ロリ少女官能小説集:「私達を撮らないで(3) JS観光少女の淫性奴隷ロリ輪姦 都会を巡る背伸び盛りの少女達は危険な薬に惑わされ初体験を奪われた」を発売しました。

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「私達を撮らないで(3) JS観光少女の淫性奴隷ロ○輪姦 都会を巡る背伸び盛りの少女達は危険な薬に惑わされ初体験を奪われた」を発売しました。子供だけでお出かけをしたお年頃の少女達が、睡眠薬で誘拐されて陵辱されるお話です。かわいそうだけれどかわいい、悲劇的で魅惑的、そんな刺激の強い官能小説を目指しました。犯人と被害女児、それを取り巻く環境、ふたりの少女の過去と未来など、短い中に色々な要素が詰め込まれています。

長いあいだ、予告もなく、出版と更新を休んで申し訳ありませんでした。先日の短い記事にも書きましたが、今後の方針についての悩み、小説執筆におけるスランプ等が更新停止の主な原因であり、それと並行して学習と執筆環境の整備も行っていたので、数ヶ月のあいだ全く出版が出来ていませんでした。ただ、その甲斐もあって、今後の方向性が見えてきた感もあるので、数日後に改めてこれからの活動について説明をするつもりです。

私達を撮らないで(3) JS観光少女の淫性奴隷ロ○輪姦 都会を巡る背伸び盛りの少女達は危険な薬に惑わされ初体験を奪われた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(3) JS観光少女の淫性奴隷ロ○輪姦 都会を巡る背伸び盛りの少女達は危険な薬に惑わされ初体験を奪われた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

――大人はいや、裸はやだ、まだお姉さんになりたくない。触らないで、キスをしないで、小さな穴を舐めないで。

※この作品には過激な官能表現が含まれますので、ご了承のうえお読みください。書籍の内容やジャンルについては以下の説明文をごらんください。
※この書籍は官能小説シリーズ「私達を撮らないで」の第3巻です。「私達を撮らないで」はそれぞれの話が独立しているため、どの書籍から読み始めても問題なく楽しめるようになっています。

【基礎情報】
ジャンル:レ○プ+ロ○ータ+犯罪臭
全体的な作品傾向:少女 陵辱 都会 誘拐 輪姦 鬼畜 撮影
全体的な鬼畜度:高(子供だけでお出かけをした少女達が、睡眠薬で誘拐されて陵辱される話です)
表記:横書き
備考等:官能小説シリーズ「私達を撮らない」の第3巻です。この作品単体でもお楽しみいただけます。

【属性とプレイ】
誘拐 レ○プ 撮影 視姦 流出 自撮り 媚薬 クンニ 輪姦 セックス 中出し 闇ビデオ 組織犯罪

【作品概要】
秋風を貫く電車に揺られ、女の子達が東京にやってきた。行き交う人をかき分けて、溢れる声の波を抜け、「敷島芽依(11)」と「砂山心愛(10)」は慣れない都会を歩みゆく。精一杯のお洒落をした。お肌の手入れも、ささやかなお化粧も、小さな女性として欠かさなかった。お洒落な街を歩いていると、大人になった気分になる。ううん。違う。私達は半分大人だ。……だってもう小5だよ? ブラもしてるし、生理だって来てるもん。しかしそうして高揚し、人の波に酔っている女児達は、小さな胸や女性器が狙われていると気付かなかった。乱暴に眠らされる。起きたときには裸だった。か細い悲鳴を漏らす頃には、もう手遅れになっていた。オスの固くて大きなペニスが、興奮と怯えで濡れたメスの割れ目にねじり込まれる。私、まだ、大人になんてなりたくない……! やだ、だれか、やめて、たすけて……!(小説本文の文字数:約64000字)

【目次】
・第1章 オトナの女性は電車に乗れる(約18000字)
内容:芽依と心愛は満員電車に隣り合って乗っていた。幼く小さく未熟な身体が視姦されているとも知らずに。
要素:オナニー 性の目覚め 電車 身体 興奮 視姦 休日 お出かけ 尾行 雑談

