ロリ少女官能小説集:ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(13)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
→最初から読む←

小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

-----------------------

待機していた別の男がペニスをしごきながら美羽の下にやってきた。膣にペニスを付け、挿入する。一度挿入したこともあって膣口はゆるく、大人のペニスも簡単に飲み込んでしまった。

「ハァ、ハァ、……凄い吸い付いてる」
「ぁぁ……」

セックスはまだ終わらない。そう、終わらない。5人の男が満足するまで欲望を吐き出し続けられるのだ。美羽のために溜められた孕ませ液、その白濁した精液を全て、美羽の小さな二つの穴で受け止めなければならない。美羽は前を犯されなあgラ、背中側からふとももを抱きかかえられ、アナルを奥をガンガンと突き上げられている。下半身が嬉しい悲鳴を上げる。

今度のペニスは先程よりも太く逞しかった。膣が押し広げられて快楽神経が一つ一つ、より徹底的に刺激されてしまう。美羽は肩をびくつかせながら、男たちにサンドイッチにされ、ペニスが与えてくれる快楽によがり狂っている。こみ上げる熱が美羽を満たしていく。肌と肌、性器と性器がこすれあう感覚、美羽に足りなかった本当に欲しいもの。おっぱいを触られる。乳首をマッサージされる。首筋を熱情的に舐め回される。口と口でキスをして、舌と舌が絡み合う。

「はぁ、はぁ、はぁ、あ、あぁ、あぁぁ」

口の中から喜びが漏れだしてきた。快楽がこみ上げてくる。また絶頂する。美羽は2本のペニスを下半身に咥えながら、ビンビンに勃起したクリトリスに触る。先っぽを触り、根本から軽く引っ張るようにこする。先ほど舐められていた時よりも、さらに強い快感がやってくる。口元から涎がたれる。腰がビクビク震える。しかし、そこで快楽への階段が一時止まった。尻の穴に挿入されているペニスが限界に達し、射精が始まったのだ。ピストンも止まってしまう。温かい精液が逆流していく感触はなかなかに気持ちがいいが、美味しいペニスが引きぬかれてしまっては、後ろからの快感が止まって気持ちよさが得られない。与えられるはずの幸福が少しだけ遠のいてしまった。

「ちょっとぉ、そこでイかないでよぉ……」
「ご、ゴメン、美羽ちゃん」

美羽は不満気な声をあげた。肛門から精液を垂らしながら、片手でクリトリスをいじり、もう片方の手で尻たぶを広げる。感じたことのない快感に脳がショートして、恥じらいを感じる部分が壊れてしまったかのように、淫靡にペニスをねだる。気持ちよくなりたい。気持ちよくなりたい。子供らしい好奇心と燃え盛る性欲が塊になって、美羽の心に満ちあふれていた。おしりも気持ちいい。入れて欲しい。入れて欲しい。

「もう少しで凄いのがくるところだったのに、誰か、入れてよ、お願い……あ」

美羽の唇が快感の前兆で笑顔になった。後ろから別の男が襲いかかり、勃起したペニスを挿入したのである。一度アナルセックスを済ませただけあって、太いものでもスムーズに入れることができた。括約筋はしっかりと働いており、膣とはまた趣の違う、もう一つの性器として男性器を締め付けるのであった。

「美羽ちゃんだんだん素直になってきたね」
「さっきまで嫌がってたのが嘘みたいだ」
「しょうがないじゃない、だって、みんなが……ッ! う……、くはぁ……!」
「美羽ちゃんに喜んでもらえるように、少し勉強したからね」

2本の男根に付かれ、再び絶頂の道を上がっていく。猛スピードで上がっていく。坂を飛び出して空に溶けてしまうのではないかと思えるぐらいの強い快感で、幼い下半身がビリビリに痺れ始めた。性器と肛門が燃えるような快感の炎につつまれ、美羽はクリトリスをいじり手を止められず、過呼吸にでもなってしまったかのようにひゅうひゅうと息をして、全身を痙攣させる。何かが来る。また来る。気持ちいいのが来る。今度はペニスを穴に入れられながら絶頂してしまうのだ。美羽は夢心地の中でうっとりと目を細め、熱いため息を吐く。2つのペニスを絞り尽くさんほどに穴を締めあげ、そこから溢れる摩擦の快感で絶頂してしまった。

「あ、くぅ、ううぅぅ……!!」

泣きそうな顔で快感に耐える。抑えなければ気絶してしまいそうなほど強い快感、まだ小学生には早過ぎる快楽が脊椎を走り抜けていった。子宮が幸せを感じている。急激な快感の後はじんと広がっていく、浸透していく潮騒のような快楽。それをかき乱すようにペニスが出入りし、奥をつつくたびにパルス波のような断続的な強い快楽が二つの穴を襲うのである。とろっとろにとろけた顔になって、口が半開きになっている。その口にキスがやってくる。唇同士が吸い付くようなキスが豪雨のようになされる。唇まで、気持ちが良い……。そして挿入されているペニスが白濁液を発射しはじめた。

