ロリ少女官能小説集:オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳)(1)

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孤独なおじさんとオナニー幼女が愛を育む話です。

小説のイメージ【小学校低学年 JS オナニー 放尿 撮影 セックス 性教育 中出し 妊娠 おかっぱ ボブカット】

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地方の寂れた町、人通りの少ない住宅街の中、中年の男は日曜日の寂しい町中をズボンのポケットに手を入れつつ歩いていた。ぼろぼろの革靴、皺の目出つジャケット。眼鏡にも汚れが目立つ、痩せた貧相な男だった。中年男は顔を上げて道を見渡す。日曜日だっていうのに、大人も子供も見当たらない。街の景色を埋め作る単調な家々も、だいたいが空き家だった。男が若かった30年前は、それなりに活気のある町だったのだが……、30年の間に、ここまで寂れてしまうとは誰が予測できただろう。町の行政もいろいろと対策を練っているようだが、過疎化は止まらない。ろくに仕事もないこんな町じゃ、若い奴らだって寄りつかないだろう。男はそんなことを思いながら、誰も居ない公園の中に入っていく。

錆びたジャングルジムの向こうに、どんよりとした曇り空が広がっている。この公園も、30年前は子供で溢れていた。良い時代だった。男は重度のロリコンであり、大人の女性の柔らかな脂肪では、一切欲情することが出来なかった。大学生だったころは、近所に住む小学生以下の少女にいたずらをして、ロリコンライフを満喫していたのだが……、今はもう、時代遅れのVHSに保存されたおかずを恋人にして、シコシコとマスターベーションをすることしか出来なかった。

幼女へのいたずらはもうしていない。子どもの数が減り、親たちの監視の目が厳しくなった。そして何より、自分に自信がなくなってしまったのだ。大学生のころの若々しい自分ならともかく、薄汚れた中年の自分がいたずらなんて出来るまい。反射神経がなく、とっさの判断が出来ない。勘が鈍っている。足の先から頭のてっぺんまで衰えた気がする。

それに……きっと幼女たちも若い男のほうが好きなのだ。若い男ならばエスコート次第で嫌な気もしないだろう。若い頃は幼女を喜ばせることが出来ていたと思う。だが、こんな中年オヤジともなると、幼女にとっても問題外なのである。中年男が幼女から手を引いたのも、実際に幼女の反応の悪さを体感してからのことだった。優しい風を装っても、不安な泣きそうな顔で俺を見てくるのだ。もう15年前のこと。今となっては、ますます……。俺みたいな薄汚れた中年に触られた幼女は、鳥肌を立てて涙を流し、防犯ブザーを押して周りの大人に助けを求め、わめきながら逃げてしまうに違いないのだ。

時間ほど残酷なものはない。中年男はそんなことを考えながら、一人寂しく静かな公園を歩いていた。幼女専門だった彼には、家族と呼べる物が無かった。両親は他界している。たった一人の兄は、数ヶ月前にガンで亡くなってしまった。子供も居ない。妻も居ない。もっとも、成人女性で勃起しない彼は、妻をつくる気さえ起こさなかったのだが……。

静かな砂場と、誰も居ない滑り台の間を歩き、緑豊かな草むらの側の道を歩く。コンビニで酒とタバコを買って、家に帰ろうか。寂れた町を歩いたところで、大した気晴らしにもならない。家でごろごろしていたほうがマシだ……そう思った瞬間、彼の運命が変わった。草むらの奥から、小さな少女の可愛らしい声が聞こえてきたのである。

それは中年男と肌を重ね、愛をちぎるさだめの娘であった。

「ぁ……はぁ……、んぅ……」

男は耳を疑った。聞き覚えのある声色……、少女の切なげな声。いつか聞いた小学生のあえぎ声に似ていた。中年男はそっとその声をする方向へと歩き、声の主を探した。音を立ててしまわないように、妖精さんに気付かれないように。そっと草むらの向こうを覗いてみる。すると、そこには思った通り、小学生の幼女が居た。それもまだ低学年の。中年男の見立てでは、2年生か、あるいは小柄な3年生である。

