ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(14)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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咲はやはり妊娠しているのかもしれない。肥満でもないのにお腹が大きくなり、体調が不安定になり……。中年男は咲が落ち着くのを待ってから、いくつか質問をしてみることにした。咲は嘔吐し終えて気分が戻ってきたのか、口をゆすいで居間に戻ると、テーブルの上のオレンジジュースを飲み始めた。

「咲ちゃん、聞きたいことがあるんだけど」
「んー?」
「咲ちゃんは……おまたから血が出たことは、あるのかな」
「あるよ。一回だけ」
「それはいつ?」
「三ヶ月ぐらい前かな……」

咲はその意味もわからず、オレンジジュースを口にしている。

「いきなり血がでてきてびっくりしたけど……。ちゃんと止まったし、もう出てないから……治ったのかなって思ったんだけど。あれ、病気だったのかな。咲が風邪みたいになってるのも、もしかしてそれのせいなの?」
「いや、病気じゃない……。普通はもう少し大人になったら始まるものなんだけどね。病気じゃないんだよ」
「みんな血がでるの?」
「そうなんだけどね……咲ちゃん、落ち着いて聞いて欲しいんだけど、その……」
「どうしたの、元気ないよ……」
「ちょっと思っても見なかったことだから」
「咲、もしかして怖い病気にかかってるの?」
「病気じゃないよ、大丈夫。ただ、咲ちゃんには……おじさんの赤ちゃんが出来ているかもしれない」

咲はぽかんとした顔でコップから口を離した。

「え、赤ちゃん……?」

自分の大きくなりつつあるお腹を見る。妊娠すればお腹が大きくなることぐらい分かっていたが、咲もそれはまだ関係ない、大人だけの話なのだと考えていたのだ。

「でも、大人の人じゃないとできないって、おじさん言ってたじゃん」
「本当はそうなんだ。おじさんも良く分からないけど、咲ちゃんはもしかすると例外なのかも」
「そんなぁ、どうしよう……、ねぇ、おじさん、どうしよう」

咲はお腹をさすりながら心配そうにつぶやいた。

「咲、赤ちゃんなんて育てられないよ……」

普段通り入浴し、お互いの体液を洗い流した。しかし心を覆う不安感までは洗い落とせなかった。咲はシャワーを浴びている間、ずっと大きなお腹と閉じたすじの膣を見つめていた。風呂から上がり服を着る。静かな着替えだった。そして玄関先で、中年男は咲に言う。

「このことはまだ、他の人には内緒にしておいてね」
「お父さんやお母さんにも……内緒なの?」
「そう。今はまだ……」
「いきなり生まれちゃったらどうしよう。おじさん、咲ね……怖いの。少しだけ……。赤ちゃんが生まれる時って、とっても痛いんだよね……」
「まだ大丈夫、生まれるとしても多分、六ヶ月か七ヶ月は後だから」
「……」

咲は不安げな顔で中年男を見上げている。外ハネのあるおかっぱ頭も、いつもより悲しそうに見えた。

「ごめん、まだ考えたいことがあって……。咲ちゃん、少しの間だけ、みんなには内緒にしてくれるかな」
「……うん、分かった」

咲が帰った後、中年男は子どもが妊娠する可能性について調べ始めた。一桁台の子どもが妊娠することもある。初潮が早く始まる女児がまれに現れるのだ。性交などで受精すると妊娠し、出産することも出来る。記録に残る中では、5歳の妊娠が最も早い例だ。咲はそのうちの一人、妊娠することが出来る9歳の少女。そう考えれば何もかも辻褄があう。もちろん他の病気を疑うことも出来るのだろうが……、咲と中年男は実際に性交していた。それも一回や二回ではない。何度も何度も、数えきれないぐらい性交して、膣内に射精してきた。咲が妊娠したと結論するのが一番論理的なのである。

中年男はまた静かな街に繰り出す。人影もまばらな夕焼け空の街に。タバコをふかしながら……。咲は妊娠した。それじゃあ、俺はどうすればいいんだ。このまま放っておくわけにもいかない。このままいけばお腹が大きくなる。隠し通すことはできない。何より、咲の体が危険にさらされるように思えた。成人女性でさえ、健康状態によっては死んでしまうこともあるという分娩、咲が耐えられる可能性は低いように思えた。対処するなら早いほうが良い……しかし、明らかになれば、ほどなく俺は逮捕される。少女と性交したという罪……強姦罪で。中年男には家族もない。財産もない。失うものは何もないはずであったが、それでも社会から犯罪者という烙印を押される恐怖は変わらないのであった。

成人女性に欲情できない自分が、妻も子どもも得られないはずの俺が、最後の最後で少女を孕ませてしまうとは……。家族、か。あまりにも皮肉な結果のように思えた。いっそ行方をくらませるべきか。咲を見捨てて……。まさか。自分のような人間が警察から逃げられるはずもない。少女が妊娠したとあっては、マスコミも注目するかもしれない。逃げられるわけがないじゃないか。

中年男はコンビニに入り、ビールとつまみの落花生を購入した。咲の可愛らしい笑顔、小さな体、そして膨らみ始めた腹部を思い出すと、堪えがたい感情が心臓の奥から沸き上がってくる。飲んで、飲んで、忘れなければ……眠ることさえ出来そうになかった。咲は、もっと辛いのだろうか。小さな腹の中に赤ん坊を抱えて、母になる不安に押しつぶされているのだろうか。そう思うと、アルコールを浴びるように飲むことさえ、限りない罪悪のように思えた。

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