ロリ少女官能小説集:JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(1)

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【作品概要】
澤田家は円満な家族である。専業主夫のお父さん、キャリアウーマンのお母さん、一人娘の美幼○「澤田結菜」ちゃん。ちっちゃな娘をかすがいとして、一家は平和にまとまっているはずだった。しかしママが仕事に出ると、パパは淫らな本性を露わにする。綺麗なロングヘアーを撫で、美幼○のぷにぷにな身体に触り、何も知らないおまんこに早すぎる快感を流し込む。口付けされる大陰唇、舌先が這って吸い上げられるクリトリス、膣口の周りが指と吐息でくすぐられ、年長さんの性感帯が急速に開発されていく。幼稚園に通うわずか5歳の女の子に、パパの淫らな贈り物を拒否するような力は無かった。幼い脳が、幼い性器が、幼い身体全体が、エッチでおまんこな雌の快楽に乱される。パパとふたりきりの世界、ちっちゃな娘の淫育は終わらない。(文字数約67000字)

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた
JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(JE5歳/父娘)

【第1章:朝の淫育】
俺は娘を愛しているだけなのだ。



澤田修は考えた。幼稚園児の娘について妄想の翼を広げていた。

ヒトは非常に未熟な身体で生まれてしまう。一人では食事はおろか、動くことさえ叶わない。極めて弱々しい姿で生存の全てを両親に委ねる。そんな脆弱な始まりから、急速に成長し、脳細胞が増殖し、ヒトは自分で動く力と考える力を手に入れる。小学校前の5年間は、かけがえのない、取り返しが付かない、子供が子供なりに生きる力を手に入れるための時代である。

6ヶ月でものを掴み、8ヶ月でハイハイし、1歳になって歩きだし簡単な言葉を話すようになってくる。2歳になると2つや3つの単語を繋げるようになり、3歳で男女の違いをはっきり理解して、4歳になると他人の心を考えられるようになる。5歳になると言葉が更に流暢になってきて、文字が読めるようになり、数の理解も進んでくる。幼稚園を出る頃には、一人の小さなヒトになる。何も出来なかった赤ちゃんが、こうして一人のヒトになる。ヒトとしての土台が作られていく。

だからこそ彼は父親として妄想するのだ。……こんなに大切な幼○期に、ヒトとしての機能が出揃っていく幼い時代に、淫らな刺激と快感を過剰に流し込まれてしまったら? 幼くも愛らしい美幼○の肉体に、大人の快感を流し込んでしまったら? クリトリスを丁寧に舐め回し、小陰唇を優しく吸い、魅惑的な絶頂を教えこんでしまったら? お父さんとのセックスをおまんこの穴に覚えさせてしまったら? 気持ち良さが忘れられなくなるぐらい、小さな身体を弄び、小さなヴァギナを刺激して、幼い心を肉欲の奴隷にしてしまったら? ……俺の可愛い一人娘はどうなってしまうのだろう。どれほど愛らしい快楽人形になるだろう。

性器で快感を得る幼稚園児は、決して珍しい存在ではない。

何の性知識もない幼○が、たまたま女性器をどこかに擦りつけてしまって、そこが気持ち良いことに気付き、夢中になってしまうようなことはある。幼○期のオナニーは正常の範囲だ。おちんちんは最初からおちんちんで、おまんこは最初からおまんこなのだ。単純な快楽が娘を狂わせることはない。園児の絶頂は全く異常なことではない。

……しかしその快楽が、非常に強いものであったとしたら? 大人の舌や大人の玩具で、オナニーではありえない快楽を与えてしまったとしたら? おねしょも卒業出来ない割れ目を男根で陵辱したとしたら? 結菜の幼い心と身体は、結菜の小さなおまんこは、どれほど淫らに開花してしまうのだろう。

見たい。俺は見たい。自分の娘がセックスで悶える可愛い姿を見てみたい。今まで以上に愛液を分泌し、明るい栗色のロングヘアーを乱しながら、幼○の顔を悦楽に染めて震えてしまう愛娘の痴態を……、もっともっと堪能したい。結菜の全てにキスをしたい。結菜の身体ならアナルだって汚くない。恋愛も結婚もさせたくない。自分だけの娘でいてほしい。たったひとりの愛娘が、小さくも淫らな幼妻になってくれたら、父親としてどんなに嬉しいか……。体中を教育して、自分だけの快楽人形にしてしまいたい。横暴だと分かっていても、娘はやはり愛らしい。

