ロリ少女官能小説集:JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(3)

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【作品概要】
澤田家は円満な家族である。専業主夫のお父さん、キャリアウーマンのお母さん、一人娘の美幼○「澤田結菜」ちゃん。ちっちゃな娘をかすがいとして、一家は平和にまとまっているはずだった。しかしママが仕事に出ると、パパは淫らな本性を露わにする。綺麗なロングヘアーを撫で、美幼○のぷにぷにな身体に触り、何も知らないおまんこに早すぎる快感を流し込む。口付けされる大陰唇、舌先が這って吸い上げられるクリトリス、膣口の周りが指と吐息でくすぐられ、年長さんの性感帯が急速に開発されていく。幼稚園に通うわずか5歳の女の子に、パパの淫らな贈り物を拒否するような力は無かった。幼い脳が、幼い性器が、幼い身体全体が、エッチでおまんこな雌の快楽に乱される。パパとふたりきりの世界、ちっちゃな娘の淫育は終わらない。(文字数約67000字)

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた
JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(JE5歳/父娘)

「ゆいなね、ウインナーがだーいすきなの」
「そうね。でもお野菜もちゃんと食べなきゃ駄目よ」
「たべてるもん。ねっ、パパ、ゆいなすききらいしてないよねっ?」
「結菜はいつも残さず食べてるよ」
「ほらっ!」
「それなら良いけど」

そして結菜はにっこりとして、自慢をするような顔でキャベツもしゃくしゃく食べていく。その姿を横目に修は言った。

「結菜は良い子だからな。……好き嫌いで親を困らせないタイプなんだよ」
「……そういえば、そういう子よね」

麻琴は呟くように言って、なぜか黙りこんでしまった。

経済的な意味で言えば、母親の麻琴は一家の大黒柱であった。給料の良い業界最大手で働き、同年代の社員の中ではトップクラスの給料を貰っている。一家が暮らす賃貸マンションの家賃も、結菜が通う幼稚園の学費も、大部分は彼女の給与と預金に由来している。しかしそれは色々なものを犠牲にした上で成り立っている収入だった。

結菜を出産する際、短期間の育児休暇を貰ったが、ブランクを作らないようにすぐに職場に復帰した。結菜の育児を引き継いだのは夫である修だった。修は勤めていた会社を辞め、結菜の育児に専念することになる。妻の麻琴が会社で働き、夫の修は家で働くという、古式ゆかしい役割分担を反転させた関係が、そうして今に至るまで継続しているのであった。労働者としての収入は妻の方が遥かに多く、家事関連の能力はまめな修の方が高い。それなりに上手く回っているが、出張や残業が多い妻は、なかなか娘と触れ合うことが出来なかった。

結菜はパパのこともママのことも好きである。しかしその好きの度合いは、触れ合いの時間によって必然的に差がついた。結菜はパパにべったりとなついているが、ママにはそれなりになついているという程度である。麻琴は娘がどんな食事をしているのかも良くは知らない。嫌いなブロッコリーも頑張って食べていることが分からない。3人揃っての朝食も決して毎日のことではない。麻琴は結菜と会話しながら、母親らしい笑顔を向けていたが、その瞳の奥底には物悲しい調子もある。結菜の関心はパパの方に向いていた。しかし麻琴はそんな気持ちを口に出すような人ではなかった。

結菜はパパに見守られ、朝ごはんをぱくぱくと食べていく。食べ盛りゆえに、お腹が良く空くのだろう。パンもお肉もお野菜も、全部綺麗にたいらげて、結菜は大きな声でごちそうさまをするのであった。出勤間近の母親は、とっくに食事を終えていて、歯磨きを丁寧に行って澤田家の玄関に向かっている。修は見送りのために、駆け足で玄関にやってきた。

「行ってくるね」

麻琴は修を見上げながら言った。この夫婦には頭一つぶんの身長差がある。修の背丈はそれなりに高いのだ。

「ああ。行ってらっしゃい。晩御飯は?」
「……まず無理でしょうね。今日もふたりで食べてて」

そしてさらに小さな結菜が、ちょこちょこと歩きながら玄関にまでやってくる。パジャマのボタンがまた外れてしまっていて、お肌と下着が無防備にも服のあいだから見えていた。

