ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(4)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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「うわ、おちんちんだ……」
「どうかな、触ってみる?」
「んと……」

咲はさすがに恥ずかしいのか、少し戸惑いを見せながらちらちらと亀頭を見ている。数秒の間、思考をめぐらせたあと、ちっちゃな指を伸ばして、つんつんとつついてみる。そして、怖いものではないと理解すると、より積極的に、二つの手を使って握ってくれた。

「かたくておっきいね」
「うん。そうだね。お父さんとかのと比べてどう」
「え? うーん……かたちが、ちがうかな。あと、おっきくなってる。ふしぎかも……」
「そうだね。不思議だね。どうしてかな?」
「……おじさん、びょうきなの?」
「いやいや、病気じゃないよ。咲ちゃんが気持ちよくなったりしているのを見てたら、こうなっちゃったんだ」

咲は真っ黒い瞳でまじまじとペニスを観察している。毛の生えた不思議なもの。玉はふわふわで柔らかく、ペニスは石のように固い。なんだかにおいもするし、ちろりと舐めるとしょっぱい汗の味がした。もじゃもじゃの毛を触ったり、陰茎の裏にある筋を親指で撫でてみたり。咲はだんだん、その行為に夢中になっていく。無言で中年男のペニスを触り続けていた。

「なんかね、さわってるとどきどきするの」
「へえ……。咲ちゃんはおちんちん好き?」
「えー、すきじゃないよ……」
「触ってるとドキドキしてくるのに?」
「ん……、わかんない」

咲は鼻をペニスに付け、くんくんとにおいを嗅ぐ。ペニスのにおいが気になっているようだ。ほっぺたにすりつけて、そっと目を閉じる。

「あったかい」
「そうだね」
「おじさん、おちんちんなんだかぴくってしてるよ」
「咲ちゃんが触ってくれるから、おじさんも嬉しいんだよ……。ああ、なんだか、咲ちゃんに触ってもらってると気持よくなってきたな」
「おじさんは、おちんちんがきもちいいんだ」
「そうかもしれないね。女の子はおまたで、男の子はおちんちんで気持よくなるんだろうね」
「ふーん……」

咲は不思議そうに、ペニスを触り続けている。カーテンは閉じ、暗くなった部屋。その中心で、中年男と小学生の秘め事は続いていた。時計の針の音だけが響いている。咲は少し顔を赤くして、カウパーでねばつきはじめたペニスの先端をそっと触るのであった。

「咲ちゃん。おじさんね、いいこと思いついた」
「いいこと?」
「教えてあげるから、まずはパンツを脱いで、スカートをめくりあげてごらん」
「おまたみせるの?」
「そうだよ」

咲は素直にパンツを脱ぎ、畳で仰向けになって、ワンピースのスカートをめくり上げた。小さなふともも、膣、それどころかおへそまでもが丸見えになってしまう。まだ羞恥心が完全には育ちきっていないのだろう。無防備に性器を晒すその姿は、ある種の人間にとってこの上なく性的なのである。

「おまただしたよ」
「うん、それでね……咲ちゃんのおまたと、おじさんのおちんちんをすりすりするとね」
「んっ……。ふたりとも、きもちくなれる?」
「試してみようか」

中年男は咲のぷにぷにな性器に亀頭をこすりつける。割れ目の上から下、下から上と、波のようにペニスを動かし、愛撫を続けていく。咲の膣はわずかに湿っていた。ペニスをいじっていて興奮したのだろう。しかしおそらく、咲は気づいていない。可愛いものだ。もう腰がひくひくと動いている。指だけで簡単に達してしまった咲であるから、性器同士をこすりつける遊びでも、きっとすぐに絶頂してしまうのだろう。咲はぼんやりと天井を見ながら、少しづつ息を荒らげていった。

「きもちいね……。おじさんも?」
「はぁ、はぁ、そうだね……。とっても気持ちが良いよ」

中年男のかさかさした手が、咲のワンピースの中に伸びていく。ぷっくりと膨れた幼女腹を優しく撫で、少し膨らんだ胸も愛撫する。胸を触られても咲ほどのように騒いだりしなかった。咲はうっとりとして中年男の行為を受け入れている。心がすでに、幼いなりに発情モードに入っているのだ。だからかえって、咲は騒がない。平坦な胸を触られて、幼女なりに喜んでいるのである。

割れ目の合間から蜜がこぼれてきた。とろとろの蜜が中年男の亀頭に絡み、滑りが良くなっていく。中年男は畳に寝そべる咲に覆いかぶさり、ペニスをこすりつけながらその唇にキスをする。咲の目はとろんと溶けていた。口に舌が入る。中年の舌が幼女の唇をこじ開け、中身を全て愛撫していく。口の中で唾液を交わすという体験、小学二年生では、本来体験できない禁断の喜びであった。

「はぅ、んちゅぅ……」
「咲ちゃん、気持ちよくなってきたみたいだね」
「うん、きもちい、さっきよりきもちいかも」

咲はワンピースの布を握りしめながら、運動会のリレー選手のように、はあはあと息を切らしていた。エッチに関することで言えば、咲はおそらく一等賞だろう。小学校に通う全ての二年生を見渡してみても、大人とエッチした子なんて、咲以外に殆どいるまい。咲は細かく小さな喘ぎ声を漏らしていたが、それはだんだんと大きくなり、悲鳴めいて古い家屋の中に響いていった。幼女を喘がせている。その喜び。中年男が忘れかけていた感覚、ペニスから頭の先にかけて、全てが生き返ったかのようであった。

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