・第2章 オトナの女性は旅行が出来る(約16000字)
内容:スイーツ、ファッション、SNSへの自撮りのアップ……。笑顔ではしゃぐ少女達が知らない人に攫われた。
要素:散策 お洒落 雑談 陵辱ビデオ 急襲 睡眠薬 拘束 誘拐

・第3章 オトナの女性は裸になれる(約11000字)
内容:???
要素:撮影 エッチな夢 媚薬 レ○プ 陵辱 くぱぁ ローター ペッティング

・第4章 オトナの女性はセックス出来る(約19000字)
内容:???
要素:撮影 レ○プ クンニ 輪姦 挿入 処女喪失 連続セックス 媚薬 射精 中出し 絶頂

【登場人物】
●敷島芽依(11):しきしまめい おませさんでお洒落さん
かなりおませでロングヘアーな5年生の女の子。身長は140センチ台半ば程度で、5年生では高いほう。数ヶ月前には初潮も来ており、胸は淡く育っているが、おまんこの毛は生えておらずロ○ータの匂いが抜けていない。性や恋への好奇心が生理とともに膨らんでおり、いやらしい漫画や小説サイトをブクマせずにはいられない。心愛とはクラスメイトで幼馴染な間柄。年齢の割に幼い心愛を、姉のように気にかけている。近頃はファッション誌を熱心に読みながら、子供から脱皮しようと奮闘しているようなのだが……。

●砂山心愛(10):すなやまここあ 子供っぽくてのんびり屋さん
明るい栗毛をツインテールにまとめた5年生の女の子。無邪気で、元気が良くて、のほほんとした性格であり、自分の色気を意識するほど大人になれていないらしい。130センチ弱と小柄で、全体的な雰囲気も年齢以上に幼いが、ぷにぷにとして抱き心地の良い身体つきは官能的で、ある種の男性を惹きつける魅力を持っている。初潮はまだ来ていない。赤ちゃん作りもよく知らない。おちんちんの形だってはっきりとは分からないし、割れ目の中がどうなってるかも実のところ理解してない。おませな芽依を見習いながら、彼女なりに大人に脱皮しようとしているのだが……。

●平沼陽介(38):ひらぬまようすけ
誘拐陵辱犯の一人。軽い長髪に帽子をかぶり、不精髭を生やした男。体型は痩せ型であるが、身長は180センチ程度と高く、人を見下ろす体躯の彼にひょろひょろとした印象はない。1年前まで小学校で教員として勤務していたが、教え子に手を出していたことが判明し、事件は示談でまとめたものの職を失うことになった。四十路手前だが雰囲気が若く整った顔の男性で、子供の処女を奪ったことも一度や二度のことではない。当然ながら筋金入りのロ○コンであり、匿名ネットワークに出回る危険なビデオも収集している。

●竹田雄平(24):たけだゆうへい
誘拐陵辱犯の一人。さっぱりとした短髪でメガネをかけた気弱そうな雰囲気の男。奨学金の返済の停滞や、入社した企業の賃金未払いなどが重なり、金に困った挙句の果てにこんな仕事ににたどり着いた。どちらかといえば真面目な人生を送ってきたタイプで、逮捕されるような罪を犯したことは一度もない。犯罪計画が佳境を迎えた今になっても、罪悪感と金銭欲と興奮に大いに揺れているようだ。

●浜拓郎(30):はまたくろう
誘拐陵辱犯の一人。髭面で丸刈りの坊主頭、大柄で小太りの堂々たる体格、筋肉質な身体に寡黙な性格が重なって、威圧感を身体から漂わせるような男である。見た目では分かりようがないがかなりの子供好きであり、心愛のようにロ○ロ○で幼いタイプの少女が好み。その膨大な体力を活かし、芽依と心愛を仲間とともに捕獲する。


