ロリ少女官能小説集:無口な少女は愛されたい(JS/女子小学生高学年10歳)(7)

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無口で陰のあるJS高学年の美少女が、古本屋で知り合った知らないお兄さんと、初体験をしてしまう物語です。
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小説のイメージ【女子小学生 JS 高学年 物静か 無口 いたずら シックスナイン フェラ 挿入 本番 和姦】

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「入りそぅ……?」
「分からない。ちょっと待ってね」

ピンク色の肉が開いていく。その穴を、堅いペニスがトントンとノックする。押し込む。柔らかな膣肉が徐々に広がり、亀頭の先が入り込もうとする。中はしっとりと濡れていた。少なくとも、潤滑油は十分だったが、それでも穴自体が小さくなかなかペニスは進まない。しかし、亀頭の先の丸みも手伝って、だんだんと奥に侵入できるようになる。そしてわずかな抵抗、そこには確かに、侵入を拒むほのかな膜が存在していた。

「少しだけ我慢してね……、痛いかもしれないけど」
「しょじょまく……?」

ゆずははわずかに不安げな顔を見せつつ、男の体を更に強く先しめた。

「痛いんだよね……」
「そうらしいね。少しだけ血も出るけど」
「いいよ、知ってるから……ガマンする」

そして目をつむる。何もかもゆだねるような、ゆったりとした顔で、ただ処女膜の破れる感触を待ち続けていた。亀頭がさらに侵入する。処女膜は、以外にもあっさりとその役目を終えた。ぷちりという感触があっただけでさしたる抵抗も無く、破れてしまったのである。ゆずはは処女膜が破れた瞬間、「う」と小さく呻いたが、それだけのことで、特にそれ以上痛がることもなかった。大きな黒い瞳をぱちくりさせる。

「あんまり痛くなかった……」

膣からは確かに血が出ていた。血液が膣液とカウパーに混ざり、ペニスを動かす度にぐちゅぐちゅと音を立てた。

「大丈夫? 痛かったら抜いてもいいんだよ?」

ゆずははふるふると首を振った。

「あまり痛くなかったよ……ほんと。私、もっと凄く痛いんだと思ってた」
「そっか。体質なのかな」
「たいしつ?」
「人によって痛かったり、あまり痛くなかったりするのかも」

ともあれ、亀頭は入った。膣内はあまりにもキツく、奥まではなかなか入りそうに無かった。しかし前後を繰り返しているうちにだんだんと膣液も増え、数分後には子宮口と亀頭がキスを交わせるぐらいにまでなった。ただ、小学生の膣はせいぜいペニスの半分を飲み込めるぐらいで、それ以上のことは出来ない。ゆずはははぁはぁと荒い息をしている。額は軽く汗ばんでいた。

「きつい……」
「動いてもいい?」
「大丈夫……かも」

ペニスが前後する。先ほどまで固く閉ざされていた膣に、ごっぽりとした穴があき、大人のちんぽに負けまいと必死にそれを締め付けている。しかし、大人のペニスのサイズは、子供にとってあまりにも大きすぎた。不づり愛だった。ゆずはは苦しそうな顔をしながらも、男に抱きつくのやめなかった。時折快感から声を漏らす。痛みで呻いて得しまうこともある。それを繰り返しながら、だんだんと大人の性器の形を覚え込んでいった。

中のひたひた、ぶよぶよとした肉のオナホールがペニスを締め付け、子供なりに、必死に精子を絞りだそうとしている。うるんだ瞳からは涙がこぼれていた。それと同時に何度も何度も、ぜいぜいと熱く息を繰り返す。

「あうう゛ぅ……! んぅ、ぐ……、はぁ、はぁ……」

男はウェーブのかかった黒髪を優しく撫でてやる。その髪の毛は、生暖かい汗でぐっしょりと濡れてしまっていた。苦しさと快楽にもだえる少女にわずかに同情しながらも、男はペニスを突き入れるのをやめることができなかった。夢にまで見た瞬間、妄想と違う現実感、弾力、感触、少女と交わる背徳感、そのペニスはますます堅くなって、少女の膣に満ちる快楽細胞を擦り上げていった。

