ロリ少女官能小説集:ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(14)

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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日曜日の朝、美羽は目を覚ます。静かな家、静かな窓、静かにたたずむランドセル。誰もいない朝だった。美羽はぽりぽりと頭をかきつつ台所へ向かう。誰も居ない。誰一人居ない。机の上には1000円札が2枚ぽんと置かれていて、「コンビニでご飯買ってね」という走り書きのメモが乱雑に放置されていた。お父さんもお母さんも居ないんだ。糞……、いいよ、もう。美羽にはみんながいるんだから。

美羽は歯を磨き、シャワーを浴びて、コンビニで菓子パンを買ってブランチを済ませた。そして部屋に戻りパソコンをつける。今日はニコニコ生放送ではない。別の経路を使った独自の配信サービス、☆みう☆の裏放送を始めるのである。ホテルでファン達に輪姦されてから、美羽はある種のセックス中毒に陥っていた。デート権の販売は一種の売春へと様変わりした。多額の金をつぎ込んででも美少女小学生と交尾したいと考えるロリコン達とデートし、夜になれば体を重ねる。性器を触られるのも、ペニスを挿入されるのもたまらなく気持ちがいい。もう嫌悪感は無かった。あの快感と比べれば、うすっぺらな倫理観や嫌悪感なんて、紙くずも同然である。美羽は男の太い腕で抱かれているあの感覚が好きだった。股間が気持ちいい。その上、何か大事なものを埋め合わせてくれるような、そんな喜びが広がっていくのである。……で、ついでにお金も儲かる。美羽のような守銭奴エロ少女にとって、デート権の販売は一石二鳥の方策になったのである。

最近は新たなサービスも始めた。それが裏ファンクラブによる裏放送である。ファンクラブ会員のうち、忠誠心が高く、口の固い、セックスが好きなロリコンが、裏ファンクラブの会員から推薦されて仲間に入る。裏放送を見たり、デート権を購入したりすることが出来るのは、裏ファンクラブ会員の最大の特権である。

美羽は服を脱ぎ始めた。裏放送の準備をするのである。シャツやスカートだけでなく、下着の類まで全て取り払ってしまう。そしてファンサービスとばかりに、学校で使っている赤いランドセルを背負った。裸ランドセル。カメラをセットし、ヘッドセットを装着する。ベッドの下からディルドを取り出し準備万端。放送開始のボタンをクリックした。

「みんなぁー♪ この間は、☆みう☆とセックスしてくれてありがとー。楽しかった! みんな大好きだよー!!」

美羽はうっとりとした顔で性器を濡らしながら、笑顔を作ってカメラに写す。今日の来場者は100人ほど。ニコニコ生放送での来場者数と比べるともはや雲梯の差だが、こちらはみな裏ファンクラブの会員、美羽のことが大好きで、逮捕覚悟で美羽との乱交に参加するような猛者たちである。もっとも、誰も裏放送について公言していないので、今のところ発覚する心配は無い。

「プレゼントありがとー! とっても大事にしてるよー!」

美羽は肌色と赤色で着色された生々しいディルドに頬ずりする。規制のない海外で製造された一品で、色合いからテカり具合までこの上なく生々しい。遠目に見れば実際のペニスと見分けがつかないほどだ。その長さは18cm。美羽はローションでディルドと性器を濡らしながら、快感への期待を胸に、本気の笑みを漏らしていた。

『今日はそれ入れるの?』『太いね』『無理しないでいいよ、送ったの俺だけどw』
「結構でかいよね……。いつもみんなに入れてもらってるちんちんより絶対太いよ。ギブアップしちゃったらごめん」

といいつつ、美羽の膣から蜜が溢れる。それはローションではなかった。前はあれほど抵抗があったのに、人前でオナニーを晒してしまうという行為にこの上なく欲情している。それを見てシコられていることについても、嫌悪感は無くなっていた。あのセックスを境に、美羽の性的欲求は膨らみ、タブーや嫌悪感がみるみる薄れていった。性の主体として一皮むけたのだ。淫らな方向に成長した。オナニーを見せる。それを見て相手もオナニーする。この擬似セックスの背徳感が、最近の美羽のお気に入りである。

「ランドセルはあったほうがいいよね」
『えろす』『かわいい』『あったほうが抜ける』
「このロリコンどもめ……。たっぷりサービスしちゃうよ。……ねえ、これで見える?」

美羽はカメラの角度をずらし、わずかにズームさせてディルドの周りだけをドアップにした。

『おー』『絶景』『お顔も見たい』
「顔も入った方がいい?」
『入れて』『おまんこの方が見たい』『美羽ちゃんのイった顔が知りたい』『はよ』
「どっちよ。……みんなバラバラじゃん。もう美羽が決めるよ。この間はおまんこアップでやったから、今日は全身ね」
『うおおおおおおお』『おk』『おまんこ舐めたい』

美羽は床に立ったディルドの上に立ち、しゃがみこんで膣口をくっつける。ローションで濡れそぼった凸凹が、お互いを求め合ってくちゅくちゅと音を立てている。美羽の縦筋が興奮で開き、ディルドの亀頭がゆっくりのお腹の中に飲み込まれていく。美羽は腰を浮かせては沈め、ディルドが膣壁を刺激する感触を存分に味わう。だんだんと膣が慣れてきて、奥の方に入っていった。

「けっこう余裕だったりして……っと、ふぅ……入っちゃった」

太いディルドの亀頭が美羽の子宮口をぐいぐいと押している。さすがに膣の深さは変えられないので、根本までずっぽりとは行かないが、とりあえず半分は挿入されている。これでお腹いっぱいだ。膣はこれ以上ないぐらい広がっている。慣れていなければ裂けてしまうのではないかと思えるほどに、美羽の小学生まんこは拡張されてしまった。しかし、既に何度もセックスを経験した一流のビッチ幼女と化した美羽には、咥えられないほどの太さとも言えなかったようである。

美羽はそこから腰を動かし、ディルドとのセックス、ひとりHを始める。ディルドの作りがリアルで、美羽の体温により温まってくると、挿入されている感触は本物のペニスと殆ど変わらなくなった。一度ピストンするたびに、水面の波のごとく、膣にじんとした快楽が広がっていく。美羽は頬を染めながらカメラに視線を送り、それでも腰の運動をやめなかった。

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