ロリ少女官能小説集:JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(4)

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【作品概要】
澤田家は円満な家族である。専業主夫のお父さん、キャリアウーマンのお母さん、一人娘の美幼○「澤田結菜」ちゃん。ちっちゃな娘をかすがいとして、一家は平和にまとまっているはずだった。しかしママが仕事に出ると、パパは淫らな本性を露わにする。綺麗なロングヘアーを撫で、美幼○のぷにぷにな身体に触り、何も知らないおまんこに早すぎる快感を流し込む。口付けされる大陰唇、舌先が這って吸い上げられるクリトリス、膣口の周りが指と吐息でくすぐられ、年長さんの性感帯が急速に開発されていく。幼稚園に通うわずか5歳の女の子に、パパの淫らな贈り物を拒否するような力は無かった。幼い脳が、幼い性器が、幼い身体全体が、エッチでおまんこな雌の快楽に乱される。パパとふたりきりの世界、ちっちゃな娘の淫育は終わらない。(文字数約67000字)

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた
JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(JE5歳/父娘)

「怖がらなくて良いんだよ。パパは結菜ちゃんが大好きなだけだから……」
「……パパは、ゆいながすき?」
「大好きだよ。どんどん好きになってる」

整った鼻がひくひくしている。頬がほんのり桜色に染まっている。壁にかけられた時計は、朝食の時からまだそれほど進んでいない。父娘が一回エッチをする余裕がある。結菜の瞳はきょろきょろ迷った。嫌がるでもなく、楽しむでもなく、ただただ良く分からないという困ったような顔をしていた。何度も何度も体験したのに、幼○は殆ど分かってない。父娘の新しい関係をどのように処理すれば良いのか分からない。修は娘の前でしゃがむ。父娘の視線が絡みつく。結菜は恥ずかしそうに目を伏せて、小さなおててをきゅっと握る。修は娘のおつむを愛玩するように撫でていた。

「……それにしても偉かったね。結菜ちゃん、ママにも秘密に出来てたね」
「うん、ゆいな、ひみつにしてるよ……」
「秘密にしてないとパパがいなくなっちゃうからね」
「うん……。ゆいな、パパといっしょがいいもん……」

ぱちぱちと瞼を瞬き、結菜はパパの顔を見る。パパは興奮しながらも楽しそうな笑顔を娘に対して向けていた。

「結菜ちゃんにはまだ良く分からないかもしれないけど、続けてたらきっと楽しくなってくるからね……」
「うん、ゆいな、がんばる……」
「偉いね。じゃあ最初はいつもの子供のチューからだ」

結菜はこくっと頷いて、切なそうに両目をつむる。

「チューしていい?」
「……うん」

結ばれた唇。整った口元。修は胸を高鳴らせながら、まだ幼稚園児である娘の唇を奪っていく。唇が重なる。小さな破裂音が鳴る。体温が、鼻息が、ふたりのあいだで交わりだす。ちゅうちゅうと美味しそうなキスの音を立てながら、実の娘の可愛らしい唇を犯していく。

「んっ、んむっ、ぷぁっ、はぁ、はぁ、パパぁ……、あ……」

ほっぺたにキスをした。首筋にキスをした。キスの意味は幼稚園児でも分かるのか、結菜の顔はどんどん赤くなっていき、ほんのりとした子供の汗が首筋や脇の下に滲んでくる。パジャマのフェロモンが父親を興奮させる。幼○の香りがペニスに響く。修はそうしてキスを終えると、うっすらと両目を開く結菜に優しい声で話しかけた。

「今日もパパとチューしちゃったね……?」
「うん……、たくさんちゅーしちゃった……」

結菜は困ったように微笑む。ここまでなら、過剰といえども、父娘のスキンシップと言ってごまかせる範囲かもしれない。

「……じゃあ次は大人のチューだ。お姉さんだから出来るよね?」
「うん……。おとなのちゅーしていいよ……」

そして結菜は両目をつむり、可愛らしいおくちを諦めたように開いてしまうのであった。白い乳歯が綺麗に生え揃っている。柔らかな歯茎や桃色の舌が、唾液によって官能的に濡れている。決して犯されてはならない穴。ご飯のためにしか使ってはいけない穴。幼稚園児のおくちまんこがぱっくりと開いていた。

