嬉しい限りである。すくすくと育っている。ごはんはぱくぱくと食べるし、しがみつく力も強い。言葉もはっきりとして、文章で喋れるようにもなった。それだけじゃない、ひよりの下半身も日々、少しづつ成熟してきたのだ。

この間まで指さえ入らなかったのに、最近では亀頭の先を挿入出来るようになった。幼児の膣は非常に狭い。普通は大人のペニスなんて入るわけがない。せいぜいペンや綿棒ぐらいしか入らないように見える。しかし膣は、人間の体の中でも特に柔軟な場所の一つだった。段階を追ってならしてやれば、広げられるようになるものである。深さについてはどうしようもないが、広さなら確保できる。ひよりという女児が、僕に教えてくれたのである。

「ここかなぁ……あれ、居ないなぁ」

僕はソファーとテレビの間を歩き、玄関へ向かう。玄関に居ないことを確認すると、冷蔵庫の中を見たり、みかん箱の中を漁る。タンスの中を開ける。もちろんそんな場所には居ない。ひよりは大抵、こたつの中で僕に見つけられるのを待っているのだ。僕はしばらくひよりを焦らし、その後、ゆっくりとこたつへと向かった。実家の押入れにあったものを拝借した、古いこたつである。昭和めいた茶色いこたつ布団が、このボロアパートと良く調和していた。

僕は茶色いこたつ布団をそっとめくる。目の前にひよりの下半身が現れた。足を折りたたんで丸まり、うつぶせになっているひよりの下半身。丸いおしり。スカートの中からおむつが見える。足首程度までの真っ白い靴下が小さな両足を彩っていた。僕はにやにやしながらそのおしりを触る。

さあ、ここからが本番だ。

「おやおや、お尻みたいなものがあるぞ~? けど、ひよちゃんは居ないなぁ」
「……」

ひよりは静かにしている。やりすごすつもりなのだろうが、そうはいかない……という名目の遊びだ。ひよりもくすくすと笑って、僕のペッティングを受け入れている。綿菓子のようなおむつを撫でまわし、間接的におしりへの刺激を与える。

「もしかして……このおしりは、ひよちゃんのおしりなのかな?」
「……ちがうよっ。ひよちゃんじゃないよ」
「おお、お尻が喋った」

ひよりはまた楽しげに笑った。

「ひよちゃんはたぶん、ほかのところにかくれてるよ」
「ありがとうお尻さん。でも他の所は調べちゃったんだけどなぁ……怪しいなぁ。少し調べさせてもらうよ」

僕はひよりのおむつに手をかけ、少しづつ下ろしていく。ひよりはとくに抵抗もしない。真っ白な生尻が露出してしまった。蒙古斑の浮かんだ白いお尻は、揉めば乳房の触感がする。僕はひよりの尻たぶをマッサージするように撫で回した。そして尻たぶを掴んで広げると、ピンク色のすぼまったアナルが露出したのである。僕に見られたのが恥ずかしいとでも言うように、幼い肛門がきゅっとすぼまった。

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