ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(12)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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夏のはじめ、咲の妊娠が発覚した。小学3年生だった。

初潮は小学生の終わりから中学生にかけて、通常の思春期に起こることが多い。しかし人によっては遅れたり、早まったりすることがある。確かに兆候はあった。乳房がわずかに発達していた。性への好奇心も、ひょっとすると早い初潮と関係があったのかもしれない。しかし中年男は、そのようなことに気づくことが出来なかった。

「おや、咲ちゃんお腹大きくなってない?」
「え、嘘でしょー」
「ほんとほんと。ちょっと大きい」
「……そうかな?」
「最近、お菓子食べ過ぎたりしてない?」
「え、うーん。そう言えば、お菓子じゃないけど、給食のおかわり沢山してるかも」
「ははは。まあ食べ盛りだからね。」

発覚の数週間前、少しだけお腹が膨らんでいることには気づいた。けれどもそれは、ただ咲が太ったとか、そういう理由にすぎないのではないかと解釈した。まさか三年生で妊娠するとは中年男も予想していなかったのだ。いままで関係を持った少女はかなりの数に登る。咲より年上の、四年生もいた。しかし皆、中出ししたところで妊娠などしなかった。普通はその年令で初潮は来ないからだ。

しかし、わずかに出ていただけのお腹はさらに大きくなる。その膨れた腹は肥満というにはいびつである。手足は痩せているのに腹だけ太るというのは、栄養失調でもなければ、普通は考えられない。だが、中年男は妊娠の可能性を完全に頭のなかから消去していた。そんなことあるはずないと思って、あいかわらず咲と性交を繰り返していたのであった。

咲は真っ赤なランドセルを背負って家にやってきた。家にも帰らず、学校から直行してきたらしい。ランドセルを下ろして、テーブルの上に置く。中年男はズボンをふくらませながら、そんな咲に近寄っていった。

「咲ちゃん、今日もセックスしようか」
「ん……」

咲は力なく頷く。

「どうしたの、元気ないね」
「うん、最近ちょっとだるくて……」

咲は畳の上にころりと寝て、白のワンピースを腰までめくり上げた。そして両足を上げてパンツを脱いでいく。咲は自分の可愛らしい性器を惜しげも無く中年男に晒す。咲のおまんこは、最初に会った時よりもわずかに大人になっていた。肉が少々割増になり、クリトリスが少し大きくなり、びらびらが膨らんで、そしてペニスを入れるための穴が広がり、中年男のモノも半分以上受け入れられるようになった。最近は膣も広がってきているようで、挿入もスムーズである。成人男性とのセックスでも快楽を感じられる体に調教されていっていたのであった。

「お腹がすくし、たまにくらくらする」
「大丈夫? 最近調子悪いよね……風邪かな」
「多分。でも、今は少し元気になってきたから、やっぱりエッチしたいな」

咲はふとももの間に手を潜らせ、指先で柔らかい肉をいじり始める。クリトリスを触り、つねるようにこすり上げる。咲のクリトリスは強刺激をも快感に変えられるように発達していた。多少乱暴に触ったほうが気持ちがいいぐらいだ。咲の膣はみるみるうちに湿っていく。中年男は鼻息を荒くしながら、性器に顔をうずめ、濃厚なキスをした。クリトリスを唇ではさみながら吸い取るようにしゃぶり、舌で小陰唇を弄んで、膣口のあたりをじらすように舐めた。小さな刺激が束になって咲の勘定をとろけさせる。

「咲ちゃん、そろそろ良い?」

下半身に甘い痺れを感じながら、咲はこくりと頷いた。中年男はズボンとトランクスを下ろし、勃起した黒いペニスを咲の幼い膣にこすりつける。ぬるぬるのどろどろで、少し撫でるだけで亀頭が滑るほどの汁が付いてしまった。すじの下の方にペニスを押し込んでいく。最初こそ抵抗があったものの、亀頭が入ればあとはずるずると挿入することができる。陰茎の半ばまで入ってしまう。咲はペニスが入っていることに興奮しているようで、うるんだ瞳で結合部を見つめていた。コンコンと子宮の入り口をノックする。

「あぁぁ……」
「ずいぶんスムーズに入るようになったね」
「おじさんが毎日いれてるから……」
「そうだね……それじゃあ動くね」
「……分かった」

水の音を立てながらピストンが始まる。毛もない膣にペニスが入っている。突き刺さっている。それでいて痛みも感じることはなく、むしろ乳首に吸い付く赤ん坊のように、中年男のペニスに吸い付いてくるのである。ぷにぷにの小学生の膣内が中年男の快楽神経をマッサージしている。奥に差し込むたびに溢れる膣の汁。クリトリスはさらに勃起して、皮の中から飛び出していた。

「ふぅ、ふぅ、ふぁ、はぁ、はぁ……おじさん、だっこして」

中年男は咲の小さな体を抱きしめ、持ち上げる。咲を抱いて、ペニスを挿入しながら、部屋の中心で立ち上がった。いわゆる駅弁の体位だ。奥にガンガンとペニスがあたる。重力に従って強い刺激が膣の奥に集まっていく。咲は中年男の大きな体にしっかり抱きついて、強まる快感に身を震わせる。

「ほら、抱っこしてあげたよ、どんな気分?」
「すごく、ふわふわする、気持ちいいよ……。普通より奥にあたってる気がする……」

咲の小さな膣から溢れでた愛液が、ペニスを伝って畳のシミになった。おかっぱ頭の毛先に汗を垂らしながら、小学生の性器が大人のペニスを貪っている。中年男はとろけたようなその顔、柔らかな頬、唾液で濡れた唇にキスをする。咲を抱きしめて、何度も何度も子宮の入り口を叩く。時にはゆっくり、突然早く。咲は快楽のため息を漏らした。そして中年男の唇を奪い返す。舌がからまり、興奮が倍増する。咲の腰がぴくぴくと動いていた。

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