ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(10)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
→最初から読む←

小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

-----------------------

咲と中年男の関係は、それからも良好だった。破瓜で痛い思いをしたせいか、しばらくは性に消極的になっていたが、やがて信頼を取り戻し、セックスをする機会も増えていった。咲にも、中年男にも、ありあまるほどの時間があった。軽いペッティングで終わる日もあれば、何時間も休み休み交尾を続けるようなハードな日もあった。夜中まで体を重ねることもあった。そうしているうちに咲の体も性に順応していったようで、膣も広がりやすくなり、亀頭ぐらいなら問題なく挿入できるようになった。少し苦しいらしいが、痛がることもなく、ピストンに快楽を感じていた。

咲は性に関して言えば、非常に進んだ子どもであった。若い頃は何人もの幼女にいたずらをした中年男であったが、何度も挿入して、なおかつ快感を感じるような幼女は咲を除いて他にいなかった。

そして二ヶ月ほど。関係が続いてくると、エッチもマンネリ化してくる。特に何人もの女児と関係を持ってきた中年男には、そんな贅沢な感情が浮かびつつあった。そんな気持ちを解消するために、特殊なプレイに挑戦してみることもある。今日の二人はトイレにいた。咲の排泄を鑑賞したいという中年男の願望、咲は恥ずかしがりながらも、複数回の説得をへて、しぶしぶ了承したのであった。

「もう、おしっこはきたないんだよ」
「一回だけ、一回だけ」
「むぅ」

納得がいかない不満気な顔をしながら、咲はパンツを脱ぎ洋式の便器に座る。中年男に膣を見せながら、少しだけ顔を赤らめる。

「はずかしぃな……」
「いつもおまた見てるじゃない」
「おまたじゃないの……、おしっこはみせたことないもん」

見られて緊張しているのか、なかなかおしっこが出てこない。

「ひょっとして、見せたくないから、おしっこ我慢してるんじゃない?」
「がまんなんてしてないよ……、なんかね、でないの!」

少し怒ったような声で反論する。咲なりに頑張っているのかもしれない。そう思った中年男は、その可愛らしい姿を鑑賞しつつ、見守っておくことにした。そして時間とともに緊張もほぐれてきたのか、膣の間からちょろちょろと黄色い水が出てくる。勢いが増す。先ほどジュースを飲ませたのが効いているのか、ジャージャーと音を立てて勢い良く出る。先は顔を赤くして恥ずかしそうだ。中年男は興奮しながら咲の排泄を鑑賞し、服の下でペニスを勃起させていた。発情した中年は、咲の小学生まんこに舌を伸ばし、新鮮な尿を吸い取ってやる。

「あっ……」

咲は声を漏らした。舐められたのが気持ちいいのだろう。しかし同時に、微妙な顔で中年男を見下ろしていた。

「おしっこなめた……」
「ん、あぁ……」
「ぜったいきたないよ……」

飲んだ所でそれほど毒ではないし、幼女の尿に汚いイメージがなかった中年男であるが、咲としては少々ショッキングな光景だったらしい。恥ずかしいことまでさせられ、そんな光景を見てしまった咲は……とうとう機嫌を損ねてしまう。

「もうおじさんとちゅーしたげない……」
「え?」
「おくちあらって! びょうきになっちゃうよ、ほら!」
「あ、ああ、分かった分かった」

トイレから出て、すぐに洗面所に行くはめになった。口を何度もゆすがされた。中年男の口臭をチェックする咲。何度かうがいをしてようやく許してもらったが、その日はキスをさせてくれなかった。咲としてはおしっこはNGであり、飲むのなんて言語道断。女の子らしい潔癖さだった。その割に体を許してくれるのはアンバランスなようだが、子どもの感情は大人の理屈では割り切れないのだろう。こうして中年男は、咲とそっち方面のプレイをするのを諦めることとなった。

逆に好評だったのは、撮影プレイである。咲の服をはだけさせたり、裸にしたりして、その姿を撮影するのである。咲は中年男に心を許していたので、際どいショットを何枚も撮らせてくれる。そのたびに中年男が褒め、咲はにこにこと笑う。

