ロリ少女官能小説集:私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(3)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
私だって男性に激しく求められてみたい――。小学6年生「下岸咲良」は引っ込み思案な優等生。けれど自室で一人になると、子供まんこをネットに晒す発情女児になってしまう。割れ目を開いてうpすると男の人にドキドキされる。オナニー配信でイクまでいじると沢山の人にムラムラされる。大人しい子が抑圧しがちな性衝動を、アイドル感覚で満たせてしまう誰にも言えない秘密の居場所……。しかしそんな危険な遊びが私生活を陵辱する。男の人が家に来た。彼らは咲良を特定していた。恥ずかしかった。裸にされた。怖いのに、嫌なのに、生セックスまで強要された。現実では奥手で気弱な彼女は、男性の激しい腰振り交尾に耐えられない。ネットとリアルが混ざる中、連続エッチと生中出しで、彼女の理性と羞恥心はガラガラ崩れ落ちていき……。(文字数約80000字)

私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された
私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)

見られるのがたまらないのだろう。晒すのが気持ち良いのだろう。クリトリスをいじる指がどんどん真剣になってくる。12歳小○生の真に迫る性反応が、過激さを徐々に増していき、男達の肉棒を狂わせる。ディスプレイを睨む彼も、狂ったように男根をしごいていた。女児のヴァギナに魅入られながら、猿のように男性器を擦っていた。

「ハァ、ハァ、ハァ……!」
『あっ、あぁっ……、はーっ、はーっ……! あっ、あっ、あぁッ……!』

大人と子供の境目なのに、彼女の自慰は大人よりもずっと激しい。幼い身体が壊れてしまいそうなぐらい、色々なところをびくびくさせて、気持ち良くなりながらおまんこの肉をこねるのである。見せて、いじって、シコられて……、そんな恥ずかしさと快感に浸ると、本気で発情してしまう性的指向なのだろう。大人の性は様々だが、子供の性も色々だ。大人が多様なのと同じく、子供にも多様性がある。性が苦手な少女もいれば、男の子以上に興味津々で性欲が強い女子もいる。性教育の本では教えきれないほど、ヒトの性は多様な形態を持つのである。

「しとらす」は本当に気持ち良さそうにオナニーをしていた。ヴァギナを持たない男性にさえ、少女の快感が伝わってくるかのようであった。男はペニスを握りながら生唾を飲んでいる。ふとももや膣口の痙攣から彼女の興奮と幸福感を察している。オスの性器をシコシコと擦って、画面の中の少女のように、男も息を荒げていく。自慰で濡れるおまんこを熱っぽい視線で舐め回す。

気持ち良いがもどかしい。画面の中の少女に触れたい。本当はこの穴を尽くすように舐め回したい。彼女の煮える性欲を膣の穴から吸い出してやりたい。彼は「しとらす」の性器の形や喘ぎ声を知っている。けれども子供まんこの芳醇なメスの香りや、火照ったロ○粘膜の蕩けるような体温や、膣内の細やかなひだの形やひくつきは……、回線の向こうにあって、指先さえも許さない。もどかしい。犯したい。セックスしたい。レ○プしたい。極上のおまんこが目の前にあるのに、ディスプレイの中のヴァギナにはおちんちんを挿れられない。しとらすという美少女のおまんこ……、彼は歯を食いしばった。

もう少し我慢すれば、真夏が過ぎて9月になれば、本物の美少女まんこに触れるようになる……。男は手慰みのラストスパートに入りながら、そんなことを思って自分の気持ちを辛うじてなだめていた。住所も本名も掴んでいるのだ。彼女はもう自分の物だ。

もう射精寸前だ。ペニスを擦る指先が激しくなる。少女の粘膜にキスをして、滴り落ちる花蜜を吸って、感じる顔を一生分味わえるようになるはずだと自身の肉棒を慰めながら……、この穴に一番槍を突き立てる男になるのだという妄想を深めながら……、彼女との交尾を空想する。妄想の中のしとらすを押し倒して陵辱する。淫乱なしとらすは軽く抵抗しながら切なく喘ぎ、最後には快感に抗えなくなり、小さな身体を強張らせる。性快楽の波に溺れる。ペニスがびくびくする。しとらすの汗だくな顔を見ながら、強烈に締まる女肉の園に挿入する。