これは親としての愛情だろうか。何も知らない幼○への一方的な欲望だろうか。娘という女性に対する恋愛感情なのだろうか。所有するものに対する独占欲なのだろうか。彼にはもう分からなかった。自分がどうして幼い娘に欲情しているのかも分からなかった。ただペニスが勃起して、湧き上がる快楽と興奮が彼の身体を導いていく。娘の膣内に入りたくなってくる。

娘の寝息が聞こえてくる。娘はパパと同じベッドで眠っている。猛獣が隣で牙を剥いているというのに、娘は穏やかな眠りの世界を楽しんでいる。結菜はそれだけパパのことを信頼しているのだろう。ペニスが興奮で槍のようになっている。彼は娘のお尻に触り、ほっぺたの肉にキスをした。娘の匂いが彼の興奮を増幅させる。いつの日か俺の子を妊娠させてしまいたい。

通り魔的ないたずらが行われるとき、ネットやメディアはセンセーショナルに拡散する。しかし常識が真実を語るとは限らない。無防備な幼○に対する陵辱、その最大の加害者は、名前も知らない犯罪者ではなく、彼女達が信頼を寄せていた大好きなお父さん達である。そして彼は、陵辱をする父親達に、自分の姿を重ねていた。あるいはもう完全に重なっていた。

結菜を自分のものにしたい。澤田修は澤田結菜の父親である。そして大切な娘に対し戻れない過ちを犯してしまった。彼らの仲間になりつつあると感じながら、娘を性的に愛する行為をやめることが出来なかった。煮えたぎる彼のペニスにとって、幼い娘はメスである。模範的なイクメンは仮初の仮面に過ぎなかった。

彼はベッドから起き上がる。娘のために、家族のために、朝ごはんとお弁当を作らなくてはならなかった。



9階の窓は青空で塗りつぶされている。結菜の笑顔のように澄み渡った空だった。

朝の淡い陽光が、キッチンの窓から差して、まな板と包丁を照らしている。フライパンで焼けるミニウインナーの油の音が、香ばしい肉の香りとともに、台所の空気に漂っている。切り刻まれる野菜の音。食器と食器が当たる音。様々な食材の気配と香りが、一家の料理を担当する修自身の食欲を刺激する。澤田修は主夫として娘のお弁当を作りながら、7時の台所の芳香に浸っていた。温かな空気の中で、ふりかけ入りのおにぎりを丸め、にんじんのサラダを仕上げながら、半分に切ったゆでたまごを入れる。

たまごもウインナーも結菜の大好物だった。幼稚園児のお腹をぽんぽんにするような楽しいお弁当の中に、彼の胸で煮えたぎる娘への愛情が現れていた。澤田修は三十路過ぎの男だが、平均的な男性とは異なり、手の込んだ料理でも朝飯前という腕がある。娘の弁当作りなんて全く負担にならなかった。修は極めてまめな男だ。部屋の隅々にまで行き渡るような掃除をするし、アイロンがけでは皺一つ残さない。独身時代から数えて、家計簿は十三年休みなくつけている。その性格は彼の料理にも現れていた。

娘の結菜がミルクを飲み始めて以来、彼女の食育で手を抜いたことはない。栄養バランスと食事の楽しみを毎日かかさず追求している。甘いプチトマトをふたつ入れ、焼けたウインナーをタコさんにしてから詰め、やがてお弁当が可愛らしく完成した。入りきらなかった余り物は、朝ごはんに使われた後、彼の腹で処分されることだろう。修は完成した作品をしみじみと眺めていた。

「野菜が多いけど、結菜なら食べてくれるよな……」

そうして達成感に浸る彼に、ちっちゃな足音が近づいてくる。彼の注意が音に向いた。とんとんと音が大きくなった。彼の胸も高鳴った。その可愛らしい駆け足は、キッチンの入口で不意に止まる。幼稚園児の娘がいた。背が高い修が見下ろすと、小人のように小さな身体がますます小さく見えてくる。澤田結菜5さい。年長さんのちゅーりっぷぐみ。精子と卵子で作り上げた、栗毛ロングヘアーの美幼○である。彼女の華奢な指先が、あくびで生まれた涙をすくった。

