ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(7)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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中年男は薄型テレビに旧式のビデオカメラを接続し、カメラの映像がリアルタイムで画面に映るようにした。自分の姿を写して遊んでいる咲をほほえましく見守っていた。しかし、目的はその先にある。一分ほど気が済むまで遊ばせた後、中年男は咲に下着を脱ぐよう指示した。恥ずかしげもなく下着を下ろして、スカートまでたくしあげる咲。その膣は期待感からか、少しだけ湿っているようにも見えた。

「ほら、咲ちゃん。スカートを上げたまま畳にねんねしてごらん」
「はーい」

咲はにこにこと笑いながら畳の上に寝そべる。真っ白い肌。柔らかいふともも。中年男はカメラをかまえながら咲に近寄り、刺しの咲からねっとりと撮影していく。この様子は、もちろん動画として保存されている。ふともものあたりを性的に視姦したあと、子どもの一番いやらしい部分、縦に割れたすじにカメラの視線が注がれた。

「さきのおまた、あんなにおおきくうつってるよ!」
「本当だね。……おや、少し濡れてる。咲ちゃん、気持よくなりたいんだ」
「うん。さきね、きもちいのすきだよ」
「そうだろうそうだろう。ほら、足を開いてごらん。ぐーっとね、そうそう」

咲はまんぐり返しになりかねないほど勢い良く、180度に足を開いた。小さな割れ目の肉が少し横に引っ張られて、小さな具が少しだけ外に現れる。中年男はぱっくり開いた足をふとももを撫でながら、小さな膣に鼻をつける。

「咲ちゃん体柔らかいねぇ。おまたは、ちょっとおしっこのにおいがするかな」
「えー、さきちゃんとふいてるもん」
「そうだね。でも、おまたの中までは拭いてないんじゃないかな」
「おまたのなか……?」
「咲ちゃん、自分のおまたの中がどうなってるのか、見たことあるのかな」

咲は少し考えて、ふるふると首を横に振った。中年男はくぼんだすじに鼻をこすりつけながら、先に笑いかける。

「そうだと思ったんだ。だから……このビデオで、おまたの中を撮影してみようと思うんだ。良いかな」
「こわくない? ちくっ……てしない?」

咲は不安そうな顔をする。この年の少女にとっては、自分の性器さえ未知の世界なのである。何が起こるのか分からず、怖いのかもしれない。

「大丈夫。とっても気持ちいいからね。それじゃあ、咲ちゃんはテレビの方を見ててね」
「……うん。やさしくしてね」
「よし、おじさん。咲ちゃんのおまたを探検しちゃうぞ」
「えへへー、なにそれー」

コミカルな調子で性器を撮影する中年男。咲のツボに入ったようで、けらけらと無邪気に笑っていたが、中年男の目はすでに性欲に燃え盛っており、ぎらぎらと粘っこい視線がその小さな膣に集中していた。まずはレンズを近くまで持って行き、思う存分、子どもの割れ目を接写する。ぷにぷにと指で触って、外の部分を指の腹でなでまわした。咲はおとなしく、されるがままになっている。性器を触られるのが気持ちいいのだろう。撮影が進む度に、だんだんと恍惚とした表情になり、画面の中の性器も、一見して分かるぐらい蜜を分泌しはじめていた。

「おお、もうぐちょぐちょになってるね」
「きもちぃなー……」
「それじゃあほぐれてきたところで、咲ちゃんの中に行ってみよー」

ビデオカメラを床に置いて固定し、咲の性器に二本の指をあてがった。湿り気たっぷりの性器は、にちゃりと音をたてながら左右に開いていく。小さく幼い性器なので、少し手を話すとすぐにもとのすじに戻ってしまう。刺激を与えつつ、根気強く触っていくことで、ようやく小学生の膣が限界まで広がるのである。

「うわぁ、ピンクいろだねー。なんかぬるぬるしてるー」
「女の子らしくて、とっても可愛いよ。ほら、ここを見てごらん」

中年男は、皮につつまれたクリトリスをつつく。

「ひゃっ!?」
「ここには女の子のお豆が入ってるんだよ」
「おまめ? たべられるの?」
「食べられないけど、そのかわり、触るととっても気持ちいいんだ。ほら、咲ちゃんの指で触ってみて」
「う、うん……やってみるね」

咲はテレビの中の不思議な部分を見ながら、慎重に、そっと指を近づけて、ちょっとだけ触ってみる。痛くも痒くもなかったので、もう少しだけ、もう少しだけ、そしてしばらくすると、気持ちよくなるコツを飲み込んできたのか、クリトリスをつまんでぐりぐりとこねまわし、興奮してか息を荒くするようになった。

「気持ちいいでしょ?」
「きもちぃ……。さきね、これすきかも」
「そうだね。女の子はみんなこのお豆が大好きなんだよ。ほら、次にいこうか」

中年男はカメラを操作し、ズーム率と撮影の地点を変更する。クリトリスを主に写していたカメラは、少し下に注目し始める。そこは尿道だった。肉の中に埋もれるような非常に小さい穴。注意して広げなければ見落としてしまうぐらいの穴だ。咲はクリトリスを触りながら、画面に映る小さな穴を見て、不思議そうに首を傾げている。

「これはなに?」
「ここはね、咲ちゃんがおしっこをする穴なんだよ」
「へー。こんなところからおしっこがでるんだ……」

咲は好奇心から、その小さな穴にも指を伸ばしてみる。もしかしたら、触ると気持ちいいのかもしれない。しかし、少し触れただけで、すぐに手を引っ込めてしまう。

「ここは……きもちくない」
「そっか。こういう所が好きな人もいるんだけどね。それじゃあ、もう一つ下の穴も探検してみようか」

そして最後、最後にカメラに移ったのは、咲の小さな膣の穴であった。将来、ペニスを入れて、赤ちゃんを作る穴。交尾をして快感に悶えるための穴。しかしまだ小学校の低学年である咲のそれは、指がやっと入る程度のサイズで、その上、処女膜が異物の侵入を阻んでいた。処女膜に開いた穴は非常に小さく、入るのはせいぜい綿棒で、それ以上のものは破瓜が必須のように見えた。

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