ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(2)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもうすぐお母さんになる。お兄ちゃんの中出しで、臨月の大きさに膨れたお腹は、小○生のママに抱かれて元気な胎動を続けている。妊娠を隠し続けてきた兄妹は、これからのことに向き合わなくてはならなくなった。積み重なる思い出、セックスの記憶、兄妹はひたすら互いの身体を求め合い、快楽の大海で心の不安を和らげる。出産の時が近づくにつれ、交尾は過激で淫らになり、そして寒さが和らぐ頃に突然その日がやってきた。学校のトイレで破水が起こり、授業中に陣痛が強まり、放課後の教室で小○生がママになる。満ち溢れる喜び、絶え間ない罪悪感、ごまかしきれない痛みとともに愛の結晶が溢れ出た。もうひとりぼっちじゃない。幼すぎる妊娠の終着点。(文字数約54000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)

「……あ」
「どうした?」

大輔は茜の身体を支え、慌てた早口で尋ねるが、茜は数秒無言のまま胎動するお腹を見つめていた。部屋の中がしんとして、室内の空気が緊張で張り詰める。しかし茜はゆっくりと手を離し、そして何度かお腹を撫で、照れたように微笑みながら大輔に向かって言うのであった。

「……なんでもない。赤ちゃんが蹴っただけだった」
「陣痛じゃないのか?」
「ううん。凄く元気に動いたから、もしかしてって思ったんだけど……、なんか、すぐに無くなっちゃった」

大輔は額の汗を拭って、詰まっていた息を大きく吐く。

「……はぁ、何だ。びっくりさせるなよ」
「しょうがないじゃん。だって、陣痛なんて、どんな感じか分からないし……」

茜はしゅんと俯いて、幼い足をぶらぶらさせる。

「あ、違うんだ、ごめんな……。そうだよな。不安なんだよな」
「うん、少しだけ……」
「……いつ生まれるか、本当に分からないもんな」

茜は深く頷いて、大輔の身体に甘えるようにもたれかかった。

「赤ちゃんに会うのは楽しみだけど……、やっぱり、痛いのは怖いから」
「そうだよな……、赤ちゃんが通って出てくるんだからな」

大輔はそう言って茜のお腹に視線を向ける。成長期を迎えているとはいえ、茜の身体は大輔よりも二回り小さい。妹はこんなに幼い身体で出産しなければならないのだ。茜は大輔の視線に気付くと、赤ちゃんが眠るロ○腹をシャツから出して見せつけた。洋服を大きくめくり上げ、ホックを外してブラジャーを上げ、軽く張った幼い乳房も兄の淫らな視線に晒す。いきなりの性的行動に、大輔は押されて目を見開いた。茜は照れながら、いたずらっぽく微笑んでいる。

「どうしたんだよ、いきなり……」
「空気が重くなっちゃったから」

茜は子供らしく柔らかくはにかむ。その笑顔に反応するかのように、大輔のペニスが血液によって熱くなる。

「……おっぱいとか出てた方が、お兄ちゃんも楽しいでしょ?」
「あ、ああ……」
「私も楽しくなりたい……」

どこかしんみりとしていた空気が、それだけのことで熱くなった。小学5年生の身体が、赤ちゃんを産んだ後の準備をしているその様子が、背徳的な官能となって大輔の性欲を煽っている。まだ母乳は出てこないが、母親になったら乳首から滲み出てくるのだろう。大輔は尖った乳首を見ていた。大輔のペニスにますます血液が集まりだした。ペニスがカチカチに硬化して、セックスの欲望が大輔の身体に満ち満ちていく。茜はズボンの膨らみを見て、小悪魔のように上目遣いで囁いた。

「触っておく?」
「いいのか?」
「今のうちに触らないと、もう触れなくなっちゃうよ」

茜は幼艶に笑ってみせる。ロ○ータ妊婦の淫らな身体は期間限定商品である。大輔は頷いて手を伸ばし、熱く火照る幼妻の胸とお腹を掴むように触った。その感触が柔らかくて心地良いので、大輔は小○生妊婦の身体を弄ぶようにいじりまわす。肌をこする。胸を撫でる。へそや頬を愛撫する。体中を触られているうちに、乳首がぴんぴんに勃ってくる。ロ○ニティな身体を触られて、茜もまた激しく興奮しているのであった。頬をぽっと赤く染め、快感の汗を額から流していく。大輔は妹の淫らな表情に刺激され、乳房を優しく揉んでやったり、ほっぺたにキスをしたりする。茜はうっとりとした表情で、ロ○妊婦なお腹を撫でていた。