「いいよいいよ、可愛いねそのポーズ」
「えへへ、そうかな」

テーブルに乗って大股開き。両足首を手で握り、性器を強調するように突き出す。いわゆるまんぐり返しのポーズだ。未発達ながら、中年男との性交でだんだんと開きやすくなりつつある膣を突き出し、アナルまで丸見えになる。性を知らない幼女の心につけこみ……というわけでもないようだ。咲は中年男の撮影の意味をだんだんと理解し始めていた。理解しているからこそ、撮影の時に頬を紅潮させ、膣の割れ目をわずかに湿らせるのである。中年男は咲の閉じきったすじを指で開き、膣内にレンズを向ける。ここは、偶然では見れない。幼女の信頼を得て、この指で開かなければ見れない、まさに秘所である。

「なかもとるのー? きゃー、えっちー」

きゃっきゃと笑って足をばたつかせて暴れ始めた。おふざけのような抵抗だが、性器がぶれては撮影ができない。中年男は膣から指を離し、細い足をテーブルに押さえつける。

「こらこら、暴れちゃ駄目でしょ」
「はーい」

そして咲はにこにことして、自分から股を開き、ふたたび性器を見せびらかすのである。自分の小さな指で膣を触り、穴が広がるぐらいに、自分から横に押し広げた。その中はやはり、外以上に興奮の汁でねちょねちょになっていた。膣壁の間に透明な液体の糸が生まれている。クリトリスは皮から顔を覗かせ、その勃起した先端を見せつけている。咲は中年男の性教育のかいもあって、自分がしているのがエッチな事であると理解するようになった。その上で、子供らしい恥じらいのなさで、中年男との行為を楽しんでいたのである。

どんな女の子でも、モデルやらアイドルやら、そういう花型の職業に憧れることはある。中年男は咲をたくみに褒めながら、下半身を激写していた。可愛さをアピールするポーズで、カメラの向こう側を誘惑する。それはモデルそのものの行為。ただ、性というなまなましい側面から写しているという点が大きく違うのだが……咲のような小さな子どもには、そのような撮影に対する本気の抵抗感は無かった。むしろ、マスターベーションやセックスを覚えた咲にとっては、女の子のモデル願望を満たしつつエッチな気持ちよさも味わえる、お気に入りの遊びだったのである。

「前から思ってたけど、咲ちゃんおっぱい大きめだよね」
「そうかなぁ? ぼいんぼいんじゃないよ?」
「ぼいんぼいんではないけど、他の子よりちょっと出てる。ちょっとだけ膨らんでるというか……小さい子は本当にぺったんこだからね」
「さき、ぼいんぼいんになるかな」
「なるかもね」
「うれしい?」
「うーん。おじさんは今の咲ちゃんの方が好きかな」

中年男も真剣だ。咲の写真の撮って、その性的な側面を保存してしまうという行為自体が、勃起を誘ういやらしさに満ちていた。オナニー素材の確保という実用的な理由もある。毎日来てくれるわけではない。突然来なくなってしまうかもしれない。その時のおかずを収集するのである。他人に放出する気はなかった。中年男は一人でロリコンをしてきたので、公開するあてもないのだが。

撮影した写真はパソコンに取り込む。さすがにこんなものを写真屋で現像するわけにはいかないから、中年男なりにデジカメの使い方は必死に覚え、パソコンとの連携もなんとか理解したのである。昔は自らフィルムを取り出し、この手で慎重に現像したものだった。それに比べれば、ずいぶん楽なものである。撮影の成果はすぐにでも見ることが出来た。取り込み終わった後は、あぐらをかいた足に咲を座らせ、一緒に作品を鑑賞する。中年男も興奮するが、咲もやはり興奮する。こういうときは大抵、スカートの中で性器同士がこすれあっている。亀頭を挿入してしまうこともある。写真という道具で気分を高め、お互いの気持ちよさを増幅しているのである。中年男はもう何十回も、咲の小さなお腹に膣内射精してしまっていた。

オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(11)へ進む

女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)


関連記事