ロリ少女官能小説集:農夫の恋(東方/JS/女子小学生相当9歳/レイプ・誘拐)(2)

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頭の弱い幼女妖精チルノちゃんがおっさんにレイプされる話です。鬼畜注意。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 東方project 妖精 チルノ レイプ 誘拐 監禁 中出し 妊娠 鬼畜】

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「なぁ、チルノちゃん、儂と子作りしよう」

下半身を丸出しにした田吾作が、腰に手を回してきた。服越しに尻を揉みしだかれる。その性的な手つきの意味ぐらいは、未熟な妖精でも理解することが出来よう。やっぱり、この人おかしい。そうチルノは思った。チルノはとうとう危険を感じ、思考を放棄して一目散に飛び去ろうとした。しかしそれはかなわなかった。大きく筋肉質な田吾作が、先制して、チルノに抱きついてきたからである。

「チルノちゃんもきっと気にいるじゃろうなぁ」

田吾作の手はスカートの中に侵入しようとしていた。

「離して! 離してってば!」

チルノは手足をじたばたと動かし、なんとか逃れようとするが、それはかなわなかった。

「やめて! おじさん、やめないとあたい大きな声だすよ!」

細い腕が田吾作の頭をバコバコ叩く。殆ど残っていない頭髪を、掴んでひっぱろうとする。そのすべてが、全くの無駄であった。いや、むしろ逆効果だったといってよいだろう。

「いけない子じゃ、おしとやかにせんと」

田吾作はそれだけ言うと、チルノの細い左腕を掴んだ。チルノの幼い抵抗は、田吾作の闘争本能を呼びさましてしまったのである。白い腕は、チルノの意思に合わせて、なんとかくねり、抜けだそうとしていた。

「いっ!?」

しかしその動きをたしなめるかのように、ひねり上げられる。どんどん力が入る。チルノの細腕が血の気を失ってますます白くなってゆく。腕がちぎれるような痛みは、転ぶよりも倒れるよりも、よっぽど激しく鋭かった。

「痛いっ! やめて、やめてぇ!」

田吾作はやめなかった。まったく容赦するところがなかった。

「やめてやめて、ごめんなさい、ごめんなさい!」

田吾作はそこまで聞いて、ようやく聞く耳を持った。腕の力を少しだけゆるめてやった。チルノの瞳には涙が浮かんでいる。田吾作は悲しげな面持ちを除き、満足そうにほくそ笑む。

「もう暴れないって、約束できるかのぅ、チルノちゃん……」

返事までには一息あった。しかしこの状況で、チルノが逆らうという選択肢はなかった。逆らったらまた痛めつけられるだけであるし、それに、このことで、二人の腕力の差がはっきりしてしまったのである。

「……うん、やくそくする」

力なくうなずいた。

「そうかそうか、安心じゃ、絶対気持よくしてやるからのぉ」

田吾作はそう言うと、チルノの桃色のほっぺたに無理矢理接吻を試みた。チルノは、もはや先ほどのような抵抗をしない。田吾作は農夫であったが、食糧確保のために、銃を持って山に繰り出すこともある。獲物を大人しくさせる方法、獲物の心を折る方法は、田吾作の知り尽くすところである。

繰り返されるキスと、体をなでるいやらしい手つきに、チルノは怖くなり泣きはじめてしまった。チルノは、無抵抗のまま、この恐ろしい宴が終わることだけを、ただ願っていた。

「ひぐ、ひっぐ……」
「ええから、すぐええ気持ちになれるからのぉ」

まず田吾作は、そんな憐れな少女を、草のベッドに寝かせることにした。青姦をしようというのである。しつけの効果があったのか、少し目を離しても、チルノはめそめそと泣き続けるだけだ。チルノには、ただ許しを請い、痛みから逃れようとする小動物の卑しさしか残されていなかった。

「さぁ、子作りじゃ……今風に言えば、えっちというところかのぉ」

田吾作は笑いながらチルノのスカートをめくりあげる。真っ白だった。真っ白の雪のようなパンツが、チルノの性器を包み込んでいた。田吾作はそのパンツに手をかけ、下にさっとずらす。二つに割れた大事な部分が、知らないおじさんに観察されてしまう。そして、その光景に我慢が出来なくなった。田吾作はその割れ目にむしゃぶりついた。

「いやぁ、いやぁ、いやぁ……」

チルノは両手で顔を覆いながら、呪文のようにそうつぶやき続けた。ずびずびと、割れ目の肉を吸い上げる音が聞こえる。知らない感覚であった。ぬめりきった舌が、あそこをかき分け、小陰唇や固まり始めたクリトリスを刺激し始めた。ただ、いまだ幼い氷精にとっては、その刺激も単に不気味なだけなのだろう。気持ちよくなるどころか、ますます恐ろしくなって、泣き出すばかりである。

しかし、ともあれ濡れた。目的は達成された。大部分は田吾作の唾液であったが、チルノの性器は幼さに不釣り合いなほどに濡れそぼっていた。ぬらぬらと光るそこは、幼いながらも十分にいやらしい雰囲気を醸し出していた。

「気持ちいいじゃろ、なぁ」
「……ひっぐ、ぐす」

チルノは涙を流しながら、田吾作の顔色を伺い、こくりと頷いた。もちろん言うまでもなく、逆らえないあまりにうなずいているだけである。

「ほほぉ、チルノちゃんはおませさんじゃのぉ」

だが田吾作は、そうとも気付かず、満足そうに笑うのである。そして、膣をなめつくしたあと、チルノの顔面に標的を移した。チルノの口は半開き、震えている。瞳からはとめどなく涙がこぼれ落ち、眉は不安のあまりに八の字に歪んでしまっている。

「はぁはぁ、めんこい、めんこい顔じゃぁ」

長く伸びた舌が、チルノの唇をなめまわす。べろりべろりと愛撫し、そして口の中までを蹂躙し始めた。チルノのはじめてのキス、いやディープキスの相手は、今日はじめて名を知った、小汚い農夫である。二人の息が絡みあい、舌がぬめりあう。チルノの腕にトリハダが立ったが、抵抗は出来なかった。

「おいしいのう、チルノちゃんの涎はとっても甘いのぅ」

田吾作はディープキスの味に満足すると、顔面全体を舐め回しはじめた。

「うえぇぇ……ああぁ……」

耳をべちゃべちゃと舐めまわされる。チルノの体がこわばり、麻痺したように動けなくなってしまう。涙がすべて、田吾作の口に吸い取られる。それが怖くて苦しくて、チルノの瞳はまるまるうるんでしまった。

「ええのぅ、さすが儂の嫁じゃのう」
「ひぅ」

田吾作はいとおしそうにチルノを抱きしめる。しかしその肩はびくんと震えていた。度重なる仕打ち、そして屈服。すでに田吾作の言葉を聞くだけで、恐ろしく、震えだすほどになっている。しかし田吾作は、そのおとなしさを、チルノと自分の愛が実りつつある証であると錯覚していた。

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