ロリ少女官能小説集:ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(11)

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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「ほら、舐めて」

美羽は枕に預けた頭を動かした。とろけた瞳で目の前につきつけられたペニスを見る。口が半開きになって涎がこぼれていた。その中に半ば無理矢理、大人のペニスが挿入されていく。美羽は噛むでもなく暴れるでもなく、素直にその肉棒をしゃぶり始めた。温かい。硬い。先の方はちょっとぷにぷにしてる。大人にしかない毛がペニスの周りに一杯生えているのが目に入った。しわしわの玉が、ペニスが動くたびに揺れている。美味しくない。美味しくないけど舐めていたい。気持ち悪い形をしているのに、この肉がたまらなく愛おしかった。美羽はその形を学習するかのように、舌先でその感触やでこぼこ具合を確かめ始めた。

「ん、ふぅ……んぅ」
「美羽ちゃん、舌動かしてる……き、気持ちいい、感激だ」
「おい、ずるいぞ。僕も……、そうだ美羽ちゃん、僕のも触ってよ、ほら」

開いている手のひらに押し付けられたペニスを美羽はぎゅっと握りしめた。口に入っているのと少し形が違う。皮をかぶっていて、もっと固い。擦るたびにピクピクと動いている。ペニスの裏筋を撫で上げ、柔らかい亀頭の形を指の裏で確かめていく。美羽の肌はすべすべで、手のひらの感触もなめらかだ。好奇心からくる無意識の動きが、ペニスに快感を与え続けている。頬張った勃起ペニスもますます硬くなる。美羽の舌は亀頭の裏の一番敏感なくびれを舐めている。自分でもどうしてこんなにペニスに惹かれるのか不思議だった。こいつらのなんて気持ち悪いだけだと思ってたのに、実際に見たり、触ったり、舐めたりしてると、可愛くて愛おしいような不思議な感情に支配されてしまう。コレが入るんだ、入れられちゃうんだ、今から……。不安と恐怖の中に、ぼんやりとした期待が芽吹き始めていた。

「そろそろ"強"にしようか。まず一回、イき顔みせてごらん」
「……んうっ!? ううう!?」

クリトリスを刺激し続けていたローターが、突然暴れ始めた。美羽の小さいからだがビクついて、額から汗の粒が流れる。暴れるピンクローターが外陰部の弱い所を次々と刺激し、そのたびに腰が浮いてしまう。強すぎる刺激から逃げようとするが、身動きが取れない。口の中のペニスも射精間際と告げるように肥大し、その熱が美羽の体をとろけさせていく。そしてピンクローターの刺激の隣に、ねっとりとした舌がやってきて、美羽の幼い膣を責め始めた。

もうすぐ来る。美羽はまな板の上の鯉のように抵抗を諦め、性器に押し寄せてくる今までにない感覚に、為す術もなく侵食されていた。鼻息がフェラをしているペニスに吹きかけられている。クリトリスを吸われながら膣口をローターで刺激されると、さらに熱を帯びた恍惚の吐息が鼻から漏れてしまう。最後にどろどろになったローターを思い切り押し当て、少し飛び出たクリトリスの先端を舌先で舐めて、絶頂に導いた。

「ん゛っ! んうぅっ、うううぅーー!!」
「イったかな」
「絶対イってるって、見てみろよこの顔、……う、俺も出そう」

顔を紅潮させ、潮を吹いて、全身をぴくぴくと痙攣させている美羽に向けて、何本かのペニスが精液を発射した。掴んでいたペニスがどくどくと脈打ち、白い粘液と飛ばす。小学生の小さな手のひらが精液に汚れていった。口の中にも精液が出る。性の熱で暖められた白濁液が小さな喉の奥に飛び出ていく。美羽はその液体をごくごくと喉を鳴らし飲み込んでいった。これが精液。美羽は精液を飲むという行為そのものに強い快感を感じていた。嘘だ。なんでこんなに気持ちがいいんだろう。自分がおかしくなっていく。気持ちよさに飲み込まれていく。こんなもの、絶対に飲みたくないはずなのに……。ペニスが引きぬかれ、口が開放される。

「んはぁ、はぁ、はぁ、ひぅ……うう、ふぅ、ふぅぅ……ぁ」

まだ気持ちいい。気持ちよさの余韻が、静電気のようなピリピリとした性感を美羽に与えてくれる。美羽の尿道が開き、また潮を吹いた。きゅっと閉まった膣口からは、濁った透明なジュースがだくだくとこぼれ落ちていた。勃起して亀頭部分を露出させたクリトリスは、もう刺激が無くなったにもかかわらずぴくぴくと動いていた。まるで、さらなる快楽を求めているかのように、その勃起は収まらない。美羽の幼い膣は、いまだにひくひくと動いている。美羽の下半身は発情し続けている。膣口は空腹を訴えるかのように開き、快楽を与えてくれるペニスを求めようとしていた。

「これが美羽ちゃんのイき顔かぁ」
「ふぅ、ふぅ……ん」

美羽はとろけた瞳で周りを見回す。男たちのそそり立ったペニスは、射精の有無にかかわらずまだ元気いっぱいだ。それどころか、美羽の絶頂や快感にとろけた体を見ていたことで、欲情はより深く、どうしようもないところまで深く成長していた。全ての陰茎が、美羽の小さな穴に突き入れたがって、先端が涎のようなカウパーで濡れていた。美羽の平たい胸が呼吸をするたびに上下する。乳首はまだ固いままだ。美羽の心臓がどきどきと鼓動する。当初あった嫌悪感は過ぎ去って、不安とともに、爆発するような性への期待感が美羽の心を魅了していた。お腹の中がじんじんとする。なんだろう。何でだろう。こんなに気持ちいいなんて嘘だ。こんなに気持ちいいんだったら、もっとしてほしい。あそこの奥の奥が、むず痒いぐらいにしびれている。奥に……ああ、これが美羽の初めてなんだ。こんなの嫌だ。嫌だけど、ここで終わったら……。お腹の奥のむずむずが絶対に取れないんだ。入れられてみたい。奥まで優しくこすって欲しい。

「すっかり大人しくなって」
「何かスイッチ入っちゃったかな」
「……」

美羽は無言で、自分の唇に付いた精液をなめとる。興奮する。恍惚のため息を履いて、シーツの上で体をよじる。

「いいよ、もう……好きにすればいいじゃない」

美羽はふてくされたような顔をして、恥ずかしそうに顔をそむけた。

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