ロリ少女官能小説集:JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(2)

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【作品概要】
澤田家は円満な家族である。専業主夫のお父さん、キャリアウーマンのお母さん、一人娘の美幼○「澤田結菜」ちゃん。ちっちゃな娘をかすがいとして、一家は平和にまとまっているはずだった。しかしママが仕事に出ると、パパは淫らな本性を露わにする。綺麗なロングヘアーを撫で、美幼○のぷにぷにな身体に触り、何も知らないおまんこに早すぎる快感を流し込む。口付けされる大陰唇、舌先が這って吸い上げられるクリトリス、膣口の周りが指と吐息でくすぐられ、年長さんの性感帯が急速に開発されていく。幼稚園に通うわずか5歳の女の子に、パパの淫らな贈り物を拒否するような力は無かった。幼い脳が、幼い性器が、幼い身体全体が、エッチでおまんこな雌の快楽に乱される。パパとふたりきりの世界、ちっちゃな娘の淫育は終わらない。(文字数約67000字)

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた
JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(JE5歳/父娘)

「おいしそー……」

抱っこされている娘は、何も知らずにそんなことを言っていた。結菜はあまりに無防備で、パパのちんちんの欲望に気付かない。

「そうだね。美味しそうだね」
「ほんとにおいしそー。……おなかへったなぁ」

口が半開きになっているので、涎がわずかに垂れている。無防備で無邪気なところや、欲望に素直なところは、他の幼○と変わらない年齢相応な様子である。放っておくとお弁当をつまみ食いしかねないので、修は結菜をキッチンの床に下ろし、パジャマのボタンをかけてやり、ちっちゃなおつむを優しく撫でた。

「はい、おしまい」
「えー! たべたいー!」

結菜は地団駄を踏みながら抗議する。俺の娘はどうしてこんなに可愛く産まれたのだろう。

「これは結菜ちゃんのお昼ごはんだから、幼稚園でみんなと一緒に食べるんだよ」
「でも、おなかすいたよっ? ぐーぐーいってるよ?」

結菜はそう言って悲しそうにお腹を撫でる。

「すぐに朝ごはんも作るからね。テレビでも見て待っててね」
「……でもおなかすいた」
「我慢できない?」
「うんっ」
「そっか。じゃあ、仕方ないなぁ……」

修はそう言って、朝ごはんとして出す予定のミニウインナーを一個つまんだ。結菜の両目がきらきらした。肉の良い香りとともに、ウインナーが結菜のおくちにまでやってくる。結菜が口を開けたので、修はウインナーをその中に挿れてやった。結菜が口をぱくりと閉じる。指先が乳歯と唇に触れる。修は柔らかなおくちの感触に感動しながら、むしゃむしゃと元気よく咀嚼する娘の口元を眺めていた。乳歯で肉を噛み砕き、細い喉で飲み込んでしまう。俺のペニスも食べさせたい。

「んっ、おいしー!」
「美味しいね。これで朝ごはんまで待てる?」
「うん! ゆいな、テレビみてくる!」

とてとてとキッチンから去っていく。パジャマズボンが下にずれて白いパンツが見えている。そんな娘を見送ると、修はお弁当を布で包んで、それとは別に朝ごはんを用意した。お弁当に使ったウインナーやキャベツ、ジャムを塗った食パン等を皿の上に並べていく。用意するのは3人分だが、結菜は幼稚園児なので量はそれほど必要無い。修は慣れた手つきで朝ごはんを用意すると、キッチンの外にあるダイニングテーブルに、温かな料理を並べていくのであった。

窓の外の青空。穏やかな時間。これが澤田家の朝である。

ダイニングテーブルがあるリビングルームのソファーの上で、結菜はちょこんと立ち上がり、幼○向け番組を見ながら可愛いダンスを踊っていた。朝の光が窓から差して、家族の朝食を明るく照らす。修は娘が踊る背中を様々な感情で見つめている。可愛いお尻が揺れている。結菜のぷにしりが揺れている。

「ダンスしてるの?」
「うんっ」
「上手だねー」
「えへへ……。ゆいなね、ようちえんでも、たくさんダンスしてるんだよっ!」

褒められたせいでノリノリになって、結菜はさらに身体を揺らす。ズボンがどんどんずり下がり、パンツに描かれたキャラクターが見えてくる。しかしテレビのダンスが終わると、パジャマズボンを引き上げてソファーの上に座ってしまった。修は見とれていたことに気付き、慌てて朝食の準備に戻った。

数分後、料理が出来たと見るやいなや、結菜はぴょんとソファーから飛び降り、子供らしい欲望で食卓に飛んで来る。そして母親もやってきて、家族3人の朝食が始まった。



澤田麻琴は澤田修の妻である。30歳にして大企業の係長を務める女性であり、いわゆるキャリアウーマンに分類されるような人だった。タイトスカートの固いスーツに身を包み、食卓の椅子に座って、てきぱきと食事をとっている。凛とした印象の目元やセミロングの栗毛などは娘と良く似ているが、全体的な顔立ちは娘よりも引き締まった印象だ。どちらかといえば固めな表情筋の事情もあり、スマートな印象が強く出ている顔である。それでも娘の食事姿を見ると、産み落とした娘の愛らしさに口元が綻んでしまうのであった。

「パパの料理は美味しい?」
「おいしーよ!」
「沢山食べなさいね」
「はーい!」

結菜はぴょこんと片手を上げる。修はそんなやり取りをキッチンから聞いている。彼は麻琴にブラックコーヒーを持ってきて、娘の所にはキャラクターが描かれたミルク入りのマグカップを置いた。

「ママのコーヒーまっくろだね」
「こっちの方が目が覚めるの」
「おいしい?」
「ちょっと苦いわよ、飲んでみる?」

結菜はママのコーヒーに口をつけると、不味そうに顔をしかめてふるふると首を横に振った。そして修はキッチンの照明を消し、ミルクコーヒーが入った自分のコップを持ちながら、ダイニングテーブルをぐるっと迂回し、自分の席に腰掛ける。娘の前ということもあり、きちんといただきますをしてから、彼も食事に手を付けるのであった。結菜はフォークをウインナーに突き刺した。

「ゆいなね、ウインナーがだーいすきなの」

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた (JE5歳/父娘)
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