ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(5)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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「咲ちゃん、そろそろ出るよ」
「ふぅ、ふぅ……、へ、なにがでるの? さきみたいに、おしっこでちゃう?」
「おしっこじゃないみたいだ……。心配だから、咲ちゃん、おちんちんを見ててくれるかな」
「うん……」

半分快楽に浸りつつも、なんとか首を起こして性器を見る咲。くちゅくちゅと音を立ててこすれあう二人の性器は、セックスをしているかのように淫靡なにおいを醸し出していた。咲は下半身に響く快楽に耐えながら、大きくなった黒ペニスの小さな鈴口を見ていた。

「なんにもでてないよ……?」
「もうちょっと、もうすこ……うッ、出る」

精液が暴発した。どくどくと溢れ出る精液には、もう若い頃のような勢いは無かった。しかし、白さと粘り気は十分に現役である。現役で女を孕ませられる精液、それが咲の柔らかなすじにかけられていった。咲はその光景を見ていた。不思議そうに、しかし熱っぽい視線を、ビクビクとする亀頭に送っていた。

「おじさん、くるしいの……?」

咲は心配そうな声で中年男を労ってくれる。液体の正体も、欲望の本質も、何も知らずに……。やがて射精が止まると、咲はその白い液体をぺたぺたと触りはじめた。

「ハァ、ハァ、ハァ、何か、出てきたね……?」
「なんだろ、おしっこじゃないけど、ヘンなにおいする……。なんかシャンプーみたいにぬるぬるだよ」

小さな指に精液が絡まる。咲はそれが何なのかも知らず、指で摘んだり、舐めてみたりして、その全てを体験しようとする。

「何だと思う、咲ちゃん」
「ごめんね、わかんないや……」
「そっか。おじさんも調べてみるけど」
「だいじょうぶ? びょうきじゃない? さき、しんぱいだなー……」

心配そに中年男に声をかける。その顔を見ていると、少しだけ罪悪感が湧く。

「だ、大丈夫だよ。ほら、咲ちゃんまださっきみたいに気持ちよくなってないでしょ」
「へ……、うん」

中年男は精液まみれになった膣を触り、二つの肉をマッサージするようにもんで、開いて、精液を潤滑油がわりにして、咲の外陰部を汚した。精液でべとべとになる小学生の性器は、非常に扇情的である。ぬるぬるした表面に苦労しつつ、膣の肉を押し広げると、まだピンク色の中身が見えてしまった。ぬるぬるの中身、小さな尿道、桃色の肉のかたまり、包茎クリトリスの皮、そして親指サイズの膣の穴。処女膜は小さく一つだけ穴が空いているタイプだった。あまりにも小さくて奥は見えないが、入り口のサイズから言って、おおよそクレヨンを一本押し込める程度のサイズといえるだろう。

咲には性の知識がない。しかし体は、すでに性欲を感じ、性感に悶えられるように作られていた。膣穴はペニスをもとめてひくひくと動いているし、触る度に生まれる快楽、そして小さな喘ぎ声は、紛れも無く本物の快感であった。中年男はその小さな膣を愛撫していく。クリトリスを皮越しに揉みほぐす。やさしく、壊れないように……。その攻撃が功を奏したようで、咲の腰がビクンと跳ね、尿道が潮を吹いた。

「あ゛っ……」

小さく深く喘ぎ、咲は再び絶頂した。子どもの体をピクピクと跳ねさせ、津波のように押し寄せる快楽を、必死に処理しようとしていた。あまりにも早熟だった。咲は小学二年生にしてはじめてを経験し、そして二度も達してしまった。全身をぐったりと脱力させる。小学生らしく小さな体、しかし、とても二年生とは思えないほど、エロティックな姿でもあった。

二人はセックスを終えると、家の中の風呂場でお互いの体液を流した。精液までかけてしまったのだから、当然そのまま帰すわけにはいかない。咲の小さな体を念入りに洗い、証拠が残らないようにする。咲はまだ快感の余韻の中にいるようで、ぽうっとした表情のまま、中年男に背中を流されていた。

