ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(1)

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【作品概要】
小学5年生「新田茜」はもう子供に戻れない。ママになっていく身体、膨らんでいく幼いお腹、不安と期待に揺れながら割れ目はじんじん疼いている。心の揺らぎを和らげてくれるのは兄とのセックスだけだった。優しくベッドに押し倒されて、ロ○ータ妊婦が悶えて喘ぐ。甘く激しいおちんちんの運動を小さな膣で受け止めて、ママになりゆくお腹を抱え、家族の愛を確かめる。交尾の声を聞きながら、子宮の子供はすくすく育ち、膨らみ続けるお腹を撫でて、更なる交尾を兄に求める。まだ誰にもバレていない。親友の香織や玲奈も知らない。友達も、先生も、親も知らない、兄妹の淫欲夫婦生活。お腹が更に大きくなる。淫らに乱れる兄妹を縛る鎖は何もない。幼い妹の性器が締まり、何発目かも分からない射精が膣を白くした。(文字数約55000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)

【第9章:もう子供に戻れない】
今思えば、9歳の頃には、心が移ろい始めていた。ある時を境に茜のおまたはおまんこになった。お○っこをするために割れていたはずの場所が、赤くなって、熱くなって、とろとろと涎を零して……、今更子供になんて戻れないぐらい、じゅくじゅくになって熟れている。目を凝らさなければ見えないぐらいの、わずかな産毛の陰毛しか無いのに、おちんちんが無いと死んでしまうと思えるぐらいエッチな穴に育っている。甘い声でおちんちんを刺激して、甘美な白桃でお兄ちゃんを誘惑し、吸い付きながら男性器を愛撫する。彼女の女の子の場所が、淫靡な食虫植物になっている。小○生の女の子がもうメスとして成立している。

そんな茜が、お腹を大きく膨らませ、1匹のメスを超えたお母さんになろうとしていた。小○生なのに命を身篭って、オスとの子供を産もうとしている。将来の夢はお母さんになること、そんな微笑ましい夢を笑って話す子供がいる。そして大きいお腹を抱えて、お母さんになる現実に不安を覚える子供もいる。茜は後者の子供だった。妊娠を知ったその日から、期待感と高揚感が茜の中で育っていた。夏休み後のつわりから、妊娠という現実に幼い心が揺さぶられ続けていた。

自分のお腹が膨らむなんて信じられないことだった。鏡を見ても妊婦になった自分のことが信じられない。もちろん小学5年生であれば、妊娠した女性のお腹が膨らむことは理解できる。理屈の上では自分もそうなっておかしくないと考えていた。生での交尾を繰り返していた女の子が妊娠するという結末は、ピルでも無ければ変えられない自然の摂理の内である。しかし妊娠の衝撃は、理屈で割り切れるものではなかった。

まだ小○生なのに、本当に妊娠するなんて……。こんなに早い時期に、こんな風になってしまうなんて……。初潮というイベントを済ませただけで、新しい命を作れるようになるなんて……。自分で選んだ結果とはいえ、実感が既に伴っているとはいえ、自分の中から新しいヒトが生まれてくるなんて、幼い彼女には信じられないことだった。しかしながら、信じようと信じまいと、茜の中には赤ちゃんという現実が眠っているのである。

現実に適応しなければならなかった。大きなお腹を隠しながら小○生としての生活を送り、友達付き合いも出来るだけ減らして、家の中に篭っている。公園で鬼ごっこをする同年代の男の子とも、雑誌を回し読みしている同年代の女の子とも、教室で飼っている金魚とも、学校で働く先生とも、違う世界に茜はいる。茜自身でそんな風に思いながら、日常生活を送っていた。

不安を分かちあえるのは共犯者としての兄だけだ。妊娠した自分を見せられるのは、恋人としてのお兄ちゃんだけだった。その兄が、たった今、茜の後ろで肉棒をしごいている。学校に出かける寸前、冬の朝の出来事であり、兄妹にとってはありふれた日常の1ページに過ぎなかった。兄妹は今日も自宅の中で仲良くエッチをしているのであった。