父親であるはずの修は、背徳感に興奮しながら、幼○のおくちに舌をねじ込み、幼すぎる娘と舌を絡み合わせてしまう。唾液がくちゅくちゅ鳴っていた。温かな舌が絡みあっていた。結菜はパパの欲望に応じ、幼稚園児なりにディープキスを成し遂げている。結菜の綺麗な幼○顔が、修のすぐ目の前にある。温度も、呼吸も、汗ばんだ肌の色合いや匂いも、修の五感がはっきりと受信している。凄く綺麗な肌だった。凄く淫らな呼吸だった。修は結菜を抱きしめながら、お尻や背中を撫で回し、舌で口蓋を愛撫する。

何度も何度も練習させた成果である。だからこそ幼稚園児とのディープキスが成り立っている。最初は嫌がってディープはさせてくれなかったのに、すぐに口に舌を入れさせてくれるようになり、間もなく舌を絡めると気持ち良いと覚えてしまった。子供と大人のエッチなキス。パパと娘の淫らなキス。決してしてはならないことが、ふたりきりの世界で行われている。娘の身体が熱くなる。娘が足をもじもじとこすりあわせる。知らず知らずのうちに、何も分からないうちに、結菜の身体がオスを感じ興奮してしまっている。美幼○の身体が口からメスにされていく。

回覧板に載った変質者が見たら、どんなに悔しがり、羨ましがることだろう。絶世の美幼○が大人の父親と淫らな口付けを交わしているのだ。結菜の口から唾液が垂れる。鼻の穴がひくひくして、一生懸命呼吸しているのが分かる。結菜の頬は真っ赤になり、ほっぺたにとろとろと汗が垂れる。栗色のロングヘアーにも汗が滲んで濡れていた。父娘の濃厚なディープキスは、もはや性行為と変わらなかった。朝食の味がする。娘のおくちはとても美味しい。酸素不足と官能で、結菜がぼうっとしてきた所を見計らい、修はそしてようやく舌を引き抜いた。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

結菜は舌をちょろっと出して、犬のように呼吸している。

「気持ち良かったでしょ?」
「んっ、はぁ……、わ、わかん、ないけど……、どきどきしてる……」

結菜はふとももを更に擦り合わせている。大陰唇が圧迫されて気持ち良いのかもしれない。もしかすると割れ目の内側や、下着までもが濡れてしまっているかもしれない。もじもじする。すりすりする。幼○発情の愛らしさがある。

「……結菜はママよりお姉さんだね」
「ママより……?」
「そうだよ。ママはこんなことさせてくれなかったし……、ひょっとすると、ママより色っぽいかもしれない」
「いろっぽいってなに……?」
「……エッチで可愛いってことだよ」

麻琴はディープキスが出来なかった。セックスはそれなりに楽しむが、男性とのディープキスには抵抗感が強かった。それなのに結菜は身体中を熱くして、ディープキスという行為で軽く興奮しているのである。……もっとも、結菜自身には、興奮してるとか発情してるとか、そういうことを意識する知識も何も無いのだが。ただ、それでも、気持ち良いという感覚はあった。エッチな汗が滲んでいて、幼い心臓がメスの気分で高鳴っていた。

何も知らないがゆえに、脳と身体がまっさらであるために、本能の快感が身体の表面に出てしまう。心地良くなってしまう。キスで素直に感じてしまう。修は岩のように勃起しながら、娘の結菜をきつく抱く。

「はぁ、んっ、くるしいよ、パパぁ……」
「結菜ちゃんが可愛いから、ぎゅーってしたくなっちゃうんだよ……」
「でも、ぎゅーってすると、あつくなっちゃうよ……?」

空気が熱い。パパも熱い。しかし結菜の内側からこみ上げる熱はもっと熱い。

「良いんだよ、熱くても……。身体がぽかぽかすると気持ち良くなってくるよね?」
「……んうぅ、はぁ、はぁ」

幼○の高い体温が身体中を汗ばませている。パパのエッチな指先が、桃色のパジャマの中に入り、汗ばんだ背中やお尻にエッチないたずらをしてしまう。修は娘の甘い脂肪を撫で味わうと、結菜をそっと離してやり、唇にもう一度キスをしてしまうのであった。キスは重ねると喜びが強くなってくる。突然の追加キスでびっくりしてしまったようで、口付けをされた結菜は二重の両目をぱっちりと開いていた。何もかもが愛らしい。キスだけで射精出来るぐらい可愛らしい。

