ロリ少女官能小説集:私達を撮らないで(3) JS観光少女の淫性奴隷ロリ輪姦 都会を巡る背伸び盛りの少女達は危険な薬に惑わされ初体験を奪われた(1)

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【作品概要】
秋風を貫く電車に揺られ、女の子達が東京にやってきた。行き交う人をかき分けて、溢れる声の波を抜け、「敷島芽依(11)」と「砂山心愛(10)」は慣れない都会を歩みゆく。精一杯のお洒落をした。お肌の手入れも、ささやかなお化粧も、小さな女性として欠かさなかった。お洒落な街を歩いていると、大人になった気分になる。ううん。違う。私達は半分大人だ。……だってもう小5だよ? ブラもしてるし、生理だって来てるもん。しかしそうして高揚し、人の波に酔っている女児達は、小さな胸や女性器が狙われていると気付かなかった。乱暴に眠らされる。起きたときには裸だった。か細い悲鳴を漏らす頃には、もう手遅れになっていた。オスの固くて大きなペニスが、興奮と怯えで濡れたメスの割れ目にねじり込まれる。私、まだ、大人になんてなりたくない……! やだ、だれか、やめて、たすけて……!(小説本文の文字数:約64000字)

私達を撮らないで(3) JS観光少女の淫性奴隷ロ○輪姦 都会を巡る背伸び盛りの少女達は危険な薬に惑わされ初体験を奪われた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(3) JS観光少女の淫性奴隷ロ○輪姦 都会を巡る背伸び盛りの少女達は危険な薬に惑わされ初体験を奪われた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)

【第1章:オトナの女性は電車に乗れる】
放課後の自室のベッドで恐る恐る下着を脱いで、ケーキのように柔らかな足のあいだの性器に触れて、最初は弱く、次第に強く、ふわふわな肉溝をにちりにちりとこすりだす。粘膜がじんとした。ふとももがぴくんと、びくんとする。割れ目の終点から包茎クリトリスにかけて人差し指が払われるたび、おまたのなかが溶けたように熱くなって、幼い心臓がとくんとくんと早まって、背中がじんわり汗ばみながら喜んで。声を抑えて。抑えきれずに。知ってしまった。メスに生まれた快感を。芽依の長い毛髪がシーツのシワと戯れていた。赤らんだ足裏が火照りながら濡れていた。

わたしのからだ、汗だくで、熱くて溶けてしまいそう。本当は子供なのに、大人になってしまったみたい……。脱ぎたてのランドセルと靴下が放ってあり、窓から夕日が差し込んでいて、紅潮したほっぺたはますます赤く焼けていた。にち、にち、くちゅ、くちゅ……。こす、こす、くち、くち……。指先がクリを転がし、膣粘膜が粘りながら火照りだす。陰核包皮の外側から性感帯をもみほぐす。

メスを気持ちよくする他に何の能も持っていない赤くて小さな陰核と、コリコリな突起を優しく虐めて擦るだけで桃色に染まってしまう幼い少女のはだけた意識。小さな身体が反りながらへそを晒して甘美にねじれ、未体験の快楽量が未熟な身体を焼きつくす。そんな体験をしたのなら、女の子でも、子供でも、あるいは幼い女子だからこそ、知らなかったあの頃に戻れなくなっていく。

頬が熱い。甘い吐息。子供の足がくねりだす。唾液を含んだ呼吸が荒く、鏡を見ると、長いまつげと、瞳がしっとり潤っていた。エロい動画で素肌を晒すお姉さんみたいでなんか綺麗で、自分の身体と顔なのに、えっちに見えるんだろうなぁと考える。男の子がわたしを見たら、どんな風に感じてしまって、目つきとかは、ちんちんとかは、一体どうなるんだろう。触りたくなったり、キスしたくなったり、少しだけ怖いけれど、巻き込まれたい願望もまたあって……。いけない子供は好奇心が旺盛だ。指の関節の小さな骨を擦りつけ、おまんこじゅうに張り巡らされた性感帯で遊んでしまう。

気持ちがいい。気持ちいい。キモチイイ。やめたくない。エロティックな気分が汗とともに増していて、ちゅぽちゅぽと鳴る子供まんこが性の香りを漂わせている。真っ白な子供靴下に包まれていた子供の足が、女性のための悦楽でぴくんぴくんと美味しそうに痙攣し、うなじや髪に雫が流れ、お腹や胸がうっとりとして、呼吸のたびに筋肉たちが弛緩しながら力を失う。重いため息、散らばる髪の毛、滴るよだれと溢れる愛液、軋むベッド、喘ぎ声、鏡に映る半裸のわたし、えっちぃ漫画のヒロインみたいになっていて、女の子に都合が良い妄想世界に誘われる。……したいな、キスとか、かっこいいひととかと……。ゾクリ。ゾクリ。電気が撫でる。

気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい……! すき、すき、これすき……! もっと、もっと、もっともっと気持ちよく……! そうしてアソコをいじるほど、芽依はいけない子供になる。お友達には絶対見せられないほどエッチな目つきで、大股を開きながら、空想上の男子を誘う。たくましい先生とか、いとこのお兄ちゃんとか、隣の席の男の子とか……。ちんちんとか、ちゅーとか、ああ、考えたら、きっといけないことなのに……! 付き合うどころか、手を握ったこともないのに……!

