ロリ少女官能小説集:私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロリ陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(4)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
雲が流れる青空の下で、水田に挟まれた焦茶色の土道を、ワンピース姿のロ○ータが歩いている――。一年前に両親を亡くし、おばあちゃんの家に越してきた小学五年生「白崎陽菜」は、村に馴染み、友達も出来て、夏休みの日々を満喫していた。「強○」なんて「レ○プ」なんて言葉でさえ存在しない平和な世界に包まれていた。しかしそんな日常はあの日に壊れて無くなった。オスの太い指先が彼女の乳房を愛撫する。裸にされ、唇を奪われ、成人男性の肉棒が子供まんこに押し付けられる。知らない人のおちんちんが入ってきた。カメラのレンズが私を見ていた。吐息が漏れる唇を結んだ。涙と喘ぎ声が身体の底から溢れてきた。彼女は空の灰色を見ながら男に中出しされていた。やめて。撮らないで。私の裸をばらまかないで。連続女児姦淫事件は夏の田舎で始まった。(文字数約60000字)

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)

「何なら私から言いますよ」
「はぁ」
「私ね、実は、脅されてまして……」
「脅しですか」
「身から出た錆ではあるんですけどね」

智昭は自嘲する。

「実は、その、興味本位で、ロ○ータもののDVDを買ってしまって……。ロ○ータものといっても、水着までのやつとか、大人の女優がやってる擬似ものとか、ロ○ータアニメとかじゃないんですよ。持ってたらまずいやつです」
「なるほど。そのことで脅されて危険な仕事をするはめになったと」
「あははは、馬鹿ですよねぇ……、いや、お恥ずかしい」
「いえ、誰にでも、間違いはあるものですし、それに……」

そこまで言って亮司は口ごもった。これからやろうとしていることは、間違いでは済まない行為なのだ。そして亮司と智昭は、共犯関係を結んだうえで、10歳の女の子に対して犯罪行為に及ぼうとしているのだ。智昭は構わず話を続けた。

「DVDだけなら捨ててしまえば良かったんですけど、購入した事実は残っているわけですし、何よりそんなものをあんなに購入したんだと知られたら、知り合いの視線が痛いじゃないですか。姪に会わせて貰えなくなるじゃないですか」
「まあ、ビデオとやらの、内容と程度にもよるでしょうが……」
「……けれど、何と言ったら良いか、……こうなって良かったとも思ってるんですけどね」
「良かった?」
「書類はご覧になりましたよね」

車が森を抜けていく。目的地の高野原村がだんだんと近づいてくる。

「……可愛すぎるじゃないですか、陽菜ちゃん。普通の生活をしていたらこんな美少女とするチャンス無いですよ。それどころか、会話のチャンスだって……。資料の中にありましたよね。トイレを盗撮してた写真。あれ、大切なところが、写っちゃってたじゃないですか。……さすがに昨日や一昨日はオナ禁しましたけど、それまではもう中○生みたいに抜きまくってましたから。そのうえ成功すればお金までもらえるんだから、いやぁ、もう、脅されてみるもんだなぁと」
「何といいますか……、前向きですね」
「……僕ってわりとこういう人間なんですよ」

智昭の熱弁を聞きながら、亮司は再び書類に目を向ける。可愛かった。美人だった。テレビでもなかなか見られないような美少女だ。確かに10歳は幼いが、女性としての魅力がないと切って捨てるのは難しい。上ずって興奮する智昭の言葉を聞いていると、ロ○コンの気がそれほど無いはずの亮司まで、なんだか陽菜にむらむらしてしまうのであった。

「永野さんはいけますか? 陽菜ちゃんでオナニーしたクチですか?」
「……いや、私は、さすがに自慰なんて出来ません。……確かに美人な子ですが、まだ子供ですし、娘と同い年だと考えると」
「娘!?」

智昭は驚いて声を荒げた。車がかすかに左右に揺れた。

「既婚者だったんですか。……それに陽菜ちゃんぐらいの娘さんまで」
「既婚者というか、妻とは離婚したんですが、娘とは今も一緒に暮らしてますよ」
「へぇー……」

智昭はそんな声を漏らしながら、ハンドルを右に切ってゆるやかなカーブを走り続ける。

「……あの、平気ですか。陽菜ちゃん相手で勃ちますか」
「どうでしょうね……」
「まさか、今になって、降りるつもりはないですよね?」

亮司は首を横に振って否定した。

「いや、それだけはありません。娘のためにも、報酬を受け取って、借金の返済の足しにしないといけませんから」
「なるほど。借金が……」
「それが私の理由です。……汚いことをしてでもお金も集めて、今の生活から脱出したいんですよ」
「永野さんにもやらなきゃいけない理由があるわけですか。……まぁ、僕の方は、性欲が原動力ですけど」

