ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(11)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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さらに時が流れた。

咲と中年男が出会ってもう半年になる。咲は三年生に進級していた。体同士の関係が深まる一方で、一人の子どもと一人の大人という関係の中で、お互いに愛情を育んでいった。中年男にとって、咲は欲望の対象でありながら、娘のような存在でもあった。見ているだけで癒される。可愛らしい。ごはんを食べさせて、見守っているだけでも楽しい。その一方で、下半身を陵辱したくもなる。そんな二つの欲求が、ないまぜになって心の底に宿っていた。咲にとっても、中年男は楽しいおじさん。ある意味、もう一人の父親のような存在になりつつあった。咲には両親がいるが、甘えられる時間は少ない。咲がべったりと甘えられるのは、中年男だけだったのである。

その日、二人は一軒家の庭にあるごちゃごちゃした物置を整理した。最初に来てもらってから、たびたび掃除を手伝ってもらっていたのだが、これでようやく一段落である。一人暮らしのずぼらさゆえに滅茶苦茶になっていた中年男の家は、ピカピカとはいえなくとも、平均的な家の真っ当な清潔さならば、なんとか確保することが出来ていた。一桁の幼女とのアブノーマルな関係。本来なら不健全と断じられるところだが、しかし一方で中年男は、咲との関係の中で、正常な生活を取り戻しつつある自分も発見していた。

「ふぅー、疲れた」
「ごくろうさま」

咲は中年男が用意したオレンジジュースを飲みながら、いつもの畳の居間でくつろいでいた。少し伸びた手足、高くなった等身、より女の子らしさが増した顔つき。中年男はそんな姿を見ながら、半年にわたって関係を持ってきた少女の成長を、あらためて実感していた。いつまでこの関係を続けることが出来るだろうか。中年男は咲に愛情を感じていたが、子どもというのは、いつか飛び立つ渡り鳥なのである。

「咲ちゃん大きくなったね」
「ん、そうかな」

咲はあまり気づいていないようだが、中年男から見れば一目瞭然だった。身長も半年で5cm以上伸びている。抱き心地も変わった。少しだけ、体にくびれがついたような気もする。もちろん、小学3年生はまだまだ子どもであるが、この年齢の子どもは非常に成長が早い。数年もすれば胸と尻が出て、ロリコンでない男も惹きつけるような魅力的な少女になるのだろう。中年男が決して欲情できない女に……。自分勝手だとは思いつつも、中年男は咲の成長を寂しく思ってしまう。

おそらく咲は、最後の少女になる。咲との関係は中年男にとっても二階から目薬、あまりにも意外な出来事なのであった。同じことが二度あるとは限らない。というより、こんな幸運は二度とない。少女たちも、どうせ抱かれるなら若い男の方がいいと考えるはずだ。この考えは今も変わっていない。咲以外に自分を受け入れる少女はいないだろう。……考えたくないことだが、咲が成長してこの家に来なくなった時、自分は本当に身を引くことになる。今度こそ、往年のいたずらの成果を使いながら、マスターベーションを繰り返すだけの老人として隠居するのである。

咲も、中年男の他に男を見つければ、そちらになびくかもしれない。あるいは同年代の男の子。……咲に、好きな男の子はいるのだろうか。もう暫くすれば咲も高学年である。思春期も近い。異性が気になり始める年頃……、咲もいずれは他の男とくっついて子どもをもうけるのだろう。気づけば中年男は、無意識のうちに口から言葉を発していた。

「咲ちゃん」
「んー?」
「咲ちゃんは、好きな男の子は居ないの」
「え? えーっと……」

少し考えている。思い出そうとしているのか、考えているのか、あるいは言うべきかどうか悩んでいるのか、ともあれ返事が来る。

「……いない、かな」
「そっか」
「気になるんだ」

咲はくすくすと笑う。

「いやね、気になるというか……、咲ちゃんは可愛いから、男の子に告白とかされないのかなぁ、と思って」
「されないよーそんなの……、他の子はされるみたいだけど」
「咲ちゃんの同級生も見る目がないなぁ」
「うーん……。おじさんはそうおもうの?」
「そうだね。咲ちゃんが一番可愛いと思うよ」

咲は瞬きをする。そして性器を見せる時よりも照れくさそうに、顔を赤らめてふとももをもじもじとさせた。

「咲ちゃんは、他の男の子と……エッチな遊びしてみたいって思うことはないの?」
「すこし。でもむりだよ。内緒だもん。恥ずかしいし」
「内緒の約束、守ってくれてるんだね」
「針なんてのまされたくないし」

そして咲は再びオレンジジュースを飲む。しばらく無言の時間が続く。春のあたたかな風が、ぼろの窓枠をがたがたと揺らしていた。それはのどかな風景、第三者が見れば晩婚の父と娘にも見えるだろう。そんな二人は体を重ねていた。その日も、次の日も、さらに次の日も。咲の体はだんだんと成長していった。胸もまた大きくなった。高学年になるごろには、本格的なブラジャーが必要になりそうな勢いだった。

二人の関係は、何の波風もなく続いていくようにも思えた。しかし……、事態は唐突に変化する。それは咲が三年生の時、夏休みの直前のことだった。咲が妊娠した。おじさんの子を孕んだのである。

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