「お兄さん、お兄さん……」

うわごとのように呟く。泣きそうな声で、……しかし、その吐息には明らかな快楽が現れていた。男はゆずはの髪を分け、小さな耳をそっと舐める。肩がぴくりと震える。

「あっ」
「気持ち良い?」
「うん、きもちいい、苦しいけど、でも……、ぅあ」
「だいぶ素直になったね。最初は全然、怯えてるみたいに話さなかったのに」
「だって、だってぇ……」

はぁはぁと息を為ながら、溺れそうになりながら、それでもなお言葉を紡ごうとする。

「怖くて……」
「怖かったの、僕が?」

やはり「こくこく」と頷く。

「きっとエッチなことされるから……」
「えっ……」
「だから、少し怖くて……、でも少し興味もあって……、声が出なくなって……」
「でもそれじゃあ、知っててついて来たってことなの?」

ゆずはがあっさりと体を許したのも、そのためであった。ゆずははさらに潤んだ瞳を向けてくる。そして「こくこく」と2度うなずいた。

「繋がってみたかったから……ぅ、ぅあ、はぁ、はぁ……!」

それ以上、意味のある言葉は出てこなかった。ゆずははぎゅっと目をつむり、迫り来る快楽に身をゆだねていた。二人の性器がぐちゅぐちゅと下品な音を立てる。肌がぶつかりあってパンパンと音を立てる。ゆずはの体は火照って、顔は真っ赤に染まっていた。キスをする。舌がまた絡み合う。精子がせり上がってくるのを感じる。まだ出したくない。繋がっていたい。けれども、迫り来る射精を食い止めることは、もうほとんど出来そうに無かった。

「出すよ……」

返事は無かった。ゆずははただ、夢心地のなかにあった。声は届かないし、届いても返事が出来なかった。ピクピクと体が痙攣している。絶頂しかけているのだろう。同じだった。二人の性欲の波が、ちょうど一致し始めていた。

ガツンガツンとペニスが入る。もう痛がっている様子は無い。ならばもう、あるのは快楽だけだ。ゆずはの薄い唇がわずかに開く、目をうっすらと開いて、どこか遠くを見ている。脳みそが快楽で、バチバチとスパークしていた。この儚い、小さな少女に、小学生の体に、中に、出す……。

男の陰嚢がぎゅっと収縮した。そして、射精が始まった。暖かいというより、すでに性の熱気で熱くなった液体が、膣の中に流れ、ゆずはの心を焼き焦がしていく。ゆずははビクビクと、快楽のあまり痙攣し、あえぎ声を上げ始めた。

「あ、あ、くぅ、くる、きちゃう……」

そしてゆずはは息を切らし、全身の筋肉を弛緩させ、とうとう絶頂した。本当の絶頂……、今までの快楽が嘘のように強い快感が、ゆずはの神経を黒豹のように走り抜けていった。全身を蹂躙する快感。手足の細長い指をピンと伸ばす。精液で膣が満たされる。子宮に流れ込んでくる。

「あ、あ、あはぁ……!!」

そのとてつもない快楽を受け入れる。全身が言うことを聞かない。快楽に乗っ取られてしまった。逃げたくても逃げられない。しかし、逃げたくない。いつまでもこうしていたいという、熱い熱い快楽の嵐だった。

ペニスが抜かれる。広がった膣は、すぐに可愛らしいすじに戻っていった。しかし、表面は体液がぬめり、いかにも艶めかしい。ごぽりと音を立てて精液がこぼれる。それは、ゆずはが小学生にして上ってしまった階段を、あからさまにも象徴していた。

二人の体が離れ、ゆずはは畳の上に大の字になった。全ての体力を使い果たしたかのように動けない少女は、膣に残るしびれを、ただ愛おしく味わい続けていた。

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