そう言って智昭は空気を和ませるように笑った。

「でも、それなら大丈夫ですね。竿役が僕、撮影役が永野さんで、はっきり分担してしまえば良い話ですし、むしろそのほうが嬉しいぐらいですよ。陽菜ちゃんと交代無しでやりまくれるわけですし、僕がカメラマンなんてしたら、興奮で手ブレが酷くなりそうですし。……たぶん今日だけで3発は出ます。4発とか5発とか、下手したらからっぽになっても陽菜ちゃんとヤってるかもしれません。僕、本当に、中○生に戻ったみたいです。こんな興奮、生まれて初めてですよ……」

そんな饒舌な智昭の言葉を聞きながら、永野亮司は愛想笑いをし、バッグの中に書類を仕舞った。亮司はもともと、個人情報をやりとりするつもりもなかったのだが、智昭に流されるようにして、あれこれ口に出してしまった。智昭は一人でべらべらと喋る傾向があるが、その言葉が相手の言葉を引き出すので、完璧ではないにせよ社交的な人物と言えた。真面目気質な亮司とは異なるタイプである。好き嫌いが別れる人物かもしれない。亮司はといえば好感を抱いていた。肩肘張らずに協力出来る相手だと感じていた。

正体も分からない指示役からの命令で合流したため、亮司と智昭は共犯者でありながら初対面であったが、出会って数時間の関係にしては上々な雰囲気になっている。森がふたたび開けてきた。森の出口の向こうには、民家と水田がぽつぽつと分布する農業地帯が広がっていた。ここが高野原村なのだ。智昭はゆっくりと減速し、ふうと大きく息をついて、自動車を村の入口に停めた。

「着きましたね。……ああ、やっぱり、相当な田舎だなぁ。永野さんもそう思いませんか?」
「思いますよ。田んぼが広がる田舎なんて、今時そうはないでしょうし、これならうちの実家だって……」

そう言いかけて亮司はやめた。個人情報をやりとりしすぎるのはお互いのためにならないのだと思いだした。亮司と智昭はお互いにとって今日限りの共犯者にすぎないのだ。亮司は助手席の窓を閉め、座席に背中を預けている智昭に対して言った。。

「……そんなことより、窓を閉めましょう。聞かれないほうが良いこともありますから」

智昭は彼の言葉を受け、手早く窓を閉じ、そうして緊張のためか大きなため息をついていた。小太りの手首に巻かれた腕時計に視線を向ける。落ち着かない様子で、きょろきょろと村の風景を見渡した。

「まだ6時前かぁ。あと7時間……」
「車で一周して地理の確認でもしましょうか。こういうことは、スピードが命なんでしょうし」
「そうですねぇ……。そうだ、ガソリンは」
「十分持ちますよ、ほら」

亮司はメーターを指差した。

「そうか、ううん……。なんか緊張してきたな。永野さんは落ち着いてますね。緊張しませんか?」
「……してますよ」

亮司は低い声で言った。

「感情が表に出ない方なんです。……これほどの犯罪は生まれて初めてですから、捕まったらどうなるかとか、色々なことを考えてしまいますよ。警察に見つかったら、逃げきれるかどうかとか。娘はどうなるのかとか」
「ははは、縁起でもない。……小○生に暴行なんて、バレたら自殺ものですよねぇ」

そう言って智昭は乾いた笑いを漏らし、そして気分を一新するかのように、パンと手と手を合わせて口を開けた。しかしどんな言葉を続けるべきか考えていなかったようで、十秒ほどの沈黙の後、こぼすように亮司に言った。

「とりあえず、運転役、交代しましょうよ。……疲れました」

亮司は静かに頷いた。山道の運転で神経を使い、智浩は疲労しているようであった。空はだんだんと色を薄め、太陽が東から起き上がり始めている。高野原村は今現在も眠っているが、早起きな年寄りが家から出てくるのは時間の問題なのだろう。

村を巡り、食事を済ませ、いざという時のために排泄もしておかなければならない。足取りを残すべきではないので、村一軒のコンビニとガソリンスタンドは出来る限り使わない。自動車の後部座席には、清涼飲料水とスーパーの弁当が積まれている。ガムテープやローションも一緒くたにされている。腹ごしらえを済ませたら、携帯電話のアプリケーションを起動して、GPSの位置情報が正確に取れているかどうかを確かめたい。書類やマニュアルも再読しておくべきだろう。運転手交代のためにシートベルトを外しながら、亮司は助手席の扉を開け、髭の生えた口元で田舎の澄んだ空気を吸った。娘の悲しそうな顔がふと彼の脳裏をよぎった。

(サンプルここまで)

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)
関連記事