ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(3)

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【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもうすぐお母さんになる。お兄ちゃんの中出しで、臨月の大きさに膨れたお腹は、小○生のママに抱かれて元気な胎動を続けている。妊娠を隠し続けてきた兄妹は、これからのことに向き合わなくてはならなくなった。積み重なる思い出、セックスの記憶、兄妹はひたすら互いの身体を求め合い、快楽の大海で心の不安を和らげる。出産の時が近づくにつれ、交尾は過激で淫らになり、そして寒さが和らぐ頃に突然その日がやってきた。学校のトイレで破水が起こり、授業中に陣痛が強まり、放課後の教室で小○生がママになる。満ち溢れる喜び、絶え間ない罪悪感、ごまかしきれない痛みとともに愛の結晶が溢れ出た。もうひとりぼっちじゃない。幼すぎる妊娠の終着点。(文字数約54000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)

本質的に性欲は本能だ。本能の快楽は飽きることを知らなかった。人間は死ぬまで食物を摂り続け、枕に頭を埋めながら睡眠の欲望を解消する。死んでしまわない限り、食事と睡眠の欲求が途切れるようなことはない。旨い肉は旨いままで、心地良い昼寝は心地良いままである。大輔の性欲も同じだった。

発情期の少年は妹の身体に飽きなかった。冬の雪が溶けはじめ、新しい年度が近づいている。妹と初めてセックスをしたあの日から、早くも一年の月日が経過しようとしている。何百回抱いたか分からない。何百回中出ししたのかも分からない。それなのに妹の裸を見ると、鋼鉄のように男性器が勃起して、欲望のままに幼い裸体を貪るしかなくなるのである。脳裏の記憶に焼き付いた柔らかな妹の女性器は、形も味も匂いさえも知らないところが無いはずなのに、見るたびにペニスが隆起して、思春期の少年を獣にする。小さな身体に重なって、オスの液体を幼膣の奥に流し込む。

大輔自身、病的だと思うことはしばしばあった。小○生の頃から強い性欲に悩まされてきた。しかしもうそのようなことでは悩まない。倫理の鎖を引きちぎり、性欲の衝動に身を任せ、妹の美しい身体の魅惑を堪能する。何よりも大切なのは、妊娠させてしまった妹を守ること、そして妹と協力し今の快楽を楽しむこと。3月は臨月だ。いつ出産してもおかしくない。小○生の妊娠姿も程なく見納めとなるのだろう。

赤ちゃんを孕んでたっぷりと膨れたお腹は、子供の母体に遠慮をすることもなく、破裂しかねないほどに膨らんでしまっている。初潮と妊娠で膨らみつつある子供の胸元、ランドセルが調和する妖精のように小さな肉体、そして孕んだママなお腹の取り合わせには、常識の外に溢れてしまった危険な魅力が偏在していた。小○生の身体、幼くも引き締まった身体には、まだ小さな女の子が兄妹交尾の快感を覚えて、兄の子供を産もうとしている過去と未来が刻まれている。

そんな少女の儚い身体を、大人顔負けの肉棒で責めるのだ。小さなおまたのひりつきを、肉棒によって慰めるのだ。大輔は毎日を最後の晩餐と思いながら、妊娠した幼い妹の身体を犯している。そして茜も大輔とのセックスに、無上の喜びを感じているのであった。その日常は今日もまた変わらない。

赤らんだ茜は、大輔の前で淫らに脱いで、ペニスを勃起させる兄に発情した身体を晒していた。料理に例えられたかのように、妹はダイニングテーブルに寝かされている。大輔はテーブルの側に立って、妹の胸や腹、女性器などを眺めていた。

「足開いて……」
「はぁ、はぁ……」

茜は白い両足を開き、濡れそぼった割れ目を素直に晒す。指先で幼い柔肌を撫で、汗ばみつつあるふとももをさする。茜のおまんこは蜜で濡れて、半開きになった中身から、新鮮なエキスをしとしとと垂らしていた。そこから発せられる香りが、大輔の獣性を引きずり出してくるのである。妹の香り以上に強力な媚薬はどこにもない。茜の視線が大輔の顔に投げられる。

「こんな所でエッチするの……?」
「廊下やトイレまで使ったのに、ここではやらなかったからな」
「ご飯を食べる場所なのに……」

茜は呆れたように言うが、しかし身体は拒絶しようとしなかった。大輔は茜のほっぺたにキスをして、汗ばんだ胸に鼻先をうずめる。蕩けた両目で兄を見て、汗で輝く黒髪を乱し、うっとりとする妹を舌と指で舐め回した。脂肪で膨らむ胸に吸い付く。喘ぎ声が漏れてくる。勃起した乳首を舌先で刺激すると、茜の吐息に鮮やかな色が付いた。大輔は乳首を吸って舐めて甘噛みする。妹の鼻息が溢れ出し、乱れる呼吸が興奮を示した。

「母乳出てる……?」

茜は天井を見つめながら質問した。

「……出てないな。産まないと出ないもんだってネットにも書いてあっただろ?」
「でも、妊娠中から、出てきちゃう人もいるって……」
「そうなのか。……強く吸ったら出るかな?」
「んっ……、はぁ、はぁ……」

乳首を吸って、焦らすように離した。もう一度乳首を吸って、舌先で先端をちろちろ舐めた。子供の胸の丘陵が唾液でぬるぬる濡れている。二の腕にキスをする。大きく膨れたお腹を撫でる。汗ばんだふとももをすりすりと触って、熱い体温と細かな痙攣を確かめる。茜はぼうっとした瞳で大輔に視線を向けていた。茜の子供らしい割れ目は愛液でべっとり濡れていた。