ランドセルを背負った少女の身体が、艶めかしく汗ばんで、朝の光に映えている。

「勃ったらすぐに挿れるからな……」
「んっ……、いいよ、大丈夫だから……」

ショートヘアを揺らしながら玄関の床に両手を付く。茜はランドセルを背負ったまま、薄い薔薇色のスカートを捲り上げ、使い古した子供下着を膝まで引きずり下げている。灰色靴下の両足は白いスニーカーを履いていて、ふとももには淫らなロ○ータの蜜が垂れていた。動物のような四つん這いの姿勢になって、恥じらいもなく白いお尻を兄である大輔に突き出していた。桃尻の豊かな光景で、大輔の肉棒はガチガチになっていき、単にしごいているだけではすぐに物足りなくなってくる。いきり立った肉棒を、お尻の割れ目の艶めかしいラインに、柔らかくうずもれさせて発情を深めていく。小○生の幼艶な色香で、ペニスに血液が集中している。亀頭の先端がカウパーで濡れて、時折ぴくぴく跳ねていた。

大輔の固いペニスが、蕩けるように熱い亀頭が、うっとりするような柔尻の艶めかしいラインを撫でている。オスを誘う甘い脂肪に求愛をするかのように剛直をこすりつけ、大輔の呼吸が速くなって、茜の鼓動も速くなる。男根を押し付けるたびに、むにゅむにゅとお尻の形が変わり、ペニスがビクビク痙攣し、性感の熱さを感じながら茜は性器を濡らしている。

今年の初めに初潮を迎え、来年には6年生に進級する、小学校高学年の小さくいたいけな女の子……、茜は顔立ちも体付きも幼かったが、要所要所にメスとしての肉がしっかり付いていた。ぷりぷりとしたお尻、ふんわりとしたふともも、細くも柔らかな二の腕と首筋。おまんこの大陰唇にもエッチな脂肪がほどよく付いて、子供まんこの淫らな割れ目を形作り、成熟した女性とロ○ータの魅力を同時に兼ね備えている。

不相応に膨れ上がった妊娠腹と、膨らみ始めたおっぱいは、薄桃色の長袖シャツに辛うじて隠されていた。そして大輔の肉棒は、形の良いお尻からおまんこに関心を移し、しっとり濡れた外陰部に剛直が擦りつけられるのであった。おまんこには沢山の性感神経が集中している。好きな人の男性器で擦られたら、気持ち良さに悶えてひくひくとしてしまう。呼吸が熱く乱れていき、口から喘ぎと唾液が出てくる。小○生の全身が発情期の頂点を極めている。

「はぁ、はぁ、あぁぁ……、ふぅ、ふぅっ、あっ、ああぁぁ……」

クリトリスが摩擦する。鉄のようなおちんちんがクリトリスに擦りつけられる。とても小さな快楽の豆が、ペニスに触れて発情している。気持ちいい。気持ちいい。大陰唇や小陰唇、その奥にある粘膜を、おちんちんがなぞりながら刺激するたび、茜の身体が汗ばんでくる。背中に背負うランドセルが、身じろぎのたびにギシギシ鳴った。小○生なのに痙攣してしまうせいで、小○生の勉強道具が淫らな悲鳴を上げている。ショートヘアの毛先から汗の粒が床に零れた。落ちるたびに床ではじけて、玄関の空気に幼いフェロモンを足していた。

「はーっ、はーっ、はぁっ、あっ、……!」

全身が熱い。肌着が汗を吸っている。スニーカーに包まれた足が体育の時より汗ばんでいる。おまんこに熱が篭っている。変な汁でぴちゃぴちゃになっている。ローションなんて絶対にいらないぐらい、びしょびしょになってしまっている。そして大輔の肉棒までもが、愛液によってぬらぬらと光り始めた。玄関の淡い光のなかで男根がフォルムを主張していた。割れ目のラインをもう一度なぞり、最後に亀頭が膣口のあたりをまさぐった。ひくひくと愛らしく反応する膣口が、大輔の敏感な亀頭を刺激し、ペニス全体がびくびくとした。女の子の穴が欲しがっている。

「ハァ、ハァ……」
「ねぇっ、挿れてよ……」
「分かってる……。もう濡れてきてるもんな……」

濡れてきてるなんてもんじゃなかった。茜の足に透明な愛液が伝っていく。必要限度を超えたエキスが外に溢れて香りを立てる。発情しすぎて、気持ち良くなりたすぎて、過剰なほどにオスの興奮を煽っている。大輔はペニスとともにゆっくりと腰を押し付けた。茜の嬉しそうな声が漏れた。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(3) 膨らむお腹を抱えながら少女は交尾の悦楽に乱れていた(JS10歳/妊娠)
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