ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(3)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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男の住居は一軒家である。両親から相続した、二階建ての古い木造建築だ。昔ながらの瓦屋根が今も残っている。玄関の引き戸から、年季の入った木枠の窓まで、全てにおいて建て付けが悪い。床をあるけばぎいぎいと音が鳴るし、壁紙だってはげているところが目立つ。この家は、中年男が生まれ育った生家でもあった。彼が育ち、巣立って、また戻ってくるまでの間に、中年男の体同様、中身も外見も古びてしまった。さらに、彼は一人になって、ずいぶんとずぼらになった。

「ちらかってるねー」

咲は玄関から上がり、居間に案内されると、小学生らしい正直な感想を漏らした。新聞紙が床にばらまかれ、本が山積みになり、インスタントラーメンや冷凍食品の空き袋が、ゴミ箱にも入れられないで放置されていた。

「いやぁ、一人でいるとどうしてもね。こんな風になっちゃうんだよ」
「だめだよ、おそうじしなきゃ。さきね、おてつだいしてあげる」
「大丈夫だよ、自分でやるから」
「えー……」

咲はしょんぼりして床に散らかっているものを見渡す。小さな手を閉じたり知らいたりしながら、ちらちらと中年男を見る。どうも咲は「おてつだいしてあげる」のではなく、「おてつだいをしてみたい」らしい。所詮小学生だから、仮に手伝ってもらったとしても、大半は中年男がやることになるだろうが……とりあえず、ここでより仲良くなっておくのも良いのかもしれない。それに、いい加減掃除をした方がいいと、男自身も思っていたところだ。中年男は咲の頭をそっと撫でてまた笑顔を作る。

「それじゃあ、咲ちゃんに甘えちゃおうかな」
「おてつだいしてもいいの?」
「咲ちゃんがやってくれたら、とっても助かるな」
「うん、さきがんばる!」
「おじさんはちょっと着替えてくるから、そうだな……、あそこのゴミをゴミ箱に入れてくれるかな」
「ごはんのふくろ?」
「うん」
「わかった、やるね!」

あるべきものを、あるべき場所に。捨てるべきものを、捨てるべき場所に。大した作業でもないはずだったが、量が多いとなかなか大変だ。新聞紙をまとめて縛り、いらない雑誌を束ね、ゴミはゴミ袋へ。そして玄関のあたりにまとめておく。収集の日は決まっているから、今日出すわけにはいかない。そこはスッキリしなかったが、とりあえず居間が綺麗になったのは、一つの進歩だった。咲はぱたぱたとはたきで埃を払い、畳の上のゴミは中年男が掃除機で吸った。

当初の目的を忘れてしまうような風景だった。1時間もして居間が片付く頃には、中年男の勃起も収まってしまっていた。しかし、これでより親密になれただろう。咲も先程より、少しだけ打ち解けているように見えた。中年男は、冷蔵庫から麦茶を持ってくる。

「ごめんね、ジュースは無かったんだ」
「いいよー。たくさんのむと、むしばになっちゃうもん」

咲の頬には汗が浮かんでいた。小学生らしく、あまり恥じらっていない。ロリコンの目からすると、際どい仕草も多い。大股開きで足を投げ出し、ワンピースのスカートでパタパタと下半身を扇いでいる。咲は透明なコップに口をつけ、中に入った茶色いお茶をぐびぐびと飲んでいた。

「おっ、一気飲みかな」

そう言われた咲はやる気を出したのか、一気にコップを傾け、本当に全部飲み込んでしまった。茶色い液体が全て咲の中に取り込まれ、ぷはぁと一息。咲はコップを置いて足をぱたつかせた。

「おかわりはいるかな」
「んーと、もういらない」
「そっか」
「ほかのおへやはそうじしないの?」
「いいよいいよ、疲れただろう。また咲ちゃんが来てくれたら、続きはやるよ」
「はーい」

中年男は空きコップを持って台所に向かい、すぐに戻ってくる。咲は畳に寝っ転がり、無邪気にころころ転がって、中年男の足に抱きついた。スカートは半分めくれており、細く小さなふくらはぎが布の合間から覗いていた。

「つかまえたー」
「捕まっちゃった」
「あははは」
「咲ちゃんは元気だね」

中年男はしゃがんでその小さなおかっぱ頭を撫でる。ぱっちりした瞳が笑みをつくり、中年男を見上げている。自分ももう50代半ばだ。ありえないことだが、若いうちに結婚していたら、これぐらいの孫が出来ていた可能性もあったのかもしれない。とはいえ、自分は重度のロリコンだ。娘や孫……、いつもそばにいる可愛らしい少女。そんな存在がいたら、自分のような人間が我慢なんて、万に一つも出来なかっただろう。現実の自分に逮捕歴は無いが、子どもがいたら危なかったかもしれない。娘は近くていたずらしやすいが、その一方で、疑われれば逃げ場はない。そんなことを考えながら、咲を見ていると、中年男の性欲が再び盛り上がってくる。頭を撫でていた手は、小さい背中や腕、そして胸へと向かっていった。

「やぁー」

ワンピース越しに胸を触ると、咲は冗談っぽく胸をかばって、転がり離れていく。咲の胸は二年生にしてはずいぶんと膨れているような気がした。

「おじさんがおっぱいさわったー」
「いや、ごめんごめん。わざとじゃないんだ」

咲に怒っている様子はない。あくまでふざけているだけのようだ。

「ほら、咲ちゃん。こっちおいで」
「なに、おじさん?」
「そろそろ、さっきの続きをしようか」
「きもちいいの? するするー」

中年男は居間にあるカーテンを全て閉めて、慎重に戸締まりを確認した。敷地の周りに塀はある。とはいえ、念には念を入れる慎重さはいつになっても忘れてはいけない。自分のやっていることは、世間から見れば犯罪なのだ。覗かれる心配はないと思いつつも、細心の注意をはらい、準備を進める。久々のいたずらであったが、この男の記憶は肉体に宿っていた。何をすればいいかは、全て直感で分かった。

そして準備が終わると、中年男は、畳の上で女の子座りをする咲の元にやってきた。そのころにはもう、中年男のペニスは当初の勃起を取り戻していた。膨らんだ物に気付かない、気付いたとしても意味も読み取れないような幼女に、性的ないたずらをするのだ。

「何するの、おじさん? もういっかい、すりすりしてくれるの?」
「いや、それでもいいんだけどね……。おじさん、いいことを思いついたんだよ。びっくりしないでね」

そして中年男はズボンを下ろし、黒くてかてかと光る勃起ペニスを、小学生の目の前で露出させたのである。

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