「ママ、いってらっしゃーい」

手を振りながら結菜が言った。しかし麻琴はしゃがみながら結菜のパジャマの左右を正す。

「結菜。下着が丸見え。お洋服はちゃんと着なきゃ駄目よ」
「えー! だってあついもん!」
「暑くても駄目。もうお姉さんなんだから」

もう既に六月なので、確かに室内はちょっと暑い。だからパジャマのボタンを外して、女の子として隠すべき場所を丸出しにしていたのである。麻琴は不満気な結菜の様子にも構わず、ボタンをきちんと全部留めて、ずり落ちかけていたズボンも腰の上まであげてしまった。パジャマの皺を手早く伸ばし、埃も綺麗に払ってやる。

「こっちの方がお姉さんらしいでしょう?」
「でも……」
「でもじゃないの。あなたは女の子なんだから、きちんとしなきゃいけないのよ」
「なんでおんなのこだと、きちんとしなきゃだめなのっ?」
「……いいから。お洋服はちゃんと着なさいね」

結菜はほっぺたをぷくっと膨らませる。やはり少々暑いのだろうか、不快そうにもじもじする。しかし麻琴はそんな仕草に構うことなく、革のバッグを掴みながら立ち上がった。麻琴の視点から見ても結菜の容姿は可愛いのだろう。娘への贔屓を排しても、滅多にいない美幼○だと言い切れる。だからこそ母親として心配せざるをえないのだ。幼○の美貌は美質だが、男性の欲望を煽ってしまうこともある。

こんなに可愛い女の子の下着や肌が見えていたら、男性の欲望を不用意に刺激してしまうのではないか。幼い今なら大丈夫でも、4年生や5年生まで乱れた服装が続いていると、危ない事件に巻き込まれてしまうのではないか。自分の身をきちんと守れる女の子になってほしい。付け込まれるような隙を見せないでほしい。親心からの行動である。麻琴は修を見ながら言った。

「……最近この辺りに変質者が出たんですって」
「そうなのか?」

修は驚いて返事をした。

「……この辺りは治安が良いはずなんだがなぁ」
「回覧板に書いてあったのよ。学校帰りの女の子に性器を見せようとしたって……。未遂で目撃も一回きりだそうだけど、エスカレートする可能性もあるし、やっぱり、その、結菜みたいな、……美人な子は狙われやすいわけでしょう?」
「……そんな心配はしなくていいよ」

修は落ち着いた声で返す。

「結菜には俺がついてるし、一人で外出なんてさせてないから。……大の男がついてる子供に、手出しなんて出来ないだろ?」

修のそのような言葉を聞いて、麻琴は安心したように口元を綻ばせる。笑顔になると、顔の印象が柔らかくなって、娘との共通点がはっきりと現れる。妻の良い遺伝子が、娘の身体に引き継がれているのだ。結菜はふたりのやりとりの意味がわからないようで、話し合うパパとママを不思議そうに見比べていた。

「なんのおはなしー?」
「……結菜が聞いてもつまらないおはなしよ」

結菜は両目をぱちくりさせた。麻琴は笑顔の口で言う。

「そうよね。あなたがいるんだから大丈夫よね。……それじゃあ、行ってくるから」
「行ってらっしゃい。結菜のことはこっちに任せて」
「うん。結菜もね、いってきます」
「いってらっしゃい」

麻琴は父娘に手を振った。結菜は母親を困ったような笑顔で見送る。麻琴は玄関扉を開けて、職場に向けて去っていく。扉が閉じる。修は扉の鍵を閉める。ドアガードで二重の施錠をする。自宅の玄関があっという間に静かになる。

「……ふぅ」

修の鼻息がかすかに荒くなっていた。こうして二重に鍵をかけておけば、麻琴が急に戻ってくるようなことがあっても、修が扉を開けるまで麻琴は自宅に入れない。その現実を脳内で反芻し心を徐々に落ち着けた。

背中が冷や汗でじっとりと濡れている。先程から全身が緊張している。足元には最愛のメスがいて、修の股間には淫らな血液が集まっている。麻琴が変質者の話をしたのは、暗に探りを入れるためなのではないか……、そんな疑心暗鬼に囚われていた。麻琴の足音が遠くなって消えると、その可能性は無くなった。父娘の秘密は漏れていない。まだ誰にも見つかっていない。修の背後では、パジャマ姿の幼い娘が、足をもじもじさせながら困った顔でパパを見ていた。

「ねえ、パパ……?」

結菜は桜色の唇で言った。罪悪感と幸福感が修の背筋を駆けのぼる。

「どうしたのかな、そんな顔して……」
「パパ、きょうも、ゆいなのおまたにえっちするの……?」
「……結菜ちゃんも気持ち良いのは好きだよね?」

結菜は唇をきゅっと結んで、上目遣いでパパを見上げた。


JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた (JE5歳/父娘)
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