ロリ少女官能小説集:私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(1)

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【作品概要】
私だって男性に激しく求められてみたい――。小学6年生「下岸咲良」は引っ込み思案な優等生。けれど自室で一人になると、子供まんこをネットに晒す発情女児になってしまう。割れ目を開いてうpすると男の人にドキドキされる。オナニー配信でイクまでいじると沢山の人にムラムラされる。大人しい子が抑圧しがちな性衝動を、アイドル感覚で満たせてしまう誰にも言えない秘密の居場所……。しかしそんな危険な遊びが私生活を陵辱する。男の人が家に来た。彼らは咲良を特定していた。恥ずかしかった。裸にされた。怖いのに、嫌なのに、生セックスまで強要された。現実では奥手で気弱な彼女は、男性の激しい腰振り交尾に耐えられない。ネットとリアルが混ざる中、連続エッチと生中出しで、彼女の理性と羞恥心はガラガラ崩れ落ちていき……。(文字数約80000字)

私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された
私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)

【第1章:幼い女体と群がる男根】
6年生の女児だって、いけないことは気持ち良い。大事な所を優しく撫でたら、ビリビリ痺れて気持ち良い。少女は下着を濡らしながら、椅子の上でそわそわと身体を揺らし、起動するパソコンの前で淡く頬を染めている。他の子ならこんなこと、やりたがらないのかもしれないけど……。恥ずかしいとか、信じられないとか、気持ち悪いとか思うのかもしれないけど……。

少女はきゅっと唇を結ぶ。幼い膣がきゅうっと締まる。

「子供」の私を「女」として見てくれる、あちら側の世界じゃないと気持ち良くなれないから……。優等生の仮面を脱いで、淫らになることが出来るから……。良い子でいなくても褒められる場所だから……。みんなが私を大切にしてくれるから……。私が私でいても良い場所だから……。だから私は「みんな」のために、エッチな子供の仮面をかぶるんだ……。

ああ、いつも、小さな胸がどきどきする。心地良い高鳴り。溢れ出る脳内麻薬。リアルでは恐ろしい視線という劇薬が、ネットを介して薄められ媚薬のように作用する。鎖のように逃れがたい視姦という名の悦楽が、刺激に不慣れな女児の女体をがんじがらめにしてしまう。いやらしい自分が胎動していた。子宮が熱く燃えている。むっちりとした割れ目の肉がヒクヒクしながら欲情していた。柑橘類のように甘酸っぱいすべすべのおまんこが、メスの果汁で匂いながらびしょびしょになっていた。心も身体もびしょびしょで、淫らな「しとらす」が少女の膣から生まれ出る。優等生は嘘の私。12歳の肉体が熱い淫汗で濡れていた。

今日もみんなと気持ち良くなれるんだ。女子小○生の口元が愛らしく微笑んだ。

ペニスを知らない女児の裸を、尊く香る美しい柔肉を、電波の向こうでそそり立つペニスの群れに披露する。勃起した猛獣。這いまわる視線。自分と同じ生き物でありながら、違う生き物である男の気配。性器が濡れる。割れ目が火照る。心から身体にまでエクスタシーの予感が響く。夜の帳は落ちていて、少女が住まう豪邸は月の灯に照らされる。



淡く月に照らされるのは、古びてなお建つアパートも、住みつく男も同じであった。彼と少女は同じ日本列島の、同じ光の下にあり、電波と回線に隔てられつつ、同じように欲情している。顕な女児が、淫らな少女が、古びた畳の上に乗り俺の前で濡れている……。ランドセルを脱ぎ捨てて、幼い彼女が、俺のために、無垢な素肌を捧げている……。そんな気分に浸れるぐらい画面の少女は生々しいのだ。戸村一馬はアパートの一室で、ズル剥けのペニスを発情隆起させながら、少女の美貌に魅入られていた。

子供の胸、子供の指、子供の首筋、子供のパンツ。愛おしいほど可愛らしくて、彼にとってはたまらない。パソコンの画面の中で、危険な映像が竜巻のように移り変わる。シルク生地の真っ白なショーツには、おまんこの割れ目をなぞるような深い皺が刻まれていた。彼女はパンツを引っ張って、わざと食い込みを作っていた。吐息が漏れる。汗が伝う。綺麗な黒髪が揺れている。布地を食い込ませて性器に生まれる快楽が、6年生の女児の肢体に危ない痺れを響かせる。発情少女の濡れた瞳が射精欲求を刺激する。誰にとっても危険な配信、見てはならない配信だ。だからこそ少女と視聴者は背徳快楽を共有していた。