「おお、イってるイってる」
「美羽ちゃんのアクメ顔、俺の待受にするよ」

さっきから何度も写真を撮られているのに、恥ずかしさが全然なくて、……むしろ視線が心地よいような不思議な感覚に襲われている。頭がのぼせている。どうにかしなきゃ。わかっているのに、股間と尻に挿入されたペニスが美羽を興奮から放してくれない。このままじゃおかしくなっちゃう。いや、もうおかしくなっていた。美羽な二度絶頂し、何度も射精されながら、まだ性器の熱が収まらず、新たなペニスを欲していた。まだ、まだ気持ちよくなりたい。もっと、何倍も、何千倍も気持ちよくして欲しい。そんな熱情的な瞳で、待機しているファンたちのペニスが再び勃起していく様子を、ねっとりと視姦するのであった。

それから美羽は幾度と無くセックスをして、数えきれないぐらい射精を受けた。美羽の疲労が貯まると、ベッドに寝かされ、マグロ状態で犯され続けることになった。肛門にも数えきれないぐらい出されたが、その倍は膣内射精された。妊娠しないのを良いことに、小学生の未成熟な子宮口に亀頭を密着させ、射精し続けるのである。射精されて、抜かれて、ぐっぽりと開いたまま精液を吐き出す小学生まんこ。そこに容赦なく新しいペニスが入り、どんなにガバガバになってもキツい小学生の中を楽しみ続けるのであった。そして、美羽は開放される。5人に20発ほど出された美羽は疲労の限界に達し、ベッドの上で息を切らせながら、半開きの瞳でまどろんでいた。頬は真っ赤だ。幾度と無くイかされてしまった興奮の余韻がまだ残っているようで、時折肩や腕、ふとももや性器などがぴくぴくと痙攣するのであった。

「美羽ちゃん、美羽ちゃん、まだ寝ちゃダメだよ」
「ふぇ、まだするの……? もう壊れちゃうよ……」
「セックスはもうしない。見せたいものがあるんだ」

披露しているのは美羽だけではなかった。男たちもぐったりとして床に寝転んでいる。途中からはもう、ぐったりとした美羽にファン達が腰を振り続けるという、ダッチワイフのような有り様であったから、何度も犯された美羽よりもずっと疲労してしまっていた。セックスのための体力はもう無かった。することといえばあとひとつ、仕上げの後戯のみ。ぐったりと脱力した美羽が抱きかかえられ、大きな化粧台の前に連れて行かれる。

「鏡の前でオナニーするの好きだったよね」
「うん……悪い? 盗聴なんてしやがって、どんなオナニーしようが、そんなの勝手でしょ……」
「ごめんごめん。ただ鏡オナニーが好きな美羽ちゃんに、今の美羽ちゃんを見てもらおうと思って。すっごいことになってるよ、ほら」

美羽は促されて化粧台の鏡を見る。そこには白濁の美少女がいた。鏡に写る自分。見覚えのある顔。慣れ親しんだ体。間違いなく全裸の自分だった。だが、そのいつもの自分が、変態性というアクセサリーで見事にデコレーションされているのである。下半身どころか、上半身にも大量の白濁液が付着し、全身は汗などの体液で一杯であった。肛門からは精液が垂れている。膣からも絶え間なく白い液体が溢れて、床の上に淫らなシミを作っていく。そしてその顔。よく知りもしない男たちに輪姦され、恐れるどころか、悲しむどころか、喜んでしまっている下劣な顔。おまんこにちんちんを入れられていた時のゆるみきった顔が、今もそのまま情けなく鏡に照らしだされている。頬が真っ赤になって、半開きの口が涎を垂らして……。鏡の中の自分は、気持ちよさそうに、膣から精液が流れる感触を楽しんでいるのであった。

「あ、これ、美羽だ……」

自慢の髪の毛も、肌も、口も、女の子が一番大事にしなきゃいけない部分まで快楽の対象にされ、精液をマーキングされてこんなに悦んでいる。変態みたいな顔して、鏡の前に晒されている。出してはいけない内面が無理矢理暴かれたようで、ぞくぞくとした背徳感が走り抜けていった。オナニーの時のような嘘の背徳感じゃない。超えてはいけない一線を、本当に超えてしまったような感じがした。

毎日のオナニー、女の子にしては多すぎるオナニー、18禁の扉の向こうの世界。好奇心の対象だった。美羽はそこに引きずられて、飲み込まれてしまった。学校のお勉強が入るはずの小学生の頭に、気持ちいい性の知識がインプットされる。オナニーよりもさらに気持ちがいい、セックスという遊び。無理やり引きずり込まれて、美羽は淫乱の色に染め上げられていく。

美羽はこれが好き。この感覚……もう忘れられない。

「うへ……」

美羽は苦笑いする。

「あーあ……、なんか、とんでもないことになっちゃったかも」

男の指が美羽のおまんこをやさしく撫でた。小陰唇の裏に溜まった精液が、くちゃりと音を立てて流れだした。ぴくりと体が震える。何度もピストンされた美羽のおまんこは、想像に反応してしまうほどに敏感になっている。今日だけでこんなになっちゃった。これからどうなっちゃうんだろう。美羽は今まで以上に淫靡なこれからを妄想した。鏡の中で、白濁液で彩られた異世界の自分が、淫魔のように妖艶な笑みをこちらに送っていた。まるで、誘うように。

ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(14)へ進む

JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(JS10歳/18歳/レズ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)


関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。