ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(2)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。
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小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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中年男は、しゃがんでいる咲の膣をじっと覗き込む。やわらかい割れ目、皮も小陰唇の出ていない、正真正銘の幼女まんこであった。その大事な部分に、咲のちいさな指がそっとふれる。割れている部分をちょんちょんとはたくようにさわり、たまにすじにそって指の腹を動かして、また断続的にすじの線をつつくのである。

「こうやってねぇ……おまたのところをね、さわるの」
「へぇ、凄いねぇ。こうすると気持ち良いんだ」
「うん……、でね、はやくするとね、もっときもちよくなるんだよ」
「ほほぅ。どれ、おじさんにも見せてよ」
「うん、みせてあげる」

咲はにこにことした笑顔になりながら、可愛らしいオナニーを続けていく。すじの表面をぺちんぺちんとさわり、早く、深くすじの割れ目を触っていく。気持ちよさに酔っているような、ぼうっとした赤ら顔で、夢中になってオナニーを続ける。しかし、咲のオナニーはまだ未熟だった。それ以上気持ちよくなるにはどうしたらいいか分からないようで、ただかすかな気持ちよさに体をひたしながら、膣に微弱な快感を与え続けていたのである。中年男は、自分の指テクで幼女をいかせてやりたい気分になった。可愛らしいけれど、見ていてもどかしいオナニーだった。咲はまた小さく喘ぎながら、息を荒げ始めた。

「咲ちゃん。凄いね。やっぱりおじさんも知らない遊びだったよ」
「そうなんだー。えへへ」
「とっても凄いし、とっても可愛いよ」
「え-、そうかな」
「おじさんも一緒にやってもいいかな」

咲はそのおかっぱ頭で小首をかしげて、中年男の顔を見る。

「いっしょに……、でも、おとこのひとはおまたがないから……」
「そうだね。でも、おじさんでも、咲ちゃんのおまたなら触れるでしょ?」
「さきのおまた?」
「うん。触っても良いかな」
「いいよー」

咲はしゃがんだ足を器用に動かし、笑顔のまま中年男と向かい合わせになる。横から覗き込んでいた男であったが、今度は真ん前から、幼女の膣を拝むことになる。咲の膣はすでにほんのりと濡れていた。オナニーのおかげか、見られていたせいか、それは分からないが、咲は確かに性的興奮を感じているようであった。その柔らかい部分に、男の堅く、かさかさとした指が触れた。枯れ枝のような茶色い男の指と、真っ白で瑞々しい咲の膣はあまりにもミスマッチで、それがかえって言いしれぬ淫靡さを醸し出していた。

「ぁ……!」
「気持ち良い?」
「うん。さすさす、きもちぃよ……」
「そっか。お水が一杯出てきてるね。これは何かな?」
「はぁ、はぁ、ん、えっとね。さわってるとね、でてきちゃうの」
「触って、気持ち良いと出るんだ」
「うん」
「何だろうね、おしっこかな?」
「んーとね、おしっこじゃないの」

やわらかなすじまんこをほぐすように、人差し指と中指で膣を愛撫していた。幼女のそこの肉は物凄くぷるぷるで、触っていて飽きが来ることがない。小学二年生の幼い性器は、男の愛撫が続くにつれ、ひくひくと快感から動くようになっていった。ほんの少しの反応ではあったが、確かに感じている。男の指先はいつのまにかべたべたになっていた。咲は自分で触ることも忘れて、男の動く指を切なげな瞳でみながら、気持ちよさを表現するようにうっとりとした息を繰り返している。

いつのまにか膣は、くちゅくちゅといやらしい音をたてはじめていた。粘液の量が増えるにつれ、気持ちよさが増し、ますますとろとろになっていく。そんな快楽のスパイラルの中に咲という小学生はいた。これほどまでに気持ちよくなったことは今までに無いようで、赤ちゃんのように指をおしゃぶりしながら、中年男の責めをただ受け続けている。