「咲ちゃん、今日のことはみんなには内緒だよ。お父さん、お母さん、お友達や近所の人にも言っちゃ駄目」
「え……うん」
「どうして内緒なのか分かるかな?」
「えっと、んと……はずかしいから?」
「そうだね。こういうことを話すと、怒ったりする人もいるからね。咲ちゃんも、それは嫌だろう?」

咲はおかっぱの髪を揺らしながら、小さくうなずいた。

「あのね、さきね、さいしょはおうちのなかでおまたあそびしてたんだ」
「へぇ……。そういえば、どうしてお外でやってたの? おかげでおじさんと仲良しになれたけど、見られて恥ずかしがってたよね」
「おかーさんが……、だめっていうから」
「おまた触っちゃ駄目だって?」
「うん。きたないし、はずかしいから、だめだって。さわってたら、ばかでわるいこになるって……」
「それは酷いね。おじさんは咲ちゃんの味方だから、安心してね」
「うん……」

泡だらけになった体をシャワーで流す。咲の小さな体があらわになり、中年男も興奮するが、さすがにこれ以上、咲と交わることは控えた。あまり疲れさせてもいけない。今後だ。これからが大事なのだ。これから、この幼女で性欲を解消していくためには、きちんと思いやって、信頼関係を築いていかなければならない。

「でも、やっぱりそういう人もいるんだよ。だから、咲ちゃんが気持ちよくなってたことは、内緒。おじさんも誰にも言わないよ」
「うん、おねがいね」
「その代わり、おじさんがちゅーしたり、おじさんのおちんちんが大きくなったり、変な汁が出てきたりしたことも内緒にしてね」
「おじさんのおちんちん……、やっぱり、はずかしいの?」
「他の人に知られたら、やだなぁ。咲ちゃん良い子だから、おじさんの頼み、聞いてくれるよね?」
「うん! おちんちんはないしょね!」
「そうそう。ほら、ご褒美だ」
「キャッ!」

中年男は、勢い良く咲に抱きつき、ほっぺたにキスをする。

「おじさんがちゅーしたー!」
「ははは、ほら。そろそろ出ようか。もうすぐ日が暮れちゃうからね」

風呂から出た二人は、仲良く体を拭いて、居間に戻ってきた。裸でかけまわる無邪気な咲を呼び止めて、咲ほどの服とワンピースを着せる。そして咲は、くるりと周り、可愛らしさを男にアピールした。

「おきがえ、かんりょう!」
「はい、良く出来ましたっと。咲ちゃん、また遠慮無くうちにおいで。今度はお菓子を用意してあげるからね」
「うん!」

咲はひまわりのような笑顔でうなずいてみせる。

「他の人に見つからないように、そっと出入りするんだよ。誰かに見つかったら、咲ちゃんの恥ずかしいことがバレちゃうからね。お母さんに伝えられて、叱られちゃうかも」
「わかった。そーっとね」
「それじゃあ最後に確認しようか。何を内緒にするんだったかな?」
「んと……、さきのおまたと、おじさんのおちんちんと……」
「そうそう。とにかく、おじさんと咲ちゃんのことは内緒。おじさんと会ったことも内緒にしたほうがいいよ」
「おじさんのことも……?」
「おじさんのことを話すと、おじさんとしてたことまでバレちゃうかもしれないよ」
「えー、やだなぁ」
「だからね、絶対に内緒だ。おじさんも咲ちゃんのことは内緒にするから、ほら指切りしようか」

中年男の太い指と、咲と小さな指が、からみあって結びつく。

「ゆーびきーりげんまんっ」
「嘘ついたら針千本飲ーます。はい、これで約束」
「うん、やくそくね」

それから二人は玄関に行き、靴を履いてそっと扉を開いた。外には誰も居ない。人通りもない。夕焼け空には、ただカラスの一団だけが群れになって飛んでいる。中年男は咲の小さな耳にそっとささやきかけた。

「そっと出てくんだよ」
「うん、わかった。ばいばい」

そして小さな体が走りだし、玄関を出て右に曲がった。すぐに見えなくなってしまった。久々のロリータ、小学生の女児、その感触……。得難い快楽だった。今日のことをネタに、枯れるまでオナニーすることも出来たが、中年男はそれをしなかった。精液は、今後のためにとっておこう。明日またきてくれるかもしれない。中年男は淡い期待を抱きつつ、古びた家屋の中に戻っていった。

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