どのような女児であったとしても、裸体を晒すのは恥ずかしいことのはずである。何が少女を駆り立てるのか、彼女を恋慕している彼にも、理解することが出来なかった。少女の下着はいつのまにか濡れていて、女児愛液の暗い染みに更なる欲情を煽られる。彼女はためらいがちにするすると下着を脱ぎ、靴下だけの裸になって興奮気味に椅子に座る。生放送の視聴者数は早くも1000に迫っていた。一馬の呼吸はひどく荒くなっていた。素肌が、肉が、粘膜がまぶしい。

目を疑うような事実だが……、背景には体操着袋やランドセルが見えている。本棚には小○生向け参考書が詰められている。手広く綺麗な少女の自室は、金銭的な豊かさを感じさせる。上流階級に生まれ落ちた小○生のお嬢様が、性欲で火照る裸体をオスに晒しているのであった。親は知っているのだろうか。当然知っているはずがない。少女は足を開きながら、嬉しそうな目つきでカメラを見た。一人前の女優のように、おもちゃで遊ぶ子供のように、女の武器を香らせてロ○コンペニスを誘っていた。

『靴下も脱いじゃおうかな……』

動く唇。少女はちらちらカメラを見る。裸足も見たいというコメントを見て、彼女は黒い靴下を脱ぎだした。惜しげも無く素足を晒し、膝を折ったり伸ばしたりしながら、白い素肌と脚線美を男達に披露した。メスの足は官能を含みやすい。性規制が厳しい世界では、乙女の足のむやみな露出が善良な風俗を乱すとされるほどである。少女は柔らかな扇情器官を折り曲げ、華奢な裸体をくねらせて、汗ばむ足裏を足フェチの視聴者のために写し、……そして股を開いて閉じて、湿った割れ目をちらちら見せた。足裏・ふともも・おまんこと移り変わる映像は、催淫術のようなリズムを持ち、オスを更に興奮させる。

『……じっと見ないと、見たいところ見逃しちゃうよ』

柔らかなふとももが開き、無毛の幼裂が再露出する。少女はあどけなく首を傾げ、自らの割れ目をぷにゅぷにゅと触っている。男のペニスが勃起して反り立つ。男は食い入るように画面を見ている。むっとした部屋で煌々と光るディスプレイは、少女の痴態をピクセル単位で映していた。本当なら画素を超えた微細な単位で見つめたいが、技術的限界がそのような欲望を許さなかった。

不意にカメラに顔が近づく。美しい黒髪を持つセミロングの女の子。切りそろえられた前髪には姫カットという名前がある。鼻や口は大きなマスクで隠れているが、ぱっちりとした二重の目元はうっとりするほど愛らしく、全体の輪郭には女児のあどけなさが宿っていた。もう一度カメラが引き、椅子に座る少女が映る。視聴者からのコメントをリアルタイムで読み上げていた。

『割れ目だけじゃやだ? ……中まで見たい? ……近くで? ……開いて欲しい?』

彼女は回線の向こう側に実在する。自慰をする彼もコメントを打つが、彼女の目に止まったかどうかは分からない。大量のコメントが映像の横に流れているのだ。大量の観客に群がられるアイドルのような距離の遠さ……。少女はちらちらと視線を動かし、目元が嬉しそうに微笑む。求められれば求められるほど、喜ぶタイプの少女だった。そうして時々、子供らしさを垣間見せる。

『……みんな、見たいんだ? ……どうしよっかなぁ。……えへへ。……どうしても見たいんだ?』

そう言って少女は身体をくねらせ、ふとももで割れ目を隠し、おまんこというメスの魅惑を淫らに出し惜しんでいる。初潮前の幼すぎる子供の声が、淫靡な吐息を含みつつ、スピーカーから漏れ出していた。楽しげな雰囲気だった。ゲームで遊ぶ子供のような声だった。おまんこが武器であると知ったばかりの女の子が、おまんこに右往左往する視聴者の反応を楽しんでいた。しかし本当に出し惜しみたいわけではないらしく、幼すぎるネットの女神は、カメラに身体を近づけていく。妖精のように綺麗な顔がアップになる。

『みんな、おまんこ好きだもんね……。小○生のおまんこを見ながら、射精したいんだもんね……。こんなことしてくれる子、私しかいないもんね……。小○生の彼女なんて、リアルで作ったら捕まるもんね……。ちょっと待って、足開くから……。まだ出したりしないでね。慌てなくても、今日は沢山見せるから……』

カメラが揺れた。画面が踊った。乱れた映像が落ち着く頃には、ディスプレイ一杯におまんこが表示されていた。

『ちょっと、恥ずかしいけど……』

私達を撮らないで(2) JS裏垢少女の自宅特定ロ○交尾 引っ込み思案でエッチな少女はエロ配信で脅されて雄肉棒に陵辱された(12歳/レ○プ)
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