ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(1)

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【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもうすぐお母さんになる。お兄ちゃんの中出しで、臨月の大きさに膨れたお腹は、小○生のママに抱かれて元気な胎動を続けている。妊娠を隠し続けてきた兄妹は、これからのことに向き合わなくてはならなくなった。積み重なる思い出、セックスの記憶、兄妹はひたすら互いの身体を求め合い、快楽の大海で心の不安を和らげる。出産の時が近づくにつれ、交尾は過激で淫らになり、そして寒さが和らぐ頃に突然その日がやってきた。学校のトイレで破水が起こり、授業中に陣痛が強まり、放課後の教室で小○生がママになる。満ち溢れる喜び、絶え間ない罪悪感、ごまかしきれない痛みとともに愛の結晶が溢れ出た。もうひとりぼっちじゃない。幼すぎる妊娠の終着点。(文字数約54000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)

【第13章:ロ○ータ妊娠生活の終わり】
ひとつの大きな椅子の上で、兄妹の身体が互いにもたれあっている。服と服が密着し、肌と肌が接触し、身体から溢れてくる熱が兄妹夫婦を行き来している。そんなふたりの目の前で、パソコンのディスプレイが肌色に光り、艶めかしい性の思い出が煌々と表示されるのであった。

性器を濡らし、ベッドに寝そべり、頬を染める少女の画像……。黒い瞳が側にあるカメラのレンズを見つめている。それは裸の写真だった。初体験から間もない頃に撮影された画像だった。表情が非常に初々しい。赤らむ頬が可愛らしい。包皮を被った陰核のように、異性に身体を晒すことに戸惑う時代の茜である。この頃の茜は今よりも手足が細く、胸も全く膨らんでなかった。当然妊娠はしていないし、おまんこだってみっちりと閉じている。そして何より目元の笑みがあどけない。小○生相応の表情で、未知の性にときめいているのであった。この頃の甘い記憶は遠い彼方の思い出になってしまっている。

「今よりちょっと小さいよな」
「なんか私じゃないみたい」
「……5年生になったばかりだったからな」

大輔と一緒に、茜も写真を観察する。その横顔は写真よりもほんの少し大人びていた。成人の一年とは異なり、小○生の一年は非常に大きい。たった365日で、何百回も交尾しただけで、小○生の女の子は別人のように変わるのだ。最近の茜はぷっくりとしたおっぱいを備えつつある。子供らしく小さいが一応揉める大きさである。

「……茜も結構変わったな。顔とか、体付きとか」
「そう? ……おっぱいとか?」
「……そうだな。抱き心地の良い身体になった」

初潮を迎えて約一年、小学5年生の身体は筍のようにぐんぐんと成長していた。茜は自分の胸やお腹を改めて触る。そしてお兄ちゃんを見て、身体をぴったり寄せながら、彼の瞳を伺うようにじっと覗き込むのであった。

「ねえ、他には無いの?」
「ん?」
「私が成長してるとこ」
「んー、そうだな……、身体だけじゃなくて、中身も成長してると思う」
「……本当にそう思う?」

茜は大輔を見て、小首をちょこんと傾げてみせる。

「なんか、取ってつけたみたい。……お兄ちゃんって、私のこと、エッチな目でしか見てないんだ」
「い、いや、そんなんじゃないって。この頃よりもしっかりしてるし、お母さんらしくなってるよ」
「……うーん」
「階段を昇り降りするときとか、いつも赤ちゃんのこと気をつけてるだろ? あとは名前を一生懸命考えたり、宿題をちゃんとするようになったり……、表情も前より、大人っぽくなったし」
「それだけ……?」
「何だよ、やけに突っ込んでくるな」
「だって……」

茜は上目遣いをする。不安げな表情を作って、もっともっと兄からの言葉を聞こうとする。大輔は小さなロ○妊婦を見下ろしながら、きょろきょろと視線を迷わせて、次の言葉を探している。その様子の全てが、茜にとっての快感になる。大輔は思い出を探りながら妹の成長点を次々と並べた。宿題をきちんとするようになった。気遣いが出来るようになった。そしてセックスも上手くなった。腰つきやフェラテクや感じる顔が、前にも増して魅力的になっていた。茜は兄にひっつきながら、大輔が奏でる言葉の波を聞いている。聞き遂げると茜は深く頷き、嬉しそうな笑みを幼顔に浮かべた。

「ちゃんと見てるんだ」
「取ってつけた言い訳じゃなかっただろ?」
「うん、ありがと。……でも、途中から、エッチなことばっかりになってた」
「そういうことも含めて、俺達の思い出だろ? ……茜は本当に良い意味で変わったよ」
「だって一年も経ったんだよ。変わらない方がおかしいじゃん」

小○生の女の子は一年でぐっと大人に変わる。色々なことを覚えてジェットコースターのように成長する。写真を見てから改めて見直すと、茜のことが本当に別人のように思えてきた。背がだいぶ伸びている。胸元にはなだらかな丘陵がある。もちろんお腹も膨らんで、体全体がお母さんになっている。幼○らしい無垢な雰囲気は立ち去って、思春期らしい自立心とほんのわずかな反抗心が、茜の表情をいくぶんか大人びたものに変えていた。

妊娠のせいもあるだろう。これからママになるんだという責任感も作用したのだろう。しかしそもそも高学年は急激に育つ時期なのだ。少女最大のイベントである初潮が起こり始めるような年なのだ。6年生を間近に控えた茜は、依然ひとりのいたいけな子供に過ぎなかったが、その身体の根本には女性の萌芽も宿している。子供としての魅力は失われていく運命だが、それに変わる新たな魅力は、変わらず大輔を惹きつけていくはずだ。身体を眺める兄の視線に気が付いて、茜は大輔に微笑みかけるのであった。

「お兄ちゃん、見てたでしょ?」
「見てたけどさ……」

大輔が苦笑して、茜はにやりと口の端を上げた。

「エッチだなぁ。やっぱりエッチな目で見てる……」
「いや、茜も、来月には6年生なんだなって思って……」
「だから私の身体を見てたの?」
「別にいいだろ、そういう関係なんだから……」

茜のほっぺたには喜びの赤みが差している。

「……いいけどね。見ても。……他の女の子にはしないほうがいいよ。変態だって思われるから」

相変わらず大輔よりずっと小さな手を伸ばし、マウスをゆっくり動かして、エッチな思い出のアルバムをめくった。アルバムをめくるたびに、茜はどんどん淫らな魅力を発揮してくれるようになった。そして大輔は相変わらず、妹の胸や性器に惹かれて、おちんちんを勃起させているのである。抱き合ってじゃれる写真。熱烈なキスをする写真。茜はいたずらっぽく口角を上げた。

「お兄ちゃんはずっとエッチなままだね。そのうえロ○コン」
「はは……、けど、そういうのも、嫌じゃないって言ってただろ?」

兄妹の体温が上がっていく。茜は小さく頷いて、照れたようにディスプレイへと視線を戻した。

「お兄ちゃんが嫌だったら、セックスも妊娠もしなかったもん……」

それからの写真は、だんだんとポーズが大胆になって、ハメ撮りのように過激なシチュエーションの作品も増えてくる。フェラチオに対する抵抗が無くなって、生でしゃぶるような写真もいくつか保存されていた。おまんこやアナルの接写写真を撮らせてくれるようになった。最も隠れた場所にあって、もっとも魅惑的な部分を、兄に対して嬉しそうに晒すようになってきていた。そして茜はお礼として、おちんちんと精液を貰うのである。

新鮮味が薄れるまで普通のエッチを堪能すると、色々な場所で性行為を試みるようになってくる。出かけた先でフェラチオやクンニをしているような写真もある。おちんちんをいじる茜は、本当に楽しげな表情を浮かべていた。ライトが光る遊園地の広場ではしゃぐ子供の顔をしている。中出しおまんこの接写写真も現れて、ふたりの淫らな関係は深みに嵌っていく。中出しと妊娠は、初体験以上に、以後の兄妹関係を淫らに変えてしまうのであった。

最初はほっそりとした子供のお腹だったのに、夏休みが過ぎた頃には妊娠の兆候が現れてくる。最初のうちはお腹も大して膨らんでおらず、洋服を着ていれば完全にごまかせる程度の盛り上がりでしかなかった。しかし冬が訪れて、新しい年を迎える頃には、お腹もいよいよボールのようにぽってりと大きくなっていた。7ヶ月、8ヶ月、9ヶ月、短い期間で目に見えてお腹が大きく成長する。茜がママになる日々が思い出の写真に焼き付いていた。

大輔のペニスは相変わらず反り立っている。妊娠した妹も可愛かったし、妊娠させたことを後悔する気持ちも無かった。しかし茜が抱えるお腹は、小○生には不相応な大きさであり、義務教育中の妹を妊娠させた罪悪感は拭えなかった。幼すぎる妊娠が、小○生の妹に、負担をかけていることは分かっていた。妹が学校で様々な苦労をして、妊娠を隠していることは知っていた。大輔は長年続けてきた部活をやめ、出来る限りの家事と世話をひとりで行うようにしている。妹を気遣っての行動だが、妹の不安や葛藤に見合っているかどうかは分からない。そして写真は今に近づき、現在とぴったり重なった。

一番大きな茜のお腹は大輔の隣で胎動している。茜のお腹はすごく大きくなっていた。これは、きっと、臨月というやつなのだろう。もうすぐ産まれてしまうのだろう。茜は5年生でお母さんになるのだろう。そうして思いを巡らせながら、画面の写真を見ていると、茜は突然膨らんだ自らの腹部をぎゅっと抑えた。ごくわずかな声が驚いたように漏れる。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(4) 妹のお腹が胎動を始め学校の教室でママになる日がやってきた(JS11歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
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