小柄なおかっぱ頭の少女で、毛先がわずかに外に跳ねている。白い襟を付けた、紺の長袖のワンピースが可愛らしい。しかし、その白いお尻は丸出しになっている。スカートをまくりあげているのだ。パンツは側の土の上に無造作に脱ぎ捨てられている。

小さい手が、細い指が、尻の下に向かって伸びている。そこにあるのは、間違いなく少女の膣だった。誰にも見られないはずのこの草むらの中で、少女は足の間の不思議な場所を気持ちよくしながら、自分だけの世界に浸っていた。まだ陰毛も生えていないこの少女が、自分からオナニーをしているのだ。こんな野外の草むらの中で……。

「ぅ、ふぅ、ふぅ、ん……ぁぁ……」

可愛らしい子供の声で嬌声をあげる。中年男は、その小さなオナニー幼女を見て、……股間にビリビリくるような、性的な欲望を燃えさからせていた。久々に興奮していた。乱れる幼女を生で見たのは、いつ以来だっただろうか。いつインポテンツになってもおかしくないような枯れかけのペニスが、むくむくと勃起している。中年男は草むらに近づき、そして精一杯の勇気を振り絞って幼女に声をかけた。

「……やぁお嬢ちゃん、こんにちは」
「ひぃうっ!?」

幼女は驚いてしまったようで、妙な声をあげて男を見返してきた。そして……、申し訳なさそうな、叱られる前の子供のような顔をして、しゅんとうつむいてしまった。小さいなりにいけないことをしていた自覚があったのだろう。言葉に詰まっているようだ。見られてしまっても、どう反応して良いのか分からないのかもしれない。膣に伸びた手が、逃げ場を失って硬直している。今にも泣きそうな悲壮感を漂わせながら、幼女はうかがうように上目遣いで男を見た。中年男は優しげな笑顔を崩さない。

「楽しそうだね、どんな遊びなのかな」

幼女の瞳は不安げな色をにじませていたが、中年男が笑顔で見守ってやると、ぽつりと小さな声で語り始めた。

「……分かんない。おまたをね、かいかいしてたら、きもちくなってきて」
「それでこの遊びを覚えたの?」
「うん……」

幼女はまた恥ずかしそうにうつむく。オナニーを見られて、恥じる小学生の女児。中年男は興奮を悟られないように、にっこりと笑いながら草むらの中に入っていく。そして泣きそうな顔をした幼女の頭を優しく撫でてやる。

「凄いね。そんな遊び、おじさんも知らないよ」
「えっ……そうなんだ」
「おじさんにも見せてくれないかな。楽しそうなら、おじさんもやってみたいなぁ」
「おこらない……? きたないかも……」
「怒らないし、汚くなんかないよ。僕は君みたいな可愛い女の子が大好きだからね。お名前は?」
「そのださき」
「園田咲ちゃんか、良い名前だね。何年生?」
「2ねんせい!」
「そっか……、そりゃあおませさんだ。それじゃあ……、どうやるのか、おじさんに教えてくれるかな」
「うん!」

そこで漸く、幼女に笑顔が戻った。ほんの僅かに、にじむような笑顔だったが、先ほどまでの泣きそうな顔と比べれば、ずいぶん明るかった。恐らく、叱られるのが怖かったのだろう。それだけ、オナニーというイベントは、咲という幼女にとって禁断の果実だったわけである。120cmほどしかない小さな体が地面にしゃがみこんでいる。その横に、中年男もしゃがみ、咲の幼い膣を覗き込む。柔らかく膨らんだ二つの丘は、しゃがんでいるおかげで両足に圧迫され、よりぷにぷにな、肉感的なすじに変貌していた。中年男はじっと見入る。幼い少女の膣を間近で見るこの興奮、若い頃を思い出す。中年男のペニスは、すでに20代のころの若々しさを取り戻し、堅く強く反り上がっていたのである。

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