ロリ少女官能小説集:無口な少女は愛されたい(JS/女子小学生高学年10歳)(6)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
無口で陰のあるJS高学年の美少女が、古本屋で知り合った知らないお兄さんと、初体験をしてしまう物語です。
→最初から読む←

小説のイメージ【女子小学生 JS 高学年 物静か 無口 いたずら シックスナイン フェラ 挿入 本番 和姦】

---------------------------

ここまできたら、後は一つしかない。セックスがしたい。男はゆずはの精液まみれの顔を拭き、股の膣液をぬぐってやりながら、その表情を観察した。心ここにあらずといった恍惚の中にある。真っ黒な瞳は半開きで、わずかに開いた唇は、いまだに熱い性なる吐息の出し入れを繰り返していた。

「ゆずはちゃん」
「ん……」

ゆっくりと男の顔を見る。薄い胸は呼吸の度に上下し、膣の表面がまた軽く湿り始めていた。

「もう少し……出来るかな」
「なにするの……」

そういいつつも、ゆずはは、うっとりとした表情を崩さなかった。ありていにいえば、期待していた。これ以上のことをされることを望んでいる。少なくとも男には、そうとしか感じられなかった。

「セックスを……してみたいんだけど」
「うん……」
「どうかな。もしかしたら、入らないかもしれないけど……」

ゆずはは自分の体に付いた小さい膣と、男の勃起したペニスを見比べてみる。入らないかもしれない。その懸念は十分に現実的であった。

「えっとね……わたし……」
「……」
「繋がってみたい……。もしかしたら無理かもしれないけど、やってみたい……」

裸の成人男性と裸の女子小学生、体の大きさはあまりにも異なっていたけれども、性への欲望はかっちりと噛み合っているのであった。ゆずはは畳に横になる。精液と膣液でわずかに汚れた草の畳の上、しかしかまわず、ゆずはは横になった。その上に男が乗る。体重をかけないように気をつけながら、そっと覆い被さる。射精からしばらくして、またガチガチに勃起し始めた男の性器が、ゆずはの柔らかな内ふとももに触れる。男のカウパーとゆずはの汗が交わる。ゆずははまた、顔を真っ赤にさせた。

男の大きな手が、ゆずはの上半身を優しく愛撫する。細い首、小さな鎖骨、ほっそりとしたお腹、華奢な肩、人形のように小さく美しいパーツのすべてが、性的な興奮によりほんのりと暖まっていた。乳首を舐める。敏感に勃起した先端部を舐めると、ゆずはの口から恍惚とした溜息が漏れた。その唇は桃色で、端からは唾液が零れかけていた。鼻をひくひくと動かしている。まんまるな瞳が男をじっと見ている。不安や恐怖はすでに薄れ、好奇心と期待感でいっぱいに潤んでいた。黒い髪の束をつかみ、そっと撫でる。

「それじゃあ、いくよ」

わずか、数秒だけためらって、瞳を閉じた。そして「こくこく」と、2度頷いてみせた。それと同時に亀頭がすじの表面を触り、カウパーと膣液でぬめりあいながら、潜り込もうとする。男はゆずはの首筋を舐めながら、小さな体をそっと抱きしめる。そしてゆずはは、父親に甘える子供のように、小さく細い腕を広げて、男の体に抱きついた。

「繋がろう……お兄さん」

その言葉一つで、男の性欲が沸騰した。抱き合いながらの正常位、唇が交わされる。舌と舌がからまりあいながら、裸の体が密着していく。二度目となるともう慣れたもので、ゆずはのほうから舌を動かすような有様であった。快楽を求め合っているのだ。

ペニスの先が膣の割れ目をこんこんと叩く。なかなか入るものではない。なにしろ、いままで一度も男を受け入れたことの無い、正真正銘の処女の膣なのだ。小学生の膣なのだ。そう簡単に開くわけもない。男は手を伸ばし、人差し指と中指で膣の肉を押し広げた。それが刺激になるようで、ゆずはは小さく鳴き、体をよじった。

無口な少女は愛されたい(JS/女子小学生高学年10歳)(7)へ進む

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)


関連記事