映像と音声と空想を織り交ぜながらしごいでいると、彼は早くも限界になった。用意していたティッシュでペニスを包み、しとらすの膣を思いながら、搾り出すように強くペニスを刺激していき……、ティッシュを彼女の子宮と思って、思い切り精液を吐き出した。どくどくと噴き出る白濁液。もちろんザーメンはティッシュの生地に飛び込んだが、男の脳内ではしとらすに中出ししたことになっていた。もちろん本当にそう信じているわけではない。中出しの気分に浸るだけだ。画面の中の彼女はエクスタシーを目指してクリトリスをいじっている。コメント欄には視聴者たちの射精報告や感想が流れていた。ファン達の愛情がしとらすの快感だ。

『はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あッ、あッ、あぁっ、あぁ……!!』

射精を終えても色褪せないのが、「しとらす」がくねらす一級品の身体だった。東洋少女の柔肌が粉雪のように滑らかで、膨らみかけの乳房には、未成熟な女肉の美がある。それでいてヒトとしての淫欲を持て余している所に、思春期のメスとしての躍動感が残されていた。しとらすは純白の裸婦彫刻やオリエント工業のラブドールではない。呼吸をする思春期の少女なのである。彼女は本物の小○生であり、彼女の性欲も本物である。本物ゆえの生々しさが、メスとしての欲望が、綺麗な身体に秘められた生物としての魅力を強調していた。暖かな肌を持つ未成熟な女性。大人の女性の快感電気が彼女を軽くのけぞらせていた。

彼女はクリトリスをローターでいじめている。性感神経の集積回路を一生懸命犯している。苦しそうな呼吸、苦しそうな顔、全身の汗が気持ち良さそう。一分も我慢できない。みんなの前でオーガズムに溺れてしまう。恥ずかしい、気持ち良い、恥ずかしい、気持ち良い……。しとらすはイキたい時、コリコリになったクリトリスを徹底的にいじりまわす。一番の性感帯だけを壊れたように責めてしまう。彼女は女優になりきれない。見ている人の欲望ではなく、自分の欲望に従っている。子供らしい正直なオナニー。欲望が素直に現れたオナニー。小学6年生の女の子らしいオナニー。高ぶる。喘ぐ。糸が切れかける。幼い少女のまぶたが開く。

『んううッ……! あ、あぁ……!! あッ……! ああぁ……!』

そして少女は苦しそうに呻き、一千の視聴者の前で反った背筋をぞくぞくさせ、全身をびくびくびくっとさせ、潮をぴゅくぴゅく吹きながら……、おもらしをしてしまった女児のように瞳を揺らし、頬と耳を真っ赤にしながら、極上のメスイキに体を震わせるのであった。蕩けた少女はヒトの理性を失った。エクスタシーが駆けのぼるたび、悲鳴のようなメスの喘ぎが漏れていた。

『ああぁぁぁ……!! はーっ、はぁッ、あぁぁ……!! あ、あぁ……!! あぁ……!』

泣きそうなぐらい切ない声。呼吸が一瞬止まっていた。身体をピンと伸ばしていた。身体がぞくぞく震えていた。彼女は淫らなステージでじぃんと続く天上の幸福に浸っていた。おまんこと女体とエクスタシーを不特定多数のオス達に晒しながら芳醇な汗をぽたぽた垂らしている。気持ち良さが伝わってくる。本当に気持ち良いのだ。気持ち良すぎて身体が熱くて汗だくになってしまっていた。

……彼女は椅子の上でおまんこも隠さず放心している。時折ぴくぴくしながら必死の呼吸を繰り返している。彼女にとって、公開露出オナニーは、理性が飛んでしまうほどたまらないものなのだ。

『はぁ、はぁ、はぁ……、えへへ……、あー、恥ずかしぃ……』

そしてしとらすは、少し理性を取り戻し、照れ隠しをするかのように子供らしく微笑んだ。うっとりとした呼吸を繰り返しつつ、柔らかなティッシュペーパーで火照った性器を拭いていた。

