ロリ少女官能小説集:私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロリ陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(1)

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【作品概要】
雲が流れる青空の下で、水田に挟まれた焦茶色の土道を、ワンピース姿のロ○ータが歩いている――。一年前に両親を亡くし、おばあちゃんの家に越してきた小学五年生「白崎陽菜」は、村に馴染み、友達も出来て、夏休みの日々を満喫していた。「強○」なんて「レ○プ」なんて言葉でさえ存在しない平和な世界に包まれていた。しかしそんな日常はあの日に壊れて無くなった。オスの太い指先が彼女の乳房を愛撫する。裸にされ、唇を奪われ、成人男性の肉棒が子供まんこに押し付けられる。知らない人のおちんちんが入ってきた。カメラのレンズが私を見ていた。吐息が漏れる唇を結んだ。涙と喘ぎ声が身体の底から溢れてきた。彼女は空の灰色を見ながら男に中出しされていた。やめて。撮らないで。私の裸をばらまかないで。連続女児姦淫事件は夏の田舎で始まった。(文字数約60000字)

私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた 私達を撮らないでシリーズ (YKロ○ータ文庫)
私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)

【第1章:夜闇がまだ明けぬころ】
山奥の村で一人のメスが子供の殻を破ろうとしていた。

「あっ……、んんっ、はぁ、はぁ……」

夏夜の高野原村は暗い山野に覆われている。水田も家々も黒い夜闇に満たされて、空を走る電線は闇夜の色に溶けている。真夜中の高原の風で深緑の杉が揺れており、空の枝葉と地面の草が騒ぐように音を立て、民家の内ではちりんちりんと水色の風鈴が鳴っていた。その民家は水田地帯のまっただ中に建っていた。

戦前に建てられ、広大な庭を持っている、堂々とした木造の日本家屋でありながら、祖母と女児がふたりで暮らす寂しさに満ちた家だった。庭の草木が再び騒ぎ、暗色の竹竿が音を立てて地面に倒れ、水田の水面が風に誘われ丸い波を立てている。窓枠が鳴る。木の葉が落ちる。どこかで剥がれた役場の張り紙が、くしゃくしゃと地面を走り、虚空に飛び去るのであった。

そしてふと風が止むと、村は急に静かになる。風音に追いやられた虫達の鳴き声が、喜ぶように民家とその周辺を満たした。コウロギとスズムシとセミの声が入り混じり、木造の日本家屋は夏の気配をまといだす。オスの音、交尾の音、発情の音、昆虫たちの澄み切った求愛の鳴き声に、唯一のメスである小学五年生の切ない喘ぎが混ざりだす。開いた障子の内側で、美しい少女が布団に寝そべり、湿った吐息を漏らしつつ、自らの秘所に篭もる熱を慰めているのであった。

「はぁ、はぁっ……」

ちゅくちゅくと粘った音。身体が悶えて衣服が擦れる。女の子趣味に彩られた和室の布団に、淫熱で温まる小さな女体が転がっている。喘ぐには幼い女の子だったが、彼女が浴びる快感は大人の女性と変わらない。

「あ……、はぁ、はぁ……、あっ……!」

パジャマの上半身は淫らにはだけ、ズボンとパンツは膝下にまで下げられている。しっとりとして美味しそうな女児のふともも、そのあいだに彼女の細腕が割り込み、赤ちゃんを作るための愛らしい幼花を指でぴちゃぴちゃと弄んでいた。無毛の恥丘を撫で回す。大陰唇を優しく擦る。ピンク色がまぶされたエッチな割れ目を指でなぞり、ぷっくりと膨れた包茎クリトリスを指先でこねこね撫で回す。溢れた愛液をまんこ全体に滑らせて、頬をほんのりと染めながら肩と腰をぴくぴくさせる。

桜色の口元が淡く開いて唾液が溢れ、リズミカルな発情の呼吸とともに、楽しくも辛そうな女の子の声を漏れてきた。昆虫界ではオス達が美しい声で交尾相手を誘うが、ホモサピエンスではメスの声が交尾相手を高ぶらせていく。彼女の相手は脳髄の中にいた。小○生の乏しい知識で、必死にエッチな妄想をしながら、空想内の男の子に発情して、乳首もクリトリスもピンと勃ってしまっている。また喘ぎが溢れてきた。汗ばんだ顔を枕にうずめた。真っ白な布団が月明かりに照らされて、背中にまで伸びる黒髪が雪のように艶めいている。