「このお腹、全部お兄ちゃんがやったんだよ……?」
「そうだな、俺がやったんだよな……」

小学5年生の妊婦腹がぴくんとする。

「まだ小○生なのに、お兄ちゃんが生でやろうって言うから……」
「出来る限りのことはするつもりだよ。俺達で作った赤ちゃんだしさ」

そのようなことを言われた茜は、両目をぱちくりさせた後、嬉しそうに微笑んで、頬に汗を流すのであった。不安な気持ちで産むわけにはいかない。嫌だなぁって気持ちで産んだら、赤ちゃんが可哀想だから。茜は最近そんなことを言うようになっていた。親に愛されない寂しさを赤ちゃんに体験させたくない。その気持ちは茜も大輔も同じだった。

だからこそ茜は明るい表情を作っている。以前よりも弱音を吐かないようになってきている。しかし内心の不安や恐怖は当然であり、その感情は兄の手で排泄されなければならない。大輔は茜の口元にキスをして、シャツから溢れ出たロ○ータの妊娠腹を愛おしげにさする。茜の腰がぴくっと浮き、照れくさそうにはにかんだ。

「お腹は平気か?」
「全然平気。赤ちゃんはとんとん蹴ってくるし、早く出たいって雰囲気だけど……」
「……早く産んでやらなきゃだな」

茜はその言葉を聞いて、一度だけ強く頷いた。本当に責任が取れるのか。このまま産んで上手くいくのか。そんなことを議論する時期はとっくに過ぎている。もう産まなくちゃいけない時期になっている。大輔と茜は、兄妹の交尾の果てに、あまりにも早い段階でパパとママになろうとしているのであった。茜の指先がお腹に触れる。男の子か、女の子か、そんなことも分からない。未来のことはまだ何も分からない。約一年の昔に、桜が散った春の暮れに、茨の道に踏み込んでしまったのだ。

しかし茜も大輔も不幸とは思っていなかった。身体を重ねて交尾をして、とても楽しい一年だった。妹が誘ってくれたから、妹が導いてくれたから、父親から受け継いだ性欲を兄妹のために使うことが出来た。妹はセックスをするのが好きだ。大輔は妹を抱きしめながら、淫らな妹で良かったと心と身体で感じている。妹が性に嫌悪感を持つタイプだったら、自分達の関係は上手くいかなかったはずだ。……ペニスが熱を持っている。妹の心臓がとくとくと跳ねている。妹の膣はきっと濡れてしまっている。大輔は妹の感触に興奮しながら、家族への愛情を同時に抱いているのであった。

ふたりはいつの間にかもう一度キスを始め、言葉を交わす余裕もなく、ディープキスに発展させた。慣れ親しんだ巣穴に帰るように、安堵した表情でお互いの身体を触りあい、性器を発情させながらふたりで抱き合っている。側のベッドに横たわり、男性器と女性器をお互いに触っている。びちゃびちゃだ。ガチガチだ。ふたりでセックスしない限り、収まらない性器になっている。

茜は四つん這いになって、妊娠腹を垂らしながら子供まんこを兄に向けた。お腹が大きくなっているので、バックのほうがやりやすい。半開きになったおまんこは、ひくひくしながら官能の蜜を垂らし、自分専用のおちんちんを挿れてもらいたがっていた。大輔は子供まんこを眺め、彼の興奮は極限に達する。

「もう挿れていいんだよな?」

茜が小さく頷いたので、大輔は後ろから幼い身体に襲いかかる。おまんこにペニスが挿入され、茜はいつもの交尾のように幼い喘ぎを上げ始めた。とても大きな妊婦腹がゆさゆさと前後に揺れている。子供まんこがぐちゅぐちゅ鳴っている。アナルが寂しそうに締まる。クリトリスが硬く勃起している。少女妊婦はシーツを掴み、全身をぶるぶる震わせながら、微笑みを湛えてオーガズムを迎えた。そして同時に温かい精液が、小○生まんこにびゅくびゅくと出されていく。茜の口元は笑っていた。口の端から唾液が溢れていた。おまんこへの淫らな授乳によって、茜はもう一度小さなエクスタシーを迎えるのであった。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。