悪い子になって心が飛んでしまいそうだった。とんでもなくえっちなことを子供なのに知ってしまった。こんなことをしている子供は、世界で私一人じゃないか、すごくエッチで熱い身体が壊れてしまうのではないか、背筋のラインを電撃が愛撫して敷島芽依は大人の味の奴隷になる。孤独感と優越感。オナニーにふける女の子の声が絶え間ない。指しゃぶりをする乳○のように唾液まみれな下のお口を、撫でてあやし、さすってなだめ、指やもっと楽しい道具でぐちゅぐちゅいじって愛玩し、鼻や口から恍惚の喘ぎを甘えるように漏らしつつ、女のための食欲を満足するまで満たそうとした。詰まる呼吸。熱い肌。おまたがのぼりつめていく。

そして淫らなご褒美が、べちょべちょになったおまんこのあたりから、おしりに、あしに、むねに、かたに、のどに、あたまに、響き渡った。エッチな鞭に叩かれてしまったような、強い痺れが幼い子供をおかしくしていて、泣くような、喜ぶような、そんな声が何度も漏れた。幼すぎるけだものの切ない喘ぎ声だった。

「はぁ、はぁ、あっ、あ……、んん……、ふぅ、ふぅ……」

初潮を控えた女子児○が性的興味を持つことは生物学的に自然な成長過程の範疇だった。自慰に溺れた彼女の影が、白いベットのシーツを飾り、ぽたぽたと、しとしとと、女児の汁が染みていく。心愛はきっと知らないだろうな、したことないんだろうなぁ。発情しきって赤らんだ肉穴が、きゅうきゅうとすぼまって、いやらしい匂いを立てている。

卵巣の原始卵胞が繁殖交尾を望んでいた。私は、いつ、どんな人と、こういうことをするんだろう? 背が高くて、かっこよくて、優しい人なら素敵だなぁ……。夢のような妄想が、絶頂の残り火をいつまでも燻らせている。ほのかに残る快楽の中、メスとしてしか形容し得ない心と身体に気づいた彼女は、ベッドの枕に抱きつきながら、幼い肢体をくねらせる。

そして子供の緩んだ顔で蕩けるような眠りについた。

時計の針が巡るたびに、幼○は女性になっていく。その美しく柔らかな肉体がオスのペニスを惑わすというヒトの交尾の常態を意識で理解するより前に、小さな小さな女の子は、メスの身体になっていく。子供を子宮で育むことさえできる身体になっていく……。



「辛いし、思い出したくないのよね。分かるわ。……私も中○生の時、痴○にあって、怖くて電車に乗れなくなったことがあるから」
「……そう、なんですか? ……仲山さんも」
「うん。そうなのよ。……その、だからって、敷島さんの気持ちを理解できるとは言わないし、比べて良い話ではないのだけれど……。でも、そのとき、警察の人に助けてもらって、事件が解決して、やっと安心できるようになったの」
「……」
「被害者の言葉は大切な手がかりになるの」
「でも……」
「敷島さん。いい? 出来るところからでいいから、その日にあったことを話してくれるかな? 大丈夫よ。ここで話す内容は、捜査と裁判に使われるだけだから」
「けど……、あのっ……」
「どうしたの?」
「男の刑事さんとか、弁護士さんにも、知られるんですよね……」
「一応、そういうことになるわね……。必要な範囲でだけれど」
「……ひっぐ」
「うん……」
「私、はずかしい……」
「辛いだろうけど、必要なことだから……」
「ぐすっ、でも、わたしっ……、はなせないです……」
「話せるところからでいいの。例えば、朝ごはんに何を食べたとか、お友達とのお話しとか、どんなところでお買い物をしたのかとか……、敷島さんは、あの日、お友達の砂山さんとお洋服を買いに行ったのよね? そのあたりのことから、ゆっくりでいいの。何なら、全然関係のない話でもいいよ。好きなアイドルとか、漫画とかの話でもいい。その後のことは、心の準備が出来たらでいいから……」


私達を撮らないで(3) JS観光少女の淫性奴隷ロ○輪姦 都会を巡る背伸び盛りの少女達は危険な薬に惑わされ初体験を奪われた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
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