「ふぅ、ふぅっ、んんっ、うぅ……!」

枕に顔をうずめる拍子に、彼女の身体が寝返りをうった。うつぶせになると、汗ばんでいて色白な尻たぶが、ぷるんと柔らかそうに木目の天井に向いていく。尻肉がぴくぴくする。おまんこが濡れている。うちふとももが汗ばんでいる。臀部の割れ目の内側では、ココア色の女児アナルがきゅんきゅんとすぼまって快楽に悶えていた。息苦しくなってまた寝返る。息を切らせながら潤んだ瞳で天井を見上げる。白い障子を半開きにして、夜風と虫の音を招いている彼女の声は、淡い快楽に恍惚としていて、虫達の求愛に負けないほど綺麗だった。

ああ「おなにい」って気持ちいい。「せっくす」はもっと気持ち良かったりするのかな……。いけないいけないと思いつつも、おまんこ遊びがやめられない。彼女にも性欲があるのだから、やめられなくてもしょうがない。

小学五年生の白崎陽菜がオナニーを知ったのは2週間前だった。彼女が通う村立奥森小学校は、村立奥森中学校と一つの校舎を共有している。そのため中○生と小○生で交流があり、一歩だけ先を行く中○生達の情報が、高学年の小○生女子達にもたらされるのが常だった。そんな女の子コミュニティの中で、お調子者の先輩が「おなにい」の話を始めたのである。

陽菜は「おなにい」が分からなかった。しかしみんなは「おなにい」を知っているらしかった。友達の反応や文脈から、何か変なことであるというのは察しがついたが、具体的にどういうことなのかまで憶測することは出来なかった。だから陽菜は友達に質問した。みんなはくすくすと笑い出した。高学年にもなって、「せっくす」どころか「おなにい」も知らないのは、高野原村の思春期女子にとって、とっても遅れていることだったらしい。女の子たちは愛情をもって陽菜をからかったあと、オナニーやセックスについて教えてくれると約束した。秘密の扉を開いてしまったような気がした。

その日の放課後、陽菜は中○生のお姉さんの家に遊びに行った。もちろん思春期女子グループに属する他の生徒も一緒だった。上は中学3年の女子、下は小学5年の女子、大人も男子も全くいない女の子だけの空間だ。その一室に引っ張り出されてきたのは、過激な少女漫画雑誌と、インターネットに接続された携帯電話だった。インターネットはエッチなもので溢れている。先輩が携帯を軽くいじると、大きな喘ぎ声とともに、信じられないぐらいいやらしいセックスの動画が始まった。

男性が女性の大切な場所をいじっている。女性と男性が裸になって抱き合っている。男性のエッチな部分が、女性のエッチな部分が、丸出しになって画面の中に写っている。男性が女性を触ると、女性が変な声を出し、男性も必死に胸を吸って興奮しきった様子である。オスとメス。オスの声とメスの声。陽菜の頬は真っ赤になっていた。

黒い瞳を潤ませて、ふとももをしきりにもじもじさせて、携帯電話で上演される人間の交尾に見入ってしまう。嫌な気持ちも少しあった。子供は見ちゃいけないものだと感じていた。女の子が見て良いのかどうかも不安だった。こんなものを見ていたら、ヘンタイになってしまう気がした。なのにとてもドキドキした。大切な場所がむずむずした。だから見たくないと言うことは出来なかったし、目をつむることも、耳をふさぐことも、彼女の本能が許さなかった。

そのうち嫌な気持ちも無くなり、体中がぽかぽかとして、背中にぞくっとする全然知らない感覚が走った。白い下着が濡れていたが、陽菜は夢中で気づかなかった。小さなおまんこが発情で濡れていた。動画の中の男性は、綺麗な女性におちんちんを触られ、嬉しそうな声とともに白いお○っこを出していた。友達や先輩がきゃあきゃあと騒ぎ出した。みんなおちんちんを恥じらいもなく見つめていた。大きいとか、小さいとか、やだとか、うわーとか、そんなことばかりを嬉しそうに言っていた。

男性の欲望が女性の胸を伝って落ちる。女性は指でミルクをすくい、カメラレンズを見つめながらオスのエキスを舐めている。そして女性は嬉しそうに萎えかけたペニスに吸い付いた。おちんちんが固くなって、男性は苦しそうにする。おちんちんがまた大きくなった。すると女性はソファーの上に寝そべり、男性をおまんこに招き入れ、繋がりながらの生交尾が始まった。

なんだろうこれ。なんだろう。女の子の割れ目がますます濡れて止まらない。下着の生地が愛液でおまんこにへばりついていた。小さな心臓がどきどきしている。頭の中がくらくらしてくる。変な汗がほっぺたを垂れていく。