「はぁ、はぁ、お兄ちゃん……」
「どうした?」
「もうクンニしてぇ……」

幼い声が震えていた。

「私、焦らされると、駄目みたいだから……」

赤らんだ割れ目はひくひくと可愛らしく痙攣している。温かなローションをぶっかけたかのように、透明な愛液が大陰唇を汚していた。そこに顔を近づけると、ペニスの芯に響くような良い香りが鼻孔をくすぐる。はやくはやくと女性器が急かしているのが良く分かる。前戯が長くなりすぎて、かえって辛くなっているのだ。大輔のペニスも柱のようになっていた。

「昨日は、じっくり前戯した方が良いって……」
「……昨日と今日は違うもん」

不貞腐れたような言葉遣いが大輔のペニスを興奮させる。身体や心が成長しても、甘えん坊なところは変わっていない。

「はぁ、それじゃあ、今日は早めに進めるからな」

茜はこくっと頷いて、汗ばんだ足をさらに開いた。しとどに濡れる割れ目の肉を見つめた後、大輔は全身をもう一度眺める。指先も首筋もおまんこのように魅惑的だ。小○生の身体から芳醇なフェロモンを発していた。妹に負けないぐらい発情した肉棒をしごきながら、大輔は床に膝をつき、テーブルの上のメインディッシュに口付けする。わざとちゅっと音を立てて、大陰唇の肉に吸い付いた。

「あぁ……、んっ……、はぁ、はぁ……、あっ……!」

ねばねばとして生温い感触。ほんのりと微細なおしっ○の香り。けれどちっとも嫌じゃない。全てがオスへの媚薬になる。大陰唇も粘膜も柔らかくて、唇や舌に触れる感触が心地良い。割れ目を上下に舐めまわし、恥丘やクリトリスを愛撫する。茜の吐息はあっという間に熱くなり、大陰唇を親指で広げると、おまんこ全体がひくついているのが分かった。膣口がきゅっとすぼまるたびに、ねっとりとしたロ○汁がたらたらと溢れてくる。

「少し舐めたら挿れるからな」
「はぁ、はぁ、んっ……」
「先にイったりするなよ……」
「あぁ、はぁ、いっ、イかないってば……」

茜はお腹に手を添えた。膨れ上がったお腹の胎動を直に感じていた。ふたりの火遊びの結末、大輔の中出しの結末。兄妹の熱い絆は人の形になっている。大輔は茜の手に手を添えて、その指先を皮膚の上に滑らせながら、茜の女性器にしゃぶりついて快感の肉を弄ぶ。妊婦腹が膨らみすぎて、クンニをしながら茜の顔を見ることが出来ない。しかしそのような体勢が、無限とも思えるほどの想像力を刺激してくれるのであった。お腹やふとももが艶めかしく痙攣すると、大輔の脳髄に妹の顔が浮かんでくる。大輔はペニスをガチガチに固めながら、大陰唇全体を食するように舐め回す。艶めかしい肉の上でちろちろと舌が踊りだす。

「あぁぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

破裂音とともにキスをする。幼い割れ目を舐め回す。しょっぱい蜜の味とともに妹の香りが鼻孔に広がる。妹の香りが大輔のペニスを硬化させ、発情によって膨らみきった亀頭が、透明なカウパーでべっとりと濡れている。やがて親指が大陰唇を左右に開き、欲情してねばねばした膣前庭を舐めまわした。小陰唇を口先で吸い、膣口を丁寧に舐めて、クリトリスを優しくしゃぶって、性感帯を丁寧に巡る。次第に呼吸が荒くなり、柔肌の表面をとろとろと汗が流れ、そこで大輔は妹が限界になっていることに気付いた。今日の茜は敏感らしい。あまり刺激しすぎると本番前にイってしまうかもしれない。

「ハァ、ハァ……」
「あぁ、はぁぁ、はぁぁっ……!」

茜の両足がびくんとして反射的に閉じてしまう。その足の強張りをほぐすように撫であやし、再び足を開かせて、性器の濡れを確認する。全体に唾液と愛液が染み渡っていた。指で膣口をそっと開くと、熱くて粘ついたセックスの汁が、ぬるぬると溢れてお尻にまで垂れてくる。人差し指をゆっくり挿入すると、溶けたみたいにとろとろになっていて、とても柔らかい肉がぎゅうっと指を締め付けた。

「はぁぁ、はぁ……! あぁ、あぁ……!」

茜は弱り切ったような切ない声を漏らしていた。

「ちんちん挿れるぞ……」
「はぁ、はぁ、んッ……、うんっ……!」

大輔は指を抜いて、床の上に立ち上がる。茜は足をさらに開き、テーブルの上で女体を淫らに晒している。もうすることは分かっていた。余計な言葉はいらなかった。初々しい時期の新鮮さは過ぎているが、それは互いを今まで以上に知り尽くしたことの裏返しでもあった。大輔の亀頭が膣口に擦れると、ロ○ータの穴が柔らかく開いていく。子供の穴がおちんちんを歓迎している。ひくひくと交尾したがっている。愛液を纏いながら、ずるずるとペニスを挿入すると、ひだひだのある膣壁が固い肉棒に良くなじむ。ふたりは苦労することもなく繋がった。それでいて吸い付いてぴったりと密着する。

(※サンプルここまで)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
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