【文章サンプル】
カメラが私を見つめている。心愛の裸も撮っている。何をするの? また触るの? もう、私に、おちんちんが……? 子宮とヴァギナが大人でも、かよわい子供の心と身体だ。男の人に輪姦されて、無事でいられるはずがなかった。でも、行為を、受け入れないで逃げたりしたら、……怒られるかもしれない。殴られるかもしれない。おうちに帰してもらえなくなるかもしれない。男達は芽依に大股開きをさせた。心愛も同じ姿勢になっていて、ぬらぬら光る小○生の赤らんだ生殖器が、男の前で媚びるようにひくついていた。犯される。乱暴される。芽依は歯を食いしばったが、子供まんこに訪れたのは強い刺激と快楽だった。ぬるっとした感触、ビクッとする性器とふともも。驚いた芽依が股間を見ると、大人の男が顔をうずめて子供まんこを舐めていた。おまんこの肉を吸い上げられて、悩ましい息が再び漏れる。ぞくぞくする快楽が膣肉周りからじっとりと溢れだす。つま先がぴくんと可愛らしく跳ねていた。

こんな感覚、子供が知ってるはずが無い。声が出てしまいそうで怖くなるが、手のひらで押さえても、喘ぎ声は隠せなかった。

「んっ……、ふっ、うう、あ、やッ、はぁ、はあぁ、はーっ……! んんッ! んっ! あぁ、ああぁ、はぁっ、はぁっ……!」

じゅるじゅると、ぐちょぐちょと、信じがたいほど卑猥な音が、震えて悶える子供の足のあいだの沼から漂っている。吸われるたび、舐められるたび、背筋にエッチな電気が流れた。エッチな電気が流れるたびに、少女の四肢が悩ましくもねじれていた。変な声が漏れていて、呼吸が溺れそうになり、トロトロになった女児の顔がカメラのレンズに撮影される。デジタルデータにするために。淫猥少女の美しさを世界中にばらまくために。男の人たちが、怖いぐらい、素直な欲望をぶつけてくる。また、喘いで、高い声が重なった。芽依も心愛もメスの身体にされていた。これが気持ちいいなんて、芽依は認めたくなくて……、ほどけた唇を迷うように震わせながら、カメラでも股間でもない天井の白を見つめている。レ○プなのに感じている自分の身体が恥ずかしかった。

男達は見下ろしながら自分のものをしごいたり、あるいは深呼吸をして男根の暴発をひたすら抑えようとしている。美しい裸体の少女たちは、カーペットの上にあられもなく身体を横たえ、力なく足を開いてクンニリングスを受けていた。並んだ少女は汗ばんでいた。恍惚と恐怖に蕩けた目元が潤んでいた。大人の舌技に性感帯を刺激され、悩ましく悶える幼い首が、大粒の汗をにじませ、快感のたびに悶えているのだ。舐めている男の手が胸にまで伸びでいた。乳首や肌が愛撫され、メスの心が盛り上がり、羞恥心と恐怖心を食い破り、肩の震えも、乳首の勃起も止まらない。

「はぁっ、はぁっ……」
「あぇ、あ……、んっ、やあぁ……」

気持ちいい感覚が、女の子の欲望が、少女たちの心をよそにオスの愛撫を渇望している。芽依は横目で心愛を見た。心愛は芽依より切なげで、激しい喘ぎを繰り返していた。初めての愛撫、初めてのディープキス、免疫が出来る前に流し込まれた性快楽は、より幼くて小さな心愛を麻薬のように虜にしている。芽依は自分の初オナニーを思い出した。あの新鮮な快楽がきっと心愛を戸惑わせている。心愛はまだ、私から見ても子供なのに……。子供の声が切なく喘ぐ。大きな大きな大男の手が、不気味なほどに優しい手つきで心愛の熱い尻たぶを揉み込んだ。同時に割れ目を強く吸われ、心愛の身体がビクビク反った。

私達を撮らないで(3) JS観光少女の淫性奴隷ロ○輪姦 都会を巡る背伸び盛りの少女達は危険な薬に惑わされ初体験を奪われた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
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