ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(9)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
→最初から読む←

小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

-----------------------

「咲ちゃん、気持ちいい?」
「あ……ッ、くはぁ……、ふぅ、ふぅ……ああぁ」

喘ぎながら大きく首を縦に振る。とても気持ちがいい。咲は足の指をピンと伸ばしている。中年男はクンニを続けながら、小さなふくらはぎ、ふともも、シャツの中にあるお腹や、子どもにしては膨らんだおっぱいまでも、優しく撫でていく。そうして高められた幼女。イきかけて、完全に出来上がっている咲を見て、ぴたりと愛撫をやめた。中年男は膣から口を離し、ズボンのベルトを外し、下着とともに下げ、勃起しきったペニスを露出させる。咲の乱れる姿を見て、中年男も興奮していた。興奮しないはずがなかった。亀頭を膣にこすりつけながら、うわずった声で咲に尋ねる。

「はぁ、はぁ、おじさんも一緒に気持ちよくなっていいかな……?」
「うん。いっしょにしよ」

ぬるぬるの性器に亀頭がこすりつけられる。ねちゃねちゃと性交の音をたてながら、50歳の歳の差カップルの交尾が続いていく。咲は亀頭をじっと見つめている。快楽にとろけた瞳でありながら、視線だけはそこからはがれない。柔らかい肉が絶妙にペニスを刺激して、中年男の射精欲求が高まっていく。中年男の欲望はとどまるところを知らない。このぬるぬるの膣ならば、あるいは……。

「咲ちゃん、いいかな?」
「白いおしっこでる……?」
「いや、咲ちゃんの中に、穴の中におちんちんを入れてもいいかなって……」
「え、うん……」

咲は言葉の意味もよく理解せず、ただ信頼感から頷いていた。中年男にもそれは分かっていたが、少しでも、亀頭だけでも入れてみたいという欲求を正当化するには十分な承諾だった。小学生の膣、普通は入らないが、絶対に入らないわけでもないと、長年の経験から理解している。そうとう慣らさないとだめだが、亀頭だけなら……、客観的に見れば、この時の中年男は全く冷静ではなかった。

指で穴を広げ、亀頭を押し込んでいく。入るはずもないように見えるが、膣というのは柔らかい。少しずつ亀頭が侵入し、そして処女膜が破れてしまった。

「あ゛うっ!? はぁ、はぁ、いたぃ……? はぁ、はぁ、はぁ……」
「ごめんね、ちょっと痛かったね。ほら、良い子良い子」

中年男は咲のおかっぱ頭を撫でてやる。とはいえ、処女膜が破れた苦痛はかなりのもののようで、苦痛にうめきながら、少しだけ涙を流していた。中年男のペニスは、亀頭さえ半分も入っていない。やはり入れることはできないが、先端部が膣に包まれているという感触は、中年男の性欲を刺激してやまなかった。

「いだいよ、おじさぁん……!」
「ごめんね、ごめんね、もうすぐだから……」

咲は苦痛と快楽の狭間に居た。眉を歪めて率直に痛みを表現するが、体全体の性感ゆえの熱さは変わっていない。結局、先程よりも強く膣を刺激された咲は、ビクビクと二度腰を浮かせて、小学生の絶頂を迎えた。

「ひぃ、ひぃ、は……あぁ、あ」
「咲ちゃん、イった?」

咲の体は汗でびっしょり。畳にぐったりと寝そべり、絶頂の余韻を感じ取っている。返事はなかったが、イってしまったことには変わりないようだ。一方で、中年男の我慢ももう限界である。

「……あ! ほら、出るよ、出るよ」
「へ……?」

そしてとうとう、咲に対する、通算二回目の射精が始まった。膣内射精。まだ小さな、8歳の少女の膣の中に、ネバついた精液が流れこんでくる。殆ど挿入はできていなかったが、先端部分が入っていたので、精液は全て中に注がれていく。あまりに小さい膣なのでほとんどはこぼれてきてしまうのだが……。中年男はペニスを離す。性器はゆっくりともとの縦すじに戻り、圧迫された破瓜の血まじりの精液が、ごぽごぽと音を立ててこぼれ出てきた。咲はまだ痛いのか、涙をぽろぽろ流していた。その視線は膣に向けられている。

「しろいおしっこ、でちゃった……」
「ごめんごめん、すぐ拭くよ」

中年男は精液を拭き取ろうとする。しかし、咲はその手をぎゅっと握りしめた。

「だめ」
「駄目って……」
「しろいおしっこはあかちゃんなんでしょ?」

またごぽりと溢れてくる。

「すてちゃったら、かわいそう……」

咲は感受性が豊かで、思いやりのある子どもだった。性器という気持ちのいい部分に気づいてしまったのも、結局は、そういう性格のためだったからなのかもしれない。中年男は、「精液自体は赤ちゃんじゃない」「大人の人のお腹に入った時だけ赤ちゃんになる」と説明して、なんとか拭き取らせてもらえたが、20分にわたる説得は、子どもになれた熟練のロリコンとはいえ、なかなか骨の折れる作業であった。

性交を終えた二人はまた風呂に入り、今日の交わりの証拠を洗い流していた。

「おまた大丈夫? まだ痛い」
「まだじんじんする……」
「本当にごめん。まだ小さいのに、入れたりして」

咲は風呂場のイスに座り、シャワーを浴びながらぼうっとしていた。咲の心は、破瓜してしまったことよりも、むしろ精液の方に向かっていた。咲は、精液の入っていた下腹部をさする。先ほどシャワーを使って中まで綺麗にしたのだが、咲にとって、出されたということは、とても大切なことだったのである。

「おじさんのしろいおしっこ、さきのおまたにはいったよね」
「そうだね。でも……、咲ちゃんはまだ小さいから、多分赤ちゃんは出来ないと思うよ」
「こどもは、あかちゃんできないの?」
「えーとねぇ……。子どもでも、6年生のお姉さんとか、中学生のお姉さんとかは、出来るようになってる」
「さきはまだだめ?」
「そうだね。お母さんにはならないと思う。だから、変な心配しなくていいんだよ」

二人はシャワーから上がると、服を着直し、一緒にテレビを見始めた。聞く所によると、咲の家は両親が残業で留守にすることが多く、晩御飯もコンビニで買うことが多いのだという。今日は両親共に忙しく、夜中になるまで帰ってこないと聞かされていたので、日が暮れるころまで二人は一緒に居た。咲も少しさびしいのだろう。その寂しさを、知らないおじさんとの交流で埋め合わせているところがあるのかもしれない。

二人は中年男の自宅で夕ごはんを食べた。カップ麺やらからあげ弁当やら、あまり健康によろしくないものが中心であったが、そういうものほど子どもは喜ぶのである。楽しい時間はすぐに過ぎ、帰らなければいけない時間がやってきた。本当なら早いうちに帰したほうが良かった。たまたま早くに帰宅して子どもが居なければ、両親は大騒ぎするだろう。しかし、咲との時間は中年男に性欲以外の感情を覚えさせる何かがあった。子どものいない中年男は、たまたま出会った幼女に愛情のようなものを感じていた。若い頃にはなかった感覚だ。

「おじさん、それじゃあね」
「気をつけて帰るんだよ。夜は危ないからね」

変な人についていかないように……と言いかけて飲み込んだ。自分が言えることではないと思って、心のなかで苦笑していた。咲はひらひらと手を振りながら夜の中に溶けていく。そしてふくろうの鳴く、しんと静かな夜に、中年男は一人だけ寂しく取り残されてしまった。

オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(10)へ進む

女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)


関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。