ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(13)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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咲はいつになく欲情していた。学年があがって体が大きくなり、以前よりもスムーズに陰茎を受け入れられるようになったのも原因だが、それだけではなかったのかもしれない。雄を絡めとる本能。咲はお腹の中に宿る命にまだ気づいていなかった。だが、小さいながらに子を宿したことで、共にあるべき雄を確保する意識が働いたのかもしれない。全ては咲の意識の中。

「ふぅ、ふぅ、おじさん……今度は、騎乗位がいいな……」
「駅弁はもう飽きた?」
「ちがうけど……でも、騎乗位でしたい。だめ?」
「勿論構わないよ。でも咲ちゃん、風邪かもしれないんだから、無理しないでもいいんだよ。正常位の方が楽だと思うけどね」
「いいじゃん……したいんだもん」

お腹がぷっくりと膨れた咲は、発情した目で中年男を見ている。中年男もその幼い性欲のほとばしりに、体の隅々まで魅了されているのであった。性器を結合させたまま、中年男は畳の上に横になる。咲は中年男の腰にまたがり、毛の生えた大人の腹に手を付いて、小さなお尻を上下しはじめるのである。

「咲ちゃん、今日はずいぶんと……したがるんだね」
「はぁ、はぁ、そうかな?」
「最初はあんなに痛がって、先っぽだけしか入らなかったのに……うっ、く」
「白いおしっこでそう?」
「もうちょっとかな……、咲ちゃんはいっちゃいそう?」
「咲も、もうすこし。あっ、はぁ、はぁ」

腰の上でペニスを咥え、懸命に下半身を上下させる咲。もう絶頂しそうな様子だが、時折腰を動きを止めてセックスを引き延ばしているようで、なかなか達することがない。少しでも長くおじさんとつながっていたい。そんな感情を表現しているかのようであった。自分のような冴えない中年にここまでしてくれる一桁の少女、気の毒でもあり、そして抱きしめたいほど愛おしくもあった。汗でつやめく咲の肌が、性欲と愛欲に染まり、中年男の目にこの上なく美しく写った。

精液がこみ上げてくる。もう長くはもたないだろう。咲はペニスを半分挿入しつつ、まだ絶頂を迎えていないようである。中年男の方が早く射精してしまうかもしれない。子どもというのは成長が早い。衰える一方の自分とは正反対だ。性のテクニックも逆転されつつある。いや、もうされてしまっているのだろうか。ぎゅうぎゅうと締め付けてくる咲の膣は、あまりにも貪欲で、その気持ちよさにはもう逆らえそうもない。

「咲ちゃん……おじさん、もう出そうだ」
「はぁ、はぁ、そっか、それじゃ、一緒に……一緒にきもちくなろう」

咲はがくがくと腰を動かし、執拗にペニスを責め立てる。だがそれは諸刃の剣、ゴリゴリと膣壁をこすられる咲の快楽もまた増していくのだ。中年男の快楽のボルテージは急上昇し、そして突然、精液が膣内に発射された。どくどくと精液を出す。交尾の興奮で濃縮された精液が、咲の体内に満ちあふれていく。その温かさとペニスからの刺激で、咲も……この上なく幸せそうな、うっとりとした表情のまま絶頂したのである。足の指をぎゅっと丸め、溢れる快感を処理しようとしている。ペニスはまだ射精していた。子宮が、膣壁が、全てがべとべとに汚され、愛液との混ざりモノがペニスとの隙間から漏れ出てくる。

「はぁ、はぁ、はぁ、あ……っ、は、ふぅ、うぅ……」

体に満ちあふれる気持ちよさにまだ翻弄されているところがある。この辺りはまだ子どもといったところか。咲は腰を浮かせ、ペニスを抜く。閉じていく膣口から白い精液がだらだらとこぼれてきた。

「あかちゃんのもとだ……いっぱい出たね」
「今日は咲ちゃんが頑張ってくれたから」
「えへへ」

うっとりした顔でその液体に触る。指にからませ、膣にこすりつける。中年男は近くにあったティッシュペーパーを何枚か取り出し、咲の膣の表面を優しく拭きとった。咲は膣を広げて中にたまっているものを吐き出す。こうしないとパンツに精液が付いてしまうのだ。くぱぁと広げるそのしぐさも、もう慣れたものである。咲は興奮からか、いまだにはぁはぁと荒く息をしている。

「咲ちゃん、大丈夫かな」
「うん。平気……、少しくらくらするだけ」
「横になってていいよ。ジュースでも持ってくるよ」

咲はこくりと頷くと、畳の上にあおむけで寝そべった。横になると、改めて膨らんだお腹が強調される。中年男は台所からオレンジジュースを一杯持ってきて、咲の所に戻ってくるが……その咲はおでこに手を付けていた。

「ちょっと熱あるかも……」
「やっぱり風邪か。あんまり無理なエッチをすると体に」
「あとちょっと気持ち悪くて……」
「吐きそう?」

咲の顔はだんだんと青くなり、そして弱々しく頷いた。

「ちょっと洗面所に行こうか、立てるかな」
「うん、なんとか」
「何とかか……。無理しないでいいよ、おじさんが運んであげるから」

中年男は咲を抱きかかえると洗面所に直行した。先ほどの熱気はどこへやら、咲の顔はどんどん曇っていった。洗面所につく。中年男は咲の裸の背中を優しくさすってやった。咲は嘔吐を我慢しているようだったが、出してしまっても良いと促すと、とうとう我慢ができなくなり、洗面台で盛大に嘔吐してしまった。小さな背中をさする。その姿を見ながら、中年男の脳裏にもようやく……考えないようにしていた可能性が、はっきりとした形で浮かび始めたのである。

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