「おはよう、パパぁ……」

修はその姿に生唾を飲む。寝癖で乱れたロングヘアー、ボタンがはだけた桜色の動物パジャマ、覗く肌着が官能的で、寝ぼけた笑顔が愛らしい。父親の股間に顔がぶつかる小さな背丈のロ○ータが、寝起きのぼんやりとした美幼○顔をパパに向けてサービスしている。おねしょはしていなかった。おねしょの頻度は下がっていた。迸る感情を抑えながら、修は娘に笑顔を返す。

「結菜ちゃん、おはよう。……偉いね、自分でおっきしたのかな」
「うん、ゆいなね、ひとりでおっきできたよ……、ふわぁ……」
「ママはどうしてるの?」
「ママはねぇ、もうおっきして、おきがえしてるの」

聞くまでもないことであった。修の妻が寝坊などするはずがないのである。結菜は二重のぱっちりおめめを小さな片手でぐしぐし擦り、整った鼻をひくひくとさせ、台所に充満する料理の香りを嗅ぎあてた。パジャマズボンの裾から溢れるちっちゃな裸足で歩きながら、パパの近くに寄ってきて、物足りない表情で父親を見上げた。

「……おなかすいた。ぐーぐーってなってるの」
「そっか。ぐーぐーだけど、ちょっと待ってね。お弁当が出来ただけで、朝ごはんはまだだから」
「ねえパパ、おべんとうみてもいい?」
「いいよ、でも食べちゃ駄目だよ」

そうして修は、娘の脇腹を自然に触り、柔らかな身体を持ち上げながら、小さな幼○を抱っこする。温かい、柔らかい、買い換えたばかりのパジャマから幼○の香りが漂ってくる。5歳児の温かな体温がパジャマ越しに手のひらにまで伝わってくる。小さな胸が鼓動している。ふわふわのお尻がたまらない。結菜はそんな父親の内心にも気付かず、抱っこで高くなる視点を楽しみ、お弁当箱を覗き込む。箱の中身は好きな物で一杯だ。結菜の横顔が笑顔になる。31歳の男の鼓動が、恋愛感情と性欲によって速まる。

幼○は皆可愛らしいものだが、結菜の容姿は単純な子供の可愛さを超えていた。美幼○と呼べるような均整を生まれつき備えているのである。眉尻が高めで凛とした印象の眉、大きな両目、整った鼻、にっこりとした桃色の唇。柔らかなほっぺたには魅惑的な桃色が香り、綺麗な顔の周辺に栗色のロングヘアーが流れている。胸のあたりにまで伸びている栗色の毛髪は、活発な幼稚園児の運動のたびにひらひら舞って、幼○らしい快活さと女の子らしさを同時に振りまくのであった。幼○は可愛い。娘ならなおさらだ。しかし結菜は単なる可愛いの上を行く、容貌の整った甘い美幼○なのである。

母親も容姿が整っている方なので、そちらの遺伝子を良く良く引き継いでいるのだろう。幼○的な愛らしさの中にある、どこか知性的で凛とした雰囲気は、明らかに母親から受け継いだものであった。修のペニスがゆっくりと膨らんでくる。こんなに可愛らしい顔が俺の側で微笑んでいる。娘の身体を抱き上げる一時が幸せだった。幸福感と欲望が体中から迸った。それにしても良い香りだ。寝汗混じりの幼い匂いが、父親に対する無意識のフェロモンになる。首筋の肉がとても旨そうに見えてくる。ほっぺたにキスしてしまいたい。しかし今はキスをして良い時間じゃない。もしここでキスしたら、結菜のスイッチが入ってしまうかもしれない。

近親相姦のスイッチが、入ってしまうかもしれない。

「おいしそー……」

抱っこされている娘は、何も知らずにそんなことを言っていた。結菜はあまりに無防備で、パパのちんちんの欲望に気付かない。

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた (JE5歳/父娘)
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