ロリ少女官能小説集:農夫の恋(東方/JS/女子小学生相当9歳/レイプ・誘拐)(4)

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頭の弱い幼女妖精チルノちゃんがおっさんにレイプされる話です。鬼畜注意。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 東方project 妖精 チルノ レイプ 誘拐 監禁 中出し 妊娠 鬼畜】

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そして一年、長い時間がたち、また秋がやってきた。結局、田吾作とチルノは何処へ行ってしまったのだろうか。このことは各地で小さな話題となった。人里では、田吾作の失踪は事件となり、自警団により何度か捜索が行われた。その一方で、妖精たちは、いなくなったチルノを探し、そこらじゅうを飛び回っていた。しかしその二つの失踪を、一つの事件として理解できたものは誰も居ない。妖精と人間、事件の情報を交わすには、あまりにもお互いの交流に乏しかったのであろう。いつしか、二人の話題を出すものも、一人づつ、だんだんといなくなっていった。

居なくなった者を思い続けるには、幻想郷は過酷すぎた。明日の食事のほうが、よほど大切である。かくして知人、友人、親戚、そしてとうとう家族に当たる人々まで、彼らのことを忘れていった。あの大妖精でさえ、もはやチルノを消えたものと考えるようになってしまった。

しかしそうして忘れられた頃になっても、田吾作とチルノは生きていた。山奥の廃屋で、人知れず、こっそりと、命をつないでいたのである。突風で壁ががたがたと鳴るような、すきま風ふきすさぶ、ぼろぼろの木造であった。

「あぁ……、あ……」

細いうめき声がこの小さな廃屋に響き渡る。チルノはふるふると体を震わせた。チルノは裸同然で飼われている。胸も膣も露出させられている。首輪を付けられ、犬のように縛り付けられている。これはすべて、チルノの気が変わり、どこかへ行ってしまう事のないようにという、田吾作の独占欲によるものである。

両目はすでにまともな理性をなくし、虚空の向こうにあるなにかを、虚ろに見つめていた。帰れない日々への絶望が、チルノをここまで追い詰めてしまったのだろう。そのお腹は、最初の膣内射精で、めでたく命を宿したのか、大きくふくれている。小さな体には、あまりにも不釣り合いなその大きさ。もうそろそろ生まれるといって良いころだろう。氷精チルノは、十になるかどうかの年齢で、六十近い農夫の子を出産してしまうのだ。

「ほら飯じゃ」

田吾作がチルノの部屋にやってくる。チルノの食事は全て、田吾作が用意しているらしい。ただ、食事といっても、貧しい山中である。たいしたものは用意できない。野草やら、野獣の肉やらが主であり、味も苦かったり、臭みが強かったり、美味しいものは少ない。今日は粥であるらしい。貧相だが、米も混じっている。これでまずまずの当たりであった。

田吾作は粥を掬い、そんなチルノの口に、優しく放り込んでいった。チルノは反射的に、むしゃむしゃと咀嚼し始める。コップを口につけてやると、水さえも素直に飲んだ。田吾作の汚れた手が、チルノの頭をぐしゃぐしゃと撫で回す。

「ええ子だ。ああ、チルノちゃんはええ子だなぁ。さすが儂の嫁じゃ」
「あぃ……」

チルノは力なく頷いた。喜びはない。もはやチルノは、田吾作の性欲を満たすためだけに生かされているも同然であった。

ああ、田吾作のペニスがまた隆起し始めている。チルノはそれを見た。しかし、まったく動揺する所がなかった。もはや日常だからだ。茶色いそれめ眼の前につきつけられても、かすかな抵抗のそぶりさえ見せなかった。尿と恥垢にぬめったペニスを咥え、音をたててしゃぶり始める。

チルノが舌を動かすたびに、苦くすっぱい味が、チルノの味蕾を刺激していった。

「ええ子だなぁ、ほんとうにええ子だぁ」

田吾作はそう呟くと、チルノの小さな口に遠慮無く精子をぶちまけていった。チルノは鼻から息を漏らしながら、その黄ばんだ液体をごくごくと飲み干す。お腹の子は笑い転げるように、チルノのお腹を蹴り始めた。

皮膚がびくびくと跳ねる。田吾作とチルノの愛の結晶が実る日も、そう遠い日ではあるまい。

チルノの目元から、無色透明の涙が一筋流れ、腐り始めた木の床にこぼれ落ちていった。

<おわり>

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