ロリ少女官能小説集:農夫の恋(東方/JS/女子小学生相当9歳/レイプ・誘拐)(3)

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頭の弱い幼女妖精チルノちゃんがおっさんにレイプされる話です。鬼畜注意。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 東方project 妖精 チルノ レイプ 誘拐 監禁 中出し 妊娠 鬼畜】

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枯れ始めた手が、みずみずしいチルノのふとももを撫で回す。揉みしだくその手つき、チルノはまた、逃げ出したくてたまらなくなった。だが田吾作は、無慈悲にもチルノに、もっと恥ずかしいことを要求する。ふくらはぎを掴み、強制的に開脚の姿勢にさせられてしまったのだ。

「おお、絶景じゃ」

チルノは穴を掘って、その中に埋まってしまいたくなった。性器が丸見えになるだけでなく、足を開いたお陰で、肉が開き、中身が覗けるようになってしまっているのだ。女の子の全てが、こんな望まない相手に、すべて開帳されている。チルノの膣内はうっすらとした桃色に光り、ひくひくと収縮していたが、小陰唇の周りの肉は、より赤みがさして、ちょうど食べごろの美味しそうな様子であった。

「素晴らしいのぅ、たまらないのぅ、なあチルノちゃん、儂が全部可愛がってやるからの」

田吾作はチルノに視線を向けた。しかしチルノは、その目を合わせることが出来なかった。

田吾作がその、震える小さな体に覆いかぶさる。

「えっちじゃ、えっちじゃ、何十年ぶりかのう」

えっちの意味を、チルノは知らなかった。しかし、それがとんでもないことだという事は、なんとか分かった。チルノの顔がまたべろりと舐めまわされる。田吾作のご立派が、膣の入口をとんとん叩き始める。小さなノックは、やがて大きなノックに、そして是が非でも入り込もうとする、強盗のいきおいに変わってゆくこととなった。

チルノの顔がだんだんと青ざめてゆく。膣に忍び寄るぬめるそれに、言い知れぬ拒否感を感じた。

「やああぁ!」

チルノは突然恐ろしくなり、両手で襲いかかる田吾作をはねのけようとした。

「もうやめてよ、あたい、こんなことしたくない!」

こんな見知らぬおっさん相手に、性交だけは、性交だけはさせられないと、チルノの本能が告げたのかもしれない。しかし、その抵抗は、先ほどよりも弱々しかった。すでにチルノは身も心も衰弱しきっているのだ。自ずと限界があった。その暴れようも、単なる強姦のスパイスにしかならなかった。

「はぁはぁ、愛しとるよぉ」
「嫌あああああ! 離して! おうちに返してよっ!! 誰かぁ! 誰かあああ!!」

暴れるたびに、青の髪がぐしゃぐしゃになる。泣き叫び、鼻水さえたれてしまっている。しかし発情した田吾作にとっては、その全てが愛おしすぎた。

そして抵抗も虚しく、男を知らない少女の部分に、亀頭が入り、肉棒全体が入ってゆく。処女特有の破瓜の血が、ぬめぬめと肉棒全体を濡らしてゆく。破瓜に際しては、九歳の少女のわりに、痛みを感じなかったが、それにしても、気持ちよさとは無縁であった。ただ不気味さと恐ろしさがあった。

「嫌だぁ、嫌だよ、抜いてよ!」

チルノのカラカラに枯れた涙声が、せめて一矢報いようと声を上げる。小さな右手の掌が、田吾作の服を掴み、懇願を始める。

「お願いだから、やめてよぉ、あたい、もうやだよ……」

何かとんでもない一閃を超えてしまった。その冷たい絶望感がチルノの性本能に襲いかかってきた。、望まない交尾を、望まない形で行わされている肌寒さは、幼い少女には耐え難かった。静かな朝の湖に、水音がぬちょぬちょと響き渡る。チルノの体は、その意志とは無関係に、膣から液体を分泌し、精子を受け入れることを選び取ろうとしていた。

「ひやぁ、やめてぇ、やぁぁぁ……」

胸を痛めながらも、チルノの息はだんだんと熱くなり始めている。田吾作の激しいピストンも、受け入れられるようになりつつあった、キスの方も、経験させられるたびに、だんだんとその感触になじまされていった。耳をしゃぶられても、抵抗するほどの気力が湧き上がらなくなっている。幼い柔軟な体は、残酷な田吾作レイプにすでに適応しつつあるのだろうか。

