ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(16)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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私には娘がいます。8歳になる娘です。ほら、この子です。良く可愛いって言われるんですよ。ボブがとっても似合うって。元気な子なんです。運動会のリレーはいっつも一等賞で……まあ、親バカですね。こういうふうに話すと、驚かれた方もいると思います。年が近すぎないかって。一緒に歩いていると、大抵は姉妹だと勘違いされます。というか、親子だと思われたらショックですね。……いえいえ、若作りしているわけじゃないんですよ。私もまだ未成年ですから。ええ、そうです。この子は私が小学生の時に産んだ娘なんです。

何も知らない子どもだったんですよね。小学校の低学年のころ、近所に住んでるロリコンのおじさんに連れ込まれて、色々なことをされました。ええ、そうですね。性行為もしました。人間の体って凄いですね。体格差があって、初めはあんなに痛かったのに、すぐに慣れてきて……。それで、性器に射精されることもたびたびありました。その時は性について殆ど知りませんでしたから、嫌悪感も何も無かったですね。あの時撮られた写真はどうなったんでしょう。少し怖いので、考えないようにしてます。

普通ならそれで終わる話ですが、私は妊娠してしまいました。私は少し成長が早かったみたいなんです。妊娠したって聞いた時は、頭のなかが真っ白になりましたよ。ロリコンの人も驚いていました。子どもが妊娠するはずないですから、それも当然です。……彼なりに罪悪感があったんでしょう。私はその人に連れられて病院に行きました。

大変なのはそれからでした。なにしろあの時9歳でしたから、出産するのは本当に危ないことだったんです。そうですね。普通なら、産まないという選択肢をとるんでしょうね。見知らぬ男に孕まされた私を見た両親は取り乱していました。性に対して厳格な家風でしたから。知り合った経緯や、何ヶ月も通っていたことなどを告白すると、頬を叩かれて、こっぴどく叱られました。母なんて、病院の床に泣き崩れて……。両親は娘の堕胎を検討し始めました。

ですが、私にはもう母性のようなものが育っていました。赤ちゃんを殺してしまうことなんて出来なかったんです。お腹の中から、生まれたい生まれたいと主張する、小さな赤ちゃんの命を感じ取っていました。

あはは……、もう大変ですよ。生まれてこのかた、一番の反抗期だったと思います。両親も医師も、嫌がる私に無理矢理中絶手術を受けさせることは出来なかったようで、涙涙の言い争いが何日も続きました。最後には、私の命にかかわらない限りという条件つきで、出産することを認めて貰えました。あの両親が、よく納得してくれたと不思議に思います。私がそれだけ必死だったということなんでしょう。

10ヶ月の妊娠期間を満了することはありませんでした。8ヶ月目で帝王切開です。少々早産ですが、術後は良好、娘も元気に育ちました。運動会で一等賞を取るぐらい活発な子で、体の異常はどこにもありません。初めは出産に反対していた両親も、生まれた子どもを見ると、慌てたり取り乱したりしていたことさえ、馬鹿らしくなってしまったようです。娘は、何事もなく平穏に、家族の一員になることができました。

娘は、私の妹として育てられることになりました。もちろん、戸籍上の母は私ですが、娘にはまだ打ち明けていないんです。子どもに話すにはショッキングすぎる出来事でしたから、隠すしかなかったのです。娘が大きくなった時……どうするんでしょうね。隠し通すべきか、打ち明けるべきかは、まだ決断できていません。

そうして出産を終えた私ですが、そのまま、めでたしめでたしという風にはいきませんでした。その間、ずっと学校を休んでいたんです。近所でも学校でも噂になっていました。子どもなのに赤ちゃんを産んだなんて分かりやすい印があると、周りもいじめやすいんですよね。学校にいられなくなった私は、少し離れた小学校に転入することになりました。近くのマンションを借り直し、家族全員で隣の市に移り住んだのです。それからは平穏に進級していけた私ですが、出産をしてしまったばかりに学校にいられなくなった経験は、私の中で心の傷になっています。

そして中学生です。一番心が揺れ動く時期です。過去の経験が引き金となって、出産しているということに、コンプレックスを持つようになってしまいました。いじめはありません。周りはもう誰も知らないので、私の内面だけでの話です。同時に、何も知らずに行っていた性行為が急に恥ずかしくなり、口に出すことはおろか、考えることさえ苦痛になってしまいました。

思春期をへて、あの日々が嫌な思い出に変わっていったのです。何もかもされてしまったのだという感覚。私だけが、出産までの全てを経験してしまっている。私だけが違っていて、それを打ち明けることも出来ない。そんな疎外感もありました。妹は幼稚園生になっていました。学校帰りに私が迎えに行って、手を繋いで帰るのが日課でした。姉として接していましたが、気分はお母さんでした。すくすくと育って可愛い盛りです。そんな愛する我が子とともに、過去を消し去りたくなる衝動にかられることも、稀ではありませんでした。

私も高校生になりました。もうすぐ成人です。不安定な時期を通りすぎて、以前のように思いつめることも減ってきました。私は昔のことについて考えるのをやめました。あのことが切っ掛けになって、色々と嫌な思いもしましたし、妊娠から出産までも本当に大変でした。命の危険もあったんです。ちょうど娘と同じ年頃にそんなことを経験したと考えると……親の動揺が良く分かるんです。こんな小さい子が妊娠してしまうなんて……。娘が同じ目にあったら、私も泣いて、中絶を薦めてしまうのでしょうか。ですが、あの日々がなかったら、娘は生まれていませんでした。

日曜日、私は娘と出かけました。親子で……ですが、娘に対しては、あくまで姉として接します。映画を見たり、買い物をしたり。可愛いお洋服を買ってあげたり。私自身がお洒落をするよりも、娘が可愛くなってくれる方が嬉しい。娘の桃色のほっぺた。芸能界にスカウトされてもおかしくないぐらいに可愛い……ええ、親バカですよ。みんなそうでしょう。

そして静かな夜の道を、星空を眺めながら帰るのです。人が居ないぶん、静かな街です。ざわざわとしてなくて、落ち着ける街だと思います。娘の小さな手を握りながら歩いていると、心の中が温まっていきます。嫌なこともありました。良いこともありました。ですから、あの日々に白黒をつけるなんて、私にはもう出来なかったのです。私は、未来だけを見て歩いていきます。

願わくは、娘の未来に幸あらんことを。

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