『はーっ、はーっ……』

黒い瞳はしっとり濡れていて、女の子の長い快楽が、心でも身体でもずっと続いていることが分かる。カメラに向かう眼差しには、冷静さゆえの恥じらいがあり、本当は照れ屋なのだという彼女の性格が現れてくる。この淫らな女の子が、同じ県で、同じ都市で、同じ空気を吸っている。一馬の興奮は射精でも止まなかった。射精だけで消えてしまう生半可な愛欲ではなかった。

戸村一馬は自らの精液ティッシュをゴミ箱に投げ捨てる。そうして少女の放送を見届けた後、窓の外の眠りゆく地方都市を眺めていた。ここはアパートの5階である。だから街を広々と見渡せる。明かりを宿して生きているコンビニ。明かりを消して眠りにつく一軒家。少し先には俊英学院小学校という千葉県有数の進学校が建っていた。長く続く夏休みゆえに、子供達の騒がしい気配は長らく弱まっていたが、明日はとうとう始業式で、大勢の児○が学校で学ぶ日々が戻ってくる。「彼女」もまたこの学校に通っていた。彼女をここから盗撮するあの日常が帰ってくるのだ。

アパートの部屋には撮影機材やパソコンが散らばっている。自分用のオナホールがある。望遠レンズ付きのカメラがある。外付けハードディスクがある。ローションがある。バイブがある。スタンガンも一応ある。ガムテープやロープや怪しげな媚薬の類などもある。首輪がある。ペット用のリードがある。アナルバイブやアナルビーズなどもある。箱の中に丁寧にまとめられたブルーレイディスクには、しとらすの淫らな放送が、3ヶ月ぶんは溜め込まれていた。もっと前から知っていたらと、惜しまずにはいられない。

彼はカレンダーを見た。惜しむことは何もない。

あと少し我慢すればメインディッシュにありつけるのだ。本物のしとらすは映像よりも美味しいはずだ。引っ込み思案な女の子の淫らな表裏を知り、私服の彼女とネットの彼女の大きすぎる落差を知り、ギャップと禁忌に惹き込まれた戸村一馬は、いつしか彼女に執着を抱くようになっていた。一方的な愛情だ。愛情はいつもそのようにして始まるのだ。これが仕事であるという、子供のビデオを撮影する仕事なのだという、根本的な事実さえも半ば忘れかけている。彼はしとらすという存在にいつの間にか依存していた。

しとらすという美術品が、危険な世界のロ○ータ女神が、男の腕とペニスによって組み伏せられるその瞬間。想像だけで興奮が止まらない。彼は座る。夏休み前に盗撮したランドセル姿の写真に触れる。俯き加減の美少女は、しとらすと同じ瞳をしていた。

「下岸咲良ちゃん、俊英学院小学校、6年1組の『さくら』ちゃんか……」

固有名詞を舌で愛撫するかのように、ねっとり舐めて噛みしめるように、彼は何度もしとらすの本名を口にした。彼女の身元特定は血の滲むような努力で済ませた。もっとも、彼一人の努力ではなく、神宮寺大輝という同僚あっての成果なのだが……。あの男は真性のロ○コンではないようだから、あの子との初体験は恐らく自分のものだろう。決行日までにきちんと交渉しておくべきかもしれない。一馬は写真を見ながらそんなことを考えた。犯罪への葛藤は彼女を獲物と見定めた時に無くなった。ともあれ彼女の身体には、淫らな王手がかかっている。しかしここで打った王手は、彼女の幸福でもあるのだ。……一馬は勝手に思っていた。

彼は扇風機を回したあと畳の床に寝転んだ。分厚い布団で眠るには寝苦しい夜であり、8月の終了は彼にとっての朗報だった。壁の時計が0時をまわる。2015年の夏休みが終わる。9月のカレンダーの真ん中には、大きな花丸が描き込まれていた。結婚記念日を祝うかのような、肥大した赤の花丸だった。

※サンプルここまで

私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)
関連記事