ロリ少女官能小説集:【新刊】「JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた」を発売しました

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
「JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた」を発売しました。幼稚園児の可愛らしい女の子が、イクメンのパパにいたずらされて、おちんちんで気持ちいい目に遭わされてしまうお話です。

ブログ外で色々なことに手を出していたら遅れに遅れてしまいました。ちっちゃい子系の中でも特にちっちゃい子を扱っている作品なので、かなり好みが別れるでしょうが、趣味に合いそうであれば手にとって頂けると嬉しいです。

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた
JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた(JE5歳/父娘)

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【基礎情報】
ジャンル:近親相姦(父娘)&性的開発
全体的な作品傾向:幼○ 開発 性教育 禁忌 背徳 淫育
全体的な鬼畜度:中(父親が何も知らない娘を性的に愛玩する作品です)
表記:横書き
備考等:なし

【属性とプレイ】
幼稚園児 調教 快楽 性教育 いたずら ペッティング ディープキス クンニ クリ責め こすりつけ ぶっかけ ローター オナニー フェラチオ 口内射精 初挿入 処女喪失 セックス 中出し

【作品概要】
澤田家は円満な家族である。専業主夫のお父さん、キャリアウーマンのお母さん、一人娘の美幼○「澤田結菜」ちゃん。ちっちゃな娘をかすがいとして、一家は平和にまとまっているはずだった。しかしママが仕事に出ると、パパは淫らな本性を露わにする。綺麗なロングヘアーを撫で、美幼○のぷにぷにな身体に触り、何も知らないおまんこに早すぎる快感を流し込む。口付けされる大陰唇、舌先が這って吸い上げられるクリトリス、膣口の周りが指と吐息でくすぐられ、年長さんの性感帯が急速に開発されていく。幼稚園に通うわずか5歳の女の子に、パパの淫らな贈り物を拒否するような力は無かった。幼い脳が、幼い性器が、幼い身体全体が、エッチでおまんこな雌の快楽に乱される。パパとふたりきりの世界、ちっちゃな娘の淫育は終わらない。(文字数約67000字)

【目次】
・第1章 朝の淫育(約22000字)
内容:家族の平和な朝食風景。しかしママが出かけると娘の唇はパパに奪われ、幼い結菜のおまんこが指と舌と肉棒に犯される。
要素:日常 妄想 キス ディープキス クンニ ローション こすりつけ クリ責め 絶頂 射精 割れ目ぶっかけ

・第2章 禁忌のはじまり(約13000字)
内容:結婚。出産。育児。模範的なパパが、娘の淫らな幼裂に魅入られ、美幼○の身体を欲望のままに堪能してしまうまで。
要素:過去 発端 結婚 育児 娘 いたずら お風呂 はだかんぼ 無意識の誘惑 ローター 初絶頂 射精

・第3章 蕩けた幼○のおくちまんこ(約字15000)
内容:???
要素:オナニー トイレ 手コキ フェラチオ チョコレートペニス 口内射精 ごっくん

・第4章 パパと娘の子作りごっこ(約17000字)
内容:???
要素:クンニ キス 初挿入 処女喪失 セックス 中出し 絶頂 快楽失禁


【登場人物】
●澤田結菜:さわだゆいな(5)
幼稚園児で栗毛なロングヘアーの美幼○。歳相応の無邪気で甘えん坊な性格で、幼○であるため全体的にぷにぷにとした体型をしている。しかし顔立ちは母親に似て凛としており、二重の瞳はぱっちりと開いて、好奇心にあわせてくりくりと動く。お仕事で留守がちなママよりも、毎日のように遊んでくれるパパにべったりと懐いているが、それが淫らないたずらを受け入れてしまう原因にもなっていた。物凄く気持ち良くなると、身体の自由がきかなくなり、乳○のように失禁してしまうことがある。

●澤田修:さわだおさむ(31)
結菜の父親。短髪で背が高い一見温和そうな男性。とてもまめな性格をしていて、家事能力は非常に高い。かつては平凡な会社員として中小企業で働いていたが、大企業に務める妻と結婚したあとは、専業主夫となって家事と結菜の世話をすることになる。元々はロ○コンではなかったが、娘の身体を触りながらお世話しているうちに、背徳の欲望に目覚め、遂には手を出してしまった。小さな身体を丁寧に開発し、娘の淫らな姿を見ながら射精する日々が続いている。

