ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(4)

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小学5年生の妹「新田茜」と人生初の交尾を味わい、兄の理性は欲望の毒に崩されていく。高校生「新田大輔」が、10歳のロ○膣で童貞を失ったあの日から、彼の肉棒は子供まんこを毎日のように貪っていた。兄妹の絶頂が幾重にも積み重なり、キツキツだった妹まんこが男性器のサイズに順応する。しかし交尾を繰り返しても女体に対する欲望は消えない。兄妹団欒の食卓でさえ、妹の裸体を押さえつけて妊娠させる空想にふけっている。良いお兄ちゃんでいられなくなった大輔は、コンドーム有りのセックスにやがて耐えられなくなった。父親譲りの獣欲に、かすかな理性を八つ裂きにされ、小○生の未熟なロ○ータ卵子は兄の精子に輪姦される。たったひとりの妹の子宮が彼の赤子を宿そうとしていた。未だランドセルも卒業していないというのに……。(文字数約62000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた JS義妹妊娠シリーズ (YKロ○ータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(JS10歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

再び固くなろうとする肉棒を、大輔は平常心で抑えようとしている。しかし性欲そのものは収まらない。大輔は自らがけだものであることを改めて悟るのであった。数分後、肩掛けバッグを下げた茜は、黄色いシャツとチェックのスカートを身につけて、洋服を沢山持ちながら試着室の中から出てきた。

「おまたせ、お兄ちゃん」
「どっちにしたんだ?」
「ハーフパンツとかの方。ワンピースはまた今度にする。どっちもは無理だもんね?」
「今日は色々買わされたからな……、また来月、金に余裕があったらな」

大輔は父から兄妹用の生活費を貰っている。やりくりできず、父に頭を下げるのは、大輔のプライドが許さなかった。買わないものを片付け、買うものだけを抱きしめて、ショーツと靴下をいくつか選んで、兄妹仲良くレジに並んだ。大輔のものは何も買わなかった。大輔は茜を喜ばせたくて買い物に付き合ってやっていた。あるいはセックスの罪悪感を洗うため、セックス中の狼藉を詫びるため、兄による妹のご機嫌取りの一環として、茜に色々と買い与えていたのかもしれない。休日も金も可愛らしい妹を楽しませるために使われていた。大輔は妹の身体と心に惚れていた。

「それにしても長かったよな、この店だけで一時間以上だぞ……」
「しょうがないでしょ。女の子なんだから」

選んだ洋服を大切に抱く妹の姿を見下ろしながら、大輔は少女の成長を思う。最初は幼○だったのに、あっという間に色気が出てきて、ふとももも肩も艶めかしくなっていた。気がつけば中○生になって、高等学校に進学して、兄が育つよりもずっと早く、美少女は美女に移り変わっていくのだろう。大輔はロ○ータ専門というわけではなく、父親がそうであるように、あらゆる年齢層の異性に性欲を覚えるオスである。妹が育つことを嘆くような気持ちはなかった。しかし身体を成長させ、あらゆるオスにとって魅惑的になった新田茜が、今のようにお兄ちゃんを選ぶとは限らない。

妹もあるいは恋をしてしまうのだろう。兄との関係なんて忘れて、他の男と結婚してしまうのかもしれない。俺だけの妹、俺だけの時間。愛情ゆえの果てしない独占欲。親しい家族と離れ離れになる可能性が、休日の楽しい気分にわずかな影を落としている。いつのまにか会計の順番がやってきて、我に返った大輔は、財布から万札を引き出した。

とりあえず今を楽しもう。将来のことは考えたくない。小さくも柔らかい少女の身体を楽しみたい。

レジで会計を済ませ、兄妹は巨大な洋品店から出てくる。荷物持ちはまた大輔だ。妹の機嫌を取る大変さを思えば、荷物持ちくらい何でも無かった。180センチに迫る大柄な大輔にとって、洋服程度の重量はそもそも負担にもならない。妹との仲を深めるためなら、負担であっても負担にならない。身軽で手ぶら、荷物といえば肩掛けバッグ程度の茜は、白いタイルを歩きながら大輔の方へと振り返る。

「何かお腹すいちゃった」
「もう14時だぞ。茜の買い物が長いから」
「良いでしょ。してあげてた時間もあったし。服もお兄ちゃんのためなんだし」

大輔はその言葉で、ハーフパンツから溢れた艶めかしい妹のふとももを思い出すが、次の瞬間に首を振って、欲望を拭い去った。こんな場所で先ほどのようにズボンを膨らませるのはいただけない。

「何だよ、俺のためって?」

大輔はとぼけてみせる。

「だってそうじゃん。そういう目で見てたじゃん」
「見てたけどさ」
「お兄ちゃんが好きそうだから、ハーフパンツの方にしたんだよ」

そして茜の頬の色は興奮のピンクに染まっていた。大輔が茜の身体を求めているように、茜も大輔の肉体を欲望している。お兄ちゃんの欲望が深まることを望んでいる。兄のためは妹のため、妹のためは兄のため。兄妹は相思相愛だった。誰にも言えない禁忌であると知りながら、ふたりとも関係が深まることを望んでいた。茜の温かな指が、大輔の手首にしっとりと絡み、おもちゃをねだる子供のように兄の腕を引っ張っている。

「もういいよ。ご飯食べに行こうよ。まずいミルクの口直しもしなきゃね」

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