「はぁ、出る、出るぞぉ」

田吾作のペニスは、とんとんと幼い子宮口を叩き続けている。

「あっ、あっ……」

チルノは虚ろな瞳で真っ青な秋の空を見上げていた。もう、抵抗しても逆効果だと悟ってしまった。ただ家に帰って、お風呂に入って、今日のことを忘れてしまいたかった。そして布団に入って、そうすればこのことも、なかった事にできる。

「出るぞぉ、チルノちゃん……、儂のミルクがでてしまうぞぉ」

そのような空想を抱くたびに、田吾作が耳でささやいてきて、チルノを現実に引きずりこんでくる。それにしても、出る出るといって、チルノには何が出るのかさっぱり見当がつかなかった。しかしながら、その様子から、交尾の終わりの気配を感じ取っている。これさえ耐えれば解放される、そういう希望が心のなかに芽生え始める。

「はぁはぁはぁ」

田吾作が荒く息をすると、それは始まった。チルノの膣内で、黄ばんだ精子がどくどくと吐出され始めた。じんとした温かさが膣の奥に広がる。膣はそれを一滴さえ残さず絞りとろうと、持ち主の意思とは無関係に、ぎゅうぎゅうと締め上げてしまう。

「おぉ、良いぞぉ、チルノちゃんのおまんこはいやしんぼじゃのぅ」

田吾作はペニスを小さな子宮口に密着させ、少しでも子宮の中に流し込もうと、あまりにも濃厚な射精を続けていった。六十近いとは思えない、大量の精子がチルノの膣内にたまり、あふれていった。どこにこれだけの精子を溜め込んでいたのだろう。これも田吾作の、チルノに対する愛情がなした、一種の奇跡なのだろうか。

そして暫くして、田吾作が小さな穴から、その茶色い皮被りの怪物を抜き取る。チルノの性器は、ペニスを名残惜しそうに見送ると、穴ぼこからすぐにすじに戻ろうとしたが、膣から溢れてくる黄ばんだ精子が、完全に閉じられることを許さなかった。蹂躙されきった幼い部分は、当然のように田吾作の関心を引いた。

「おお、大漁じゃ、チルノちゃん、赤ん坊が出来るぞ」

チルノはきょとんとした表情で田吾作を見上げる。その面持ち、田吾作には合点が行かなかったが、チルノの年齢を考えれば理解することが出来た。

「そうかぁ、もしかして、チルノちゃんは赤ん坊の作り方を、知らなかったのかのぅ」

チルノの肌に、うっすらと冷や汗がにじみはじめた。

「この白い液がおまたに入ると、赤ん坊が出来るんじゃよ」

チルノの膣が、おならのような音をたてながら、きゅっと縮み、白濁液を吐き出している。頭の出来がよくないチルノであったとしても、何を言っているのかを理解することは出来た。

「つまり、チルノちゃんのお腹には、儂の子がいるというわけじゃな、嬉しいのぅ、愛の結晶じゃ」

くりくりした瞳が田吾作を見上げる。あまりにも残酷な未来が、チルノの前に立ちはだかっていた。信じられない気持ちで、自分の股間を見る。そこにはたしかに、田吾作と交尾した自分の膣があった。

「うそ……」

チルノは呆然となり、つぶやく。赤ちゃんができちゃう。頭は真っ白で、何も考えることができなくなってしまった。

「さぁ、チルノちゃん、儂と結婚して、一緒に暮らそう」
「……うん」

いつのまにか田吾作は、草むらからリュックサックとロープを持ってきていた。チルノの両手を背中で縛り、両足首もまとめて固く結んでしまう。その間、抵抗するかと思われたチルノは、ただぼんやりとしているだけで、全く抵抗しなかった。田吾作に汚され、赤ちゃんまでもを孕んでしまった自分を皆に見せたくない。知られて、軽蔑されるぐらいなら、逃げてしまいたい。チルノの脳みそを支配していたのは、そのような真っ暗闇の心情であった。抵抗しても、昔にはもどれない。抵抗しても意味がなかった。だから、チルノは、抵抗することを一切諦めてしまったのである。

コンパクトに縛られたチルノはリュックサックに詰められた。ここでもチルノは決して抵抗しなかった。

「チルノちゃんもやっと、儂の心を分かってくれたんじゃのう」

リュックサックからの返事はなかった。このあと、どうするか。あてはない。とはいえ、田吾作の前途は明るかった。生涯の伴侶と決めたチルノちゃんがいるだけで、田吾作にとって、この世の全てがシャングリラなのである。

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