そうして交尾の動画が終わると、先輩は陽菜にオナニーを教えた。こういうのを見たり、エッチなことを考えたりしながら、おまたを指や机の角でいじめると、女の子しか味わえない気持ち良さがあそこにやってくるという。一人でやるのがオナニーで、みんなでやるのがセックスだ。陽菜はぽかんとした表情で聞きながら、ようやく自分の股間が濡れていることに気付いた。

オナニーをしたこともないような女の子は、もうぜんっぜん遅れてて、とても子供っぽいのだと先輩達は言っている。今時はオナニーをしている方が、男の子もドキドキするので、もてるのだとも言っている。オナニーは陽菜を除く全員がやっているそうなので、一人ぼっちで出遅れている自分のことが、なんだか恥ずかしてたまらなくなってしまった。

さすがにその場でオナニーをすることはなかったが、陽菜は家に帰ったあと、おばあちゃんに内緒で自分のあそこを触ってみた。気持ち良い。気持ち良くて止まらない。動画みたいに変な声が口から出てきて、体中が熱くなって、エッチな気持ちが止まらない。最後には足の指からつむじまでもが幸せになって、快感にびくびく震えながら、人生初めてのオーガズムを迎えた。それからの陽菜はおさるさんのようにオナニーに夢中になっていた。

陽菜には初潮が来ていないし、陰毛も生えていない。胸からも尻からも子供らしさが抜けていない。陽菜の身体は全くの子供であるし、女性としての成熟を始めるにはもう少しだけ時間が必要だった。しかし陽菜は10歳で、小学5年生の高学年女子である。小学校高学年の女子は、男子よりも先に進み、一足早く大人に近づく仕組みになっている。エッチなことに関心を持つことも、かっこいい男の子と結ばれる願望を持つことも、5年生という年代であれば極めて自然なことである。初潮だけが幼○を大人にするわけではないのだ。オナニーを楽しむ力は初潮の前から備わっているのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ……」

必死にくちゅくちゅやっている。女の子のお肉を触っている。喘ぎ声が甘くなり、呼吸が徐々に荒くなり、小○生の女の子が動物になって発情期のように乱れていく。身を捩るたびに肌とパジャマが擦れ、ちゅぷちゅぷという水の音が彼女の和室をエロティシズムに染め上げる。性の目覚めの喜びが、少女の身体を震わせる。皮付きのクリトリスをつまんで撫でて、いじるたびにオルガズムが迫ってくる。ぞくっとした。くる。くる。子供の頭が真っ白になって、エッチな気持ちと電流が爆発する。陽菜は背中をぐっと反り、弓なりになった肉体ではしたなく震えてエクスタシーに襲われた。

「ふぅ、ふーっ、んっ、んん、んうぅ……!! あっ、あああぁ……!!」

整った口が開く。発情汗でびしょびしょになる。白い柔肌が、細い手足が、性の電流でぞくぞくしている。おまんこの表面も内側もひくついている。子供まんこがびしょびしょになっていた。アナルがきゅうっとすぼまっていた。可愛らしくも切なげな呼吸と喘ぎが断続的に続いていき、そしてティッシュを引っ張りだし、愛液を軽く拭って、ちり紙をゴミ箱に捨てた。

陽菜はティッシュで指先を拭き直すと、そのまま疲労感と睡眠欲に流される。手早くパジャマを着直した後、布団の上で丸まった。オナニーの快感がじんじんと身体を走る感覚に浸りながら、漏れてしまった淫声が恥ずかしく、二重のまぶたを閉じていた。

「はぁ、はぁ……、はあぁー……」

また今日もやっちゃった。また今日も「おなにい」しちゃった。人影まばらな田舎の村で、白崎陽菜は子供を卒業しようとしていた。初潮を控えた幼い身体。しかし性器は大人になりたがっている。身体と心が入り混じったおまんこは、拭いたばかりなのにしっとりと濡れている。処女膜が残った子供まんこの膣口は、精液欲しさにひくひくし陽菜の脳髄を書き換えていく。

そうして陽菜が眠るころ、所属不明のトラックが田舎道を走っていった。

2015年7月の下旬。奥山小学校が夏休みに入った翌日。陽菜が村に引っ越してきて、ようやく一年が経とうとしていた頃だった。陽菜はトラックの存在に気付かず、部屋に隠された盗撮カメラや盗聴器の存在にも気づかず、お気に入りのバッグに埋め込まれたGPS発信機の存在にも気付かず……、無防備に障子を開いたまま、幼い美貌を無警戒に晒してしまうのであった。水色の風鈴が静かな夜風で鳴っている。



私達を撮らないで(1) JS純粋少女の強制撮影ロ○陵辱 田舎村の思春期少女は知らない人の男根におかしくなるまで中出しされた(JS10歳/レ○プ)
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