ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(15)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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中年男の家の居間で、咲はフェラチオをしていた。勃起した中年男のペニスの裏に舌を這わせ、玉袋を触りながら性器への愛撫を続けている。その一方で、中年男の指は咲の膣に埋まっていた。くちゅくちゅと音を立て、柔らかい性器の肉が快感のためにひくひくと動いている。咲が妊娠している……少なくとも、妊娠している可能性が高いことがわかった後、咲の膣にペニスを入れるのは控えることになった。咲の体調は不安定であったし、母体に何かあったら危ないからだ。咲は普通の妊婦ではない。まだ小学校低学年なのだ。

咲は興奮している。中年男もペニスに走る快楽に酔いしれている。しかし、それは純粋に気持ちよさのための行為というよりは、不安を取り除くための行為だった。咲がペニスを咥えたまま頭を上下させる。小さな口をオナホールのように使って、中年男を射精に導く。中年男の指も、咲のクリトリスと膣口を一度に責め立てており、絶え間ない快感が小さいからだを襲っていた。中年男のペニスが咲の柔らかな舌の上で射精を始める。白くて苦い液体をごくごくと飲み干す。何もかもを体の中に取り込もうとでも言うかのように、喉を鳴らしながら精液を飲み込んでいった。同時に咲のクリトリスも限界に達し、下半身をびくつかせながら、一時の夢心地にペニスを咥えながら酔いしれていた。

そして冷静になった二人は、裸のまま居間でくつろぎ始める。咲は壁にもたれかかっていた。お腹はさらに大きくなり、服の上からでも分かりかねないぐらいになっていた。赤ん坊が成長しているのだ。

「おじさん、あのね……最近、咲の赤ちゃんがどんどんってするんだ」
「それはつまり……お腹を蹴っているってことかな」
「うん」

咲は少しだけ笑顔になった。

「元気だよね……赤ちゃん。赤ちゃんにどんどんされてると、おじさんとの赤ちゃんが咲の中にいるんだなーって思っちゃう」

咲の胸は年齢のわりに膨らみかけていたが、最近はまた少しだけ大きくなっているようにも見えた。お腹の大きさといい、やはり妊娠以外には考えられない。自分のような中年の子どもが、咲という小学生の中で育ちつつある。ある種異様な光景。

「咲ちゃんは……赤ちゃんが生まれるのはやっぱり怖いかな」
「んーと……。ちょっと怖いかな。でも、赤ちゃんは生まれたいから咲のお腹にいるんだし……、もうお母さんだから、頑張らないと」

咲は少しだけ上目遣いになる。けなげにもはにかんでいた。その顔を見ていると、中年男は妄想の世界に引きずり込まれてしまう。いっそ、二人でどこかに逃げて、夫婦にでもなろうか。咲をさらって、誰にも見つからない山奥に潜んで、自分と咲と赤ん坊の三人で暮らす。咲と結ばれて、家族になってしまう。小さな体で懸命に授乳する咲を想像してみると、なんだかこの上なくエロティックに思えた。禁断の性がそこにはある気がした。だが、現実に出来るはずがない。全く実現可能性のない妄想だった。中年男は首を振って、自らを現実に引き戻した。そこには、裸のまま自分のお腹を撫でている咲が居た。

「咲とおじさんの赤ちゃん……」

咲はこの上なく大人びた、聖母のような眼差しで、お腹の内側で眠る子どもを思い、丸みを増した腹をなでさすりつづけていた。そしていつものように入浴し、いつものように着替える。咲はだんだんと、体を動かすことにさえ体力を使うようになっていた。よろよろと歩いて、廊下の途中で座り込む。

「おっと、大丈夫?」
「へーき、ちょっと疲れただけ……」

そして咲はまたふらふらとした足取りで家に帰っていった。

それからも咲のお腹はどんどん大きくなった。妊娠の事実は秘匿されたまま、決断は先延ばしにされ続けていた。夏休みに入ったものの、プールに行くことも出来ない。プールに行けば妊娠していることが分かってしまうからだ。服を着ていても際どいのに、水着になれば膨れている腹が一目瞭然である。咲はかわりに中年男の家に通った。両親はやはり留守がちで、一人では寂しいから、中年男の下にやってくるのだ。お腹の中の子ども、その父親の下に。そして風鈴の音を聞きながら居間でくつろぎ続ける。体に負担のかからない性的接触を行ったり、かと思えば、ゆったりと二人でくつろいでいることもある。そんなある日、咲がある言葉を口にした。

「咲、おじさんと結婚するのかな」
「結婚……大人と子どもは結婚出来ないんだよ」
「そうなんだ……。でも赤ちゃん、お父さんがいなかったら、寂しがるよ」
「……そうだね」

中年男は咲に愛情を覚えていた。幾度と無く体を重ね、幾度と無く言葉を交わした。子どもまで作ってしまった。しかし……、どのような結末を迎えるにせよ、自分と咲が結ばれることはないのだ。妊娠が公になれば自分は逮捕されるか、あるいは死ぬまで逃げ続けるか……。妊娠していなかったとしても、関係が明るみに出ていた可能性もあり、咲が他の男の子に魅力を感じるようになったり、成長して中年との性交に嫌悪感を感じるようになったり……、咲が大人の女性になって魅力を感じられなくなったり。いくら入れ込んだとしても、結局は終わってしまう関係なのである。

風鈴がちりんちりんと鳴っている。いつか終わることなら、何も失うものが無いなら、もういいじゃないか。ふっと諦めの感情が浮かんだ。自分には何もないかもしれないが、咲には未来があるのだ。

咲は立ち上がる。ゆらりと。体全体に重さを感じているようであった。そして咲は、唐突にめまいを感じたのか、前のめりになる。とっさにお腹をかばう咲。中年男は反射的にその背中に抱きついて、強く抱きしめて、倒れかけた咲を救った。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

咲の体は夏の暑さのせいと言い切れないほどに、ひどく汗ばんでいた。

「咲ちゃん……大丈夫?」
「だいじょうぶだよ。おじさん、ちょっと苦しいって……きついよ」
「……そろそろ、病院に行ったほうがいいかもしれない」
「病院に行くの?」
「もうずいぶんお腹も大きくなったし、お医者さんに見てもらわないと」
「おじさんは……病院に行ってもいいの?」

中年男は無言で頷いた。そしてタクシーで近くの総合病院に向かう。予約は入れていないが、緊急であると話して、なんとか最後に見てもらえることになった。二人は待合室の椅子の上で、無言で呼び出しを待ち続けた。そして外来患者が居なくなった夕方になって、ようやく診てもらえることになった。

咲は妊娠していた。妊娠四ヶ月だった。そして中年男は地域を管轄する警察署へと移送されることとなった。

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