「……パパと結菜ちゃんのお部屋に行こう」

修は興奮しながら言った。小さな身体がぴくっとする。

「怖がらないでね……。結菜ちゃんを気持ち良くしてあげるだけだからね。……今日はこないだより、ずっとずっと気持ち良いよ」



澤田家が借りている高層マンションの住戸は、いくつかの部屋が集まることで出来ている。キッチンとリビングルーム、麻琴が使う仕事部屋兼寝室、修と結菜が使う寝室、トイレ、脱衣所、浴室、ベランダ。一般的な2DKと相違ない構造である。

パパと結菜は同じ部屋を使っていた。寝具もおもちゃもふたりの部屋に置かれていた。母親が早くに帰宅したような日は、3人で寝ることもあるのだが、基本的には結菜とパパはふたりきりで眠っている。結菜はそんなベッドの上に、半裸で横になっていた。白い天井。白い壁。絵本や料理本などがつめ込まれた本棚、結菜の大切なおもちゃ箱。厳重にカーテンが締められた窓。洋服ダンス。小さなテレビ。そしてトランクス一枚で娘に勃起しているパパ……。結菜の視線が父親の盛り上がった股間をくすぐる。硬い肉棒がおまたを気持ち良くしてくれるのだと、父娘の性生活によって学んでしまっているのかもしれない。視線を迷わせながら戸惑う結菜の瞳には、淫らなことに慣れていない初々しさが満ちていた。

ローションの入ったボトルがベッドの上に転がっている。新品のタオルやティッシュの箱が並べて用意されている。動物柄のパジャマは床に散らばり、真っ白な上の肌着はベッドの上に放られていた。肌着はまだ温かい。幼い香りを纏いながら、結菜の体温でぽかぽかしている。幼○下着のマニアであれば、高い金銭を支払ってでも手に入れようとすることだろう。しかし父親の関心は、パジャマと下着が守っていた中身にのみ向けられていた。

まだ結菜は全裸じゃない。まだパンツが残っている。結菜の最も魅惑的な部分を隠している布が、父親の手によって取り去られようとしている。結菜はきゅっと目をつむり、伸びてくるパパの手から逃れるように身体をよじった。

「……怖がらないで良いんだよ。……パンツも取るね?」
「ん……」

結菜は小さな声を漏らすが、頬を染めているばかりで決して頷こうとしない。恥ずかしいのだろうか。嫌なのだろうか。良く分からない興奮と快感が、何も知らない幼○に不安を与えてしまっているのか。しかしパパは止まることが出来なかった。デフォルメされたキャラクターが描かれている女児パンツ。そのゴムに大きな指がかかり、優しく引きずり降ろされた。

幼○の割れ目が顔を出す。禁断の性器が露出する。成人女性の性器画像が溢れかえっている世の中で、唯一閲覧を禁じられた禁断の性器が現れる。結菜の女児下着は足首に至り、簡単に取り去られてしまった。結菜は戸惑っているが股間を隠そうとはしていない。諦めているのだろうか。それとも少し期待しているのだろうか。

「おまたが見えちゃったね……」
「うん……」
「恥ずかしい?」
「わかんない……」

結菜の瞳は左右に迷い、パパとなかなか目が合わない。おまんこはぴっちりと閉じている。まだ触っちゃ駄目とでも言うかのように、クリトリスの皮までもが、肉厚な大陰唇の内側に隠れている。むにゅっと豊かな性肉の幼丘。極めてシンプルで魅惑的な一本すじ。娘の女性器が父親の視線を惹きつけて、ペニスの中に熱く新鮮な血液を集める。子供まんこを視姦しながら窮屈になったトランクスを脱いだ。勃起したペニスがぶるんと露出し天を突く。変な形になった肉棒を見ながら、結菜はふとももをもじもじとさせた。幼い心が思い出す。強烈な快感を思い出す。パパにされてきたことを思い出す。……父親はそして小さな身体をオスの肉体で覆い尽くした。結菜は両目をぱちぱちとさせていた。

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた (JE5歳/父娘)
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