「気持ち良いんだね」
「ふぅ、ふぅ……、ぁああ……、おじさん、とってもうまいね。さきね、すごくきもちくて……、ふぅ、はぅ」

もう腰が砕けかけているようだ。がくんがくんと痙攣しながら、ふらふらと揺れて、尻餅をつきそうになってしまっている。中年男は咲を抱きかかえて、その胸の中でさらなる愛撫を加える。

「はぁ、はぁ、おじさぁん……」
「後はおじさんがやってあげるから、どんどん気持ちよくなっていいからね」
「ぅう、うん、おじさん、がんばって……」

咲は中年男の腕の中で、お姫様抱っこのような体勢になりながら、その下半身は男の欲情に侵略されていた。膣の上を蠢く手。二つの肉が閉じた穴をそっと開き、ピンク色の幼女の中身を露出させる。男はそのデリケートな部分を、咲の反応を伺いながら、くすぐるように触っていく。とろけた瞳が中年男の顔をみていた。クリトリスのあたりを触られるのが嬉しいらしく、陰核を軽く触る度に、色気たっぷりに子供のあえぎ声を漏らしていた。

「はぁ。はぁ、は……あ、あん、ああ、あはぁ……あ゛っ! あ゛うっ!」

体がぴくんぴくんと跳ねる。膣口のあたりを撫でさすっていた指が、膣の痙攣を感じ取った。その痙攣は止まるどころかますます早くなっていく。小さな体がガクンと力を失い、股間のあたりが急に濡れてくる。それは膣からの汁ではない。失禁だった。咲は膣への強い刺激を繰り返されたせいで、おしっこが我慢できなくなり、漏らしてしまったのだ。中年男はあわてて咲を持ち上げる。小さなふたつのふとももを持ちかかえてやって、近くの大木に咲の尿が当たるようにする。中年男のズボンは尿で汚されてしまった。しかし男の心は興奮と達成感に支配されていて、尿くさくなってしまったズボンさえも、ほとんど不快に感じなかった。

「あ、あぁぁ、おもらし、しちゃったぁ……、さきのおまた、おかしくなっちゃった……」
「大丈夫だよ。それより咲ちゃん。今、とっても気持ち良いんじゃない?」
「ひもちぃよ? きもちぃ……くて、あっ、おしっこ、もれちゃった……」

生まれて始めての絶頂。うっとりとした声で自分の快楽を認める幼女は、この世のなによりもエロティックなように、中年男には思えた。木の幹に勢いよく放出される尿はじょぼじょぼと音を立て地面の床を濡らしていく。そして勢いが弱まり、最後にちょろちょろと尿を出した後、咲はぶるりとその小さな体を震わせたのであった。中年男は快楽を表明する姿にいとおしさを感じながら、携帯していたポケットティッシュで汚れた膣を拭いてやった。

「おじさんありがとぉ……」

恍惚の笑みをうかべ、中年男の胸に体を密着させながら、咲はお礼を言った。

「さき、こんなのはじめて……」
「そうか。良かったね。そんなに気持ちよかったんだ」
「うん。とぉっても、きもちかったよ……」
「咲ちゃんはこういう遊びが好きなんだね」
「だいすきだよ……、きもち、いいもん……」
「そうか」

咲は満足したようだが、中年男の粘っこい欲望は消えるどころか溢れんばかりに膨れあがっていた。目の前の女児、自分の手でイかせた幼女。その喜びに満ちた笑顔を観察しながら、男はある種の喜びを感じていた。小さくも欲望に忠実な幼女を、この世の極楽にまで導いて遣った達成感。そして、自分のような中年でも、幼女を悦ばせられるのだという感覚。中年男は快楽の余韻にひたる咲に、優しく言葉をかける。

「咲ちゃん。おじさんのおうちにおいで。もっと気持ちよくて、楽しい遊びをしよう」
「うん……、さき、きもちいのすき……」

そして咲は、膣から液体を垂らした。それは尿ではなかった。膣液、喜びの汁だった。咲は小学二年生でありながら、中年男の誘いに股を濡らして悦んでいた。咲には、まだその正体が分かっていない。性器がまた濡れている、その感触だけが咲の認識出来る全てだ。しかし、結局のところそれは……咲という少女が初めて抱いた、異性への欲情、小さな子供の性欲なのであった。

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