●澤田麻琴:さわだまこと(30)
結菜の母親。セミロングの女性。頭頂から足先まですらりとした痩せ型で、凛として気の強そうな顔立ちをしている。大企業のキャリアウーマンであり、家庭的な才能に恵まれた夫に育児を任せ、家族を収入面で支える大黒柱となっている。残業や出張で家を開けることが多いため、娘からあまり懐かれておらず、母親の役割について悩むことも多い。それでも自分が外で働き、夫に育児と家事をしてもらうことが、結菜のための理想的な役割分担と信じているが、彼女は夫と娘が結ぶ危険な関係を知らなかった。


【文章サンプル】
お宝はすぐそこにあった。一番気持ちいい場所の香りが修の鼻孔をくすぐった。良い香りが立ち上る。幼○まんこの匂いがする。最初に顎が当たり、次に唇がそこに触れた。結菜のおまんこは非常に熱くなっていた。お○っこにしか使えない園児の割れ目に顔を寄せ、ためらいもなく顔を埋めて、そこの全てを味わった。彼のペニスがびくっとした。

「あ……」

結菜が悶えて小さく喘ぐ。独特の香りでオスの関心を惹きつける。淫らなお花が刺激されて、割れ目の終端からエッチな蜜が漏れてくる。多少の恥ずかしさがあるのか、気持ち良い刺激が怖いのか、結菜は小さな手のひらで修の頭をどけようとするが、修はその手をやんわりと払ってしまった。

パパのエッチが始まる。とうとうエッチが始まってしまう。結菜は諦めたかのように両手の力をこてんと抜いた。修の両腕が、結菜のふとももを左右に開き、解剖されようとしている蛙のポーズにしてしまう。大陰唇が自然に引っ張られ、肉のあいだの粘膜が露出する。クリトリスの皮が見えた。大陰唇の内側が桃色がかっているのが分かった。そして修は指で触り、娘の大陰唇を優しく左右に広げてやる。肉でせき止められていたおつゆが、とろっとお尻に垂れてしまった。とても綺麗な女性器がぱっくりと開いてひくひくしていた。

「はぁ、はぁ……」

結菜の吐息が荒くなる。触られるのが気持ちいいのか、両目の潤みが切なげで、幼すぎるのに艶めかしい表情が美幼○の全てを淫らにする。修はそんな娘の様子に目をやって、そしてすぐにガチペドまんこの鑑賞に移った。

5歳児幼○のおまんこは、小さいながらも肉花だった。包皮に守られた陰核が上部にあり、ちっちゃな小陰唇が桃色がかって粘膜の左右を彩っている。桜色の粘膜はしっとりと湿っていて、尿道口は隠れていたが、膣口の位置ははっきりと分かった。膣口は処女膜に守られているが、生まれつき開いている膜穴からは、愛液がたらたら溢れている。量はそれほど多くないが、結菜は確かに濡れていた。……喜んでいるのか? 気持ち良いのか? エッチな蜜の淫らな香りが、パパを更に狂わせてしまう。

「ハァ、ハァ……」

単なる刺激のせいだろうか。あるいは快感を思い出し、幼○なりに興奮しているのだろうか。オスの欲情を煽るような反応が、パパをさらに高ぶらせていく。修は大陰唇を触りながら、割れ目を広げたり閉じたりする。小陰唇を撫でてみたり、膣口を広げてみたりする。幼稚園児のおまんこがおまんこであることを確かめる。そのたびに結菜の頬の赤みが強まって、発情したような口と鼻の呼吸音が、はっきりとした大きさになって部屋一杯に充満した。広げられると気持ち良いのだ。刺激されるとびりびりくるのだ。そしてうぶな美幼○は、慣れない刺激に弱かった。

「はぁっ、はぁっ、はーっ、はーっ……」

修は舌を長く伸ばし、5歳の娘の魅惑を舐める。粘膜に舌が這った瞬間、小さな身体がぴくんとした。修は大陰唇に優しくキスし、結菜の身体を驚かせないように、ちろちろと優しい舌技で小さな性器を愛撫した。大切な娘なのだから、愛撫も丁寧で入念になる。妻とのセックスで手に入れた技術を、娘の身体に応用していく。

両足の力が抜けてくる。息がはぁはぁ荒くなる。肌がしっとり汗ばんで、腰を悩ましげにくねらすようになってくる。そうして最後に包皮の上から、幼稚園児のクリトリスを舐めまわした。ちゅっという大きなキスの音。クリトリスがコリコリに勃起する。結菜は口を大きく開けて、甘い声を漏らし始めた。口の端から涎を垂らし、パパの愛撫にメスとしての反応をした。

「あ、あ、はぁ、はぁ、んっ……、はぁ、はぁ……」

JE結菜ちゃんのすくすく淫育日記 愛娘精液汚染 潤い始めた幼肉花は大好きなパパのために甘い蜜を垂らしていた (JE5歳/父娘)
関連記事