ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(3)

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小学5年生の妹「新田茜」と人生初の交尾を味わい、兄の理性は欲望の毒に崩されていく。高校生「新田大輔」が、10歳のロ○膣で童貞を失ったあの日から、彼の肉棒は子供まんこを毎日のように貪っていた。兄妹の絶頂が幾重にも積み重なり、キツキツだった妹まんこが男性器のサイズに順応する。しかし交尾を繰り返しても女体に対する欲望は消えない。兄妹団欒の食卓でさえ、妹の裸体を押さえつけて妊娠させる空想にふけっている。良いお兄ちゃんでいられなくなった大輔は、コンドーム有りのセックスにやがて耐えられなくなった。父親譲りの獣欲に、かすかな理性を八つ裂きにされ、小○生の未熟なロ○ータ卵子は兄の精子に輪姦される。たったひとりの妹の子宮が彼の赤子を宿そうとしていた。未だランドセルも卒業していないというのに……。(文字数約62000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた JS義妹妊娠シリーズ (YKロ○ータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(JS10歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

茜は再び亀頭の先にキスをした。そして妹の柔らかな口が、とろとろのおまんこになって、兄の肉塊に吸い付きながら内側へと咥え込んでいく。出来る限り音を立てず、小さな口がおちんちんを頬張る。頭を前後させながら舌をぺろぺろと表面で動かし、男性の淫らな生殖部分をアイスキャンディのように楽しんでいる。茜はちらちら兄の表情を伺い、ペニスがびくっと跳ねるたび、嬉しそうな鼻息を漏らした。肉棒はあっという間に射精へと近づいていく。公共の場という状況の異常さが、経験の浅い兄妹をいつもとは違う快楽に導いていく。今回はすぐに出るかもしれない。すぐに射精してしまわないと、子供とはいえ色々と危ない。

「ふぅ、ふぅ、んっ……」
「……っ!」

茜は赤面し鼻息を漏らす。大輔は唇を結び、出来るだけ静かに鼻で酸素を取り込んでいる。妹の口が温かい。わずかにぬるついた少女の唾液が、熱い肉棒にねっとりと絡み、蠢く舌の積極性も手伝って、おまんこに挿れているかのように気持ちが良い。首を前後していくと、唇や口内粘膜が膣壁のような役割を果たし、射精の瞬間が急速に近づいてくるのである。茜はペニスを咥えながらうっとりと目を細めていた。

「んっ、んっ、んんっ……」

ショートヘアでボーイッシュな所もある茜が、メスの顔になってしまって、頬に汗を流している。良く見れば茜はハーフパンツのボタンを外し、軽くチャックを下ろしてしまって、下着に片手を入れている。妹が試着室で大輔のペニスを舐めながら、心の底から悦んで自分のおまんこをいじっている。我慢していた声がだんだんとエッチになり、茜自身もそれに気付いて喘ぎを必死にこらえている。そして大輔も呼吸を絞り、カーテンで上手く性行為をごまかしながら、必死で平静を装おうとしていた。

「ふぅ、ふぅ、ううぅ……」

先ほどから想像力を刺激され、ペニスをギンギンに勃起させていた大輔は、兄の威厳を見せる間もなく心地良い射精に導かれていく。大輔は茜をそっと撫で、恍惚とした瞳に視線を送った。射精してしまいそうだと、それとなく伝えたつもりであったが、茜はにこにこ微笑みながら肉棒を離そうとしなかった。大輔は安心した。茜は処理してくれると言った。性欲も精液も飲み干して処理してくれるつもりなのだ。最初のセックスでは、精液は汚くて飲めないと言っていたのに、茜の性的発達は眼を見張るほど素晴らしい。

尿道が熱くなる。ペニスがびくびく痙攣している。茜はおまんこをいじりながら、舌で裏筋を舐めまわし、舌先でカリ首を優しくなぞり、大輔の肉棒全体を吸い上げる。ストローを使ってジュースを飲むかのように赤ちゃんミルクを吸引する。フェラチオが熱心になるたびに、唾液の音がエッチになる。発情だけを動力にしておちんちんを責めている。

好奇心とともにお勉強した口淫は、拙い所も多かったが、そのあどけなさがかえって大輔の興奮を煽っていた。精液が登ってくる。精液がやってくる。ペニス全体が熱くなって、抗えないほど射精欲が強くなる。男はこうなると我慢ができない。どれだけ尿道を絞っても、子種が飛び出る瞬間がやってくる。大輔は茜の後頭部を軽く押さえた。喉の近くