ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(2)

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【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもう子供に戻れない。ママになっていく身体、膨らんでいく幼いお腹、不安と期待に揺れながら割れ目はじんじん疼いている。心の揺らぎを和らげてくれるのは兄とのセックスだけだった。優しくベッドに押し倒されて、ロ○ータ妊婦が悶えて喘ぐ。甘く激しいおちんちんの運動を小さな膣で受け止めて、ママになりゆくお腹を抱え、家族の愛を確かめる。交尾の声を聞きながら、子宮の子供はすくすく育ち、膨らみ続けるお腹を撫でて、更なる交尾を兄に求める。まだ誰にもバレていない。親友の香織や玲奈も知らない。友達も、先生も、親も知らない、兄妹の淫欲夫婦生活。お腹が更に大きくなる。淫らに乱れる兄妹を縛る鎖は何もない。幼い妹の性器が締まり、何発目かも分からない射精が膣を白くした。(文字数約55000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)

「んぅ……! うぅぅ……!」

大輔の隆起した肉棒は、そして茜の膣内に入り込み、小○生の小さな膣はぐっと広がり吸い付いて……、広がりきった肉穴が男性器を吸引し、生き物のような肉ひだがおちんちんにしゃぶりつく。拡張される気持ち良さで茜の腕が痙攣し、肩や足にも快感の淫らな電気が走っていた。ひくひくとするロ○穴に、にゅるにゅると挿入すると、膣がぎゅうぎゅうリズミカルに締まって、健気に射精をねだってくる。大輔の男根には締め付けられる快楽が訪れて、おまんこはおちんちんの熱でもっと熱くなる。

「ハァ、ハァ……」
「はぁぁ、はぁ、はぁぁ、はぁっ……!」

茜は淫らな吐息を零し、口の端から唾液が垂れるのも構わず、懸命におちんちんを締め付けて、柔らかなお尻に汗の粒を浮かべていた。大人に限りなく近い高校生の体力に、小○生の身体で応じようとしているのだ。甘く吸い付いてくるおまんこの強い締まりには、私こそがお兄ちゃんのただ一人の恋人なのだと、お兄ちゃんを満足させられるのは私だけだと、背伸びをして主張するかのような雰囲気があった。

ずるずると下りたおちんちんは、やがて子宮口を深く突いた。奥で赤ちゃんが眠っている場所を、お兄ちゃんのおちんちんがコンコンと突いていた。ぐちゅぐちゅと鳴る。ごんごんと突く。兄妹のセックスは大人のそれと同等以上に激しかった。苦しくない。痛くもない。セックスはとっくに日常になっていて、茜はそれを毎日のように満喫していた。春の頃から、数えきれないほどセックスして、そうして赤ちゃんを作ったのだから、処女を失う鈍い痛みに涙を流す必要は無かった。おちんちんに満たされた、心と身体の快楽に打ち震え、茜は四つん這いのままで、お腹の向こうの結合部を鑑賞する。

「はぁ、はぁ、はぁ……、んっ、はぁぁ、はぁぁ、はぁっ……!」

茜の小さな子供まんこが、お兄ちゃんの男性器を独り占めしている。すべすべで陰毛も殆ど無いような女性器が、ミルクを求める赤ちゃんのように、おちんちんを吸っているのである。こんなところで繋がった。外から人が入ってきてもおかしくない、玄関という場所で、私とお兄ちゃんは愛を確かめあっているんだ。背徳の快感が幼い身体をぞくぞくと震わせる。

「はぁっ、はぁっ、はぁぁっ……!」

茜はおちんちんをおまんこでしゃぶりながら、興奮と欲情に濡れた瞳で、壁にある時計の長針と短針に目をやった。チャイムの時間はまだ先だ。変に長引かせない限り、前みたいに途中でやめることにもならないだろう。茜は赤ちゃんが胎動するのを感じつつ、大輔に対して甘えるように、艶めかしいお尻を押し付けた。おちんちんが更にぎゅうと入り、摩擦がとても気持ち良いので、大輔も興奮して更に腰を動かし始めた。ふたりの吐息が交わった。子供の交尾が激しくなった。静かな朝の玄関に小○生の淫らな喘ぎ声が響いていた。兄妹の意識にはお互いの身体のことしか存在していなかった。

茜のお尻の迫るような動きと、大輔のペニスの前後運動が重なって、肌がぱんぱん触れ合う音と、蜜壺が掻き混ぜられる水音が淫らに融合する。興奮を煽る性音が、欲情を煽るセックスの淫香が、茜を幸福の極限にトリップさせる。性の興奮に脳みそを占領されて、ランドセルを背負いながら、子供服を身に着けながら、気持ち良いことを追求するメスそのものになってしまう。膣内で硬くなるペニスの熱を感じるたびに、大輔もまた茜の身体に夢中になって溺れだす。そして大輔も同じように妹に溺れる。ふたりがふたりを味わっている。気持ち良い部分を混ぜあわせ、快感と快感の相乗効果に獣の本能が刺激される。

すごくすごく気持ちいい。一生こうしていたい。茜は汗を流しながら、おまんこの結合部から愛液を垂らしながら、外の世界とは隔絶された二人だけの世界に沈溺する。身体を動かして敏感な部分を擦るだけ、それだけなのにどうして、皮膚も感情もおまんこの肉壁も燃えるようになって気持ち良くなるのだろう。激しくて、熱くて、痺れるような快感が、喘ぐたびに悶えるたびに全身に響きだす。何もかも忘れてしまいたい。脳みそか蕩けるまでお兄ちゃんとエッチしたい。もう誰も私達を止めることなんて出来ないんだ。もうどこまでも行くしかないんだ。私と、お兄ちゃんと、赤ちゃんの3人で、どこまでも、どこまでも……。

そしてオーガズムの気配が少女に忍び寄ってきた。イってしまうということは、もう終わりということだ。イキたくないという気持ちと、イってしまいたいという気持ちが、取っ組み合いの喧嘩をして茜の意識がぐらぐらしてくる。

「はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ、んっ、あぁぁ、あぁぁ……!」

茜に出来ることは一つ、おちんちんを味わうことだけ。切ない顔で喘ぎながら、汗ばんだ足裏を感じながら、おまんこ全体に響いていく性の熱を堪能する。私だけ、私だけが、お兄ちゃんとのセックスの甘い味を知っている。お兄ちゃんとのセックスが、気持ち良いことを知っている。みんなはきっとオナニーまでしか知らないのに、私はキスもセックスも知っている。

「はぁ、はぁ、はぁぁ、はぁぁ、あっ、あっ、あぁぁ……!」

ぐちゃぐちゃとピストンが速まるたびに、幼い喘ぎがどんどん本気になっていく。華奢な手足が痙攣し、大きな瞳が淫らにうるみ、汗が首筋を次々と流れていき、肩やお尻がびくびくと跳ねている。大輔はペニスで掘るように幼いロ○穴を責めながら、交尾のために晒された二房のお尻を撫で回す。表面の脂肪がぴくぴくしていた。おちんちんがずりゅずりゅと擦れるたびに、ぴくんぴくんと分かりやすく反応し、おまんこの穴が嬉しそうに締まっていき、ランドセルががくがく鳴っている。

そう、茜は、嬉しくてたまらなかった。お兄ちゃんとセックスするこの時間が嬉しくてたまらなかったのだ。茜は四つん這いになって、妊娠したお腹を揺らしながら、ロ○ータの未熟な身体で貪欲にペニスを食べている。ぐちゃぐちゃと肉穴を掻き混ぜられて、茜は切なく目を細め、慣れ親しんだ絶頂の前触れが体中で熱を持って暴れ始めた。もうイク。もう来る。熱く熱く息をして、甘く甘く喘ぎを漏らし、びくびくと体中を痙攣させ、快感電気を背筋に流す。クリトリスが熱くなる。激しくなっていくピストンが、陰核に振動を響かせて、子宮口が突かれるたびに、オーガズムがぐうっと近づいていく。

茜はぱんぱんと腰にお尻を打ちつけながら、いつもよりずっと早くイってしまう自分の身体を理解した。もう止められない。イクのは絶対やめられない。迫り来る快感の濁流を、コントロールすることが出来ない。流される、弄ばれる、全身が気持ち良さの肉奴隷に落ちていく。どうにもならない感覚が子孫繁栄のごほうびとしてもたらされていく。大人にも、子供にも、平等にもたらされる、オーガズムの多幸感がおまんこの中から溢れ出た。

「はぁっ、はぁっ、はぁぁ、はぁぁ、ああぁぁ、あぁあぁぁ……!!」

茜は予告する余裕もなく、お兄ちゃんのおちんちんを誘惑するような声を出し、ふとももや指先の筋肉を強張らせ、エクスタシーの奔流に身を委ねた。変な声が凄く出た。恥ずかしい声は止まらなかった。しかし体に満ち満ちた快楽が、茜から恥じ入る余裕を奪い取っていた。そして快楽は頂点に達し、華奢な全身ががくがくっと跳ねて、一際切なく切ない喘ぎ声を漏らし……。

「あああぁぁッ、あぁッ……! うぅ、くっ、はぁ、はぁ、はぁ……! あ、あ……!」

……その後は快感が言葉にならず、かえって沈黙が支配した。茜はエクスタシーに身体中を震わせていた。そして大輔も茜の絶頂に引きずられ、オーガズムと射精の瞬間を迎えた。

「ハァ、ハァ、ハァァ、あッ……!」
「ひぃ、ひぃ、おにいちゃ……、んんっ、あ……!」

大輔の精液が迸った。おまんこに締められながら大輔が射精した。急激に収縮する妹のおまんこの愛らしさに負けてしまい、激しい射精快楽を味わいながら、ロ○ータ妹の膣内に中出し射精をするのであった。子供の穴が精液を逃すまいと、きつくきつく締まってくる。ロ○まんこが一滴も残さずにペニスの欲望を飲み干している。ひだがぎゅうぎゅう絡みついて、最後の一滴までおねだりをしていた。大輔はそんな小○生のロ○穴に、性欲と精液をともに搾り取られるのであった。

茜は気持ち良さで朦朧としながらも、オーガズムの快楽が心地良く広がっていくのを感じている。今日もお兄ちゃんから熱いミルクを貰ったことが、悶えるほどに嬉しくて気持ち良くて、もう一度オーガズムを迎えたかのように全身がびくびく跳ねていた。玉の汗が流れていく。お尻が跳ねてしまうたびに、赤いランドセルが軋んでいる。子供なのにイっている。体中が肉欲と交尾の幸福に震えている。異性の熱でおまんこが満たされていく交尾の感覚に痺れながら、愛情欲求も満たされて、妊娠の不安が和らいでいく。お兄ちゃんと一緒なら何もかもが大丈夫。そういう風に思えてくる。茜はそう思っている。

……おちんちんが引きぬかれ、どろっとした精液が子供まんこから溢れだし、ティッシュペーパーで拭いてもらう朝方の事後の雰囲気に、登校時間がやってくるまで茜はぼうっと浸っていた。茜は胎動する赤ちゃんを感じながら、妊娠と交尾の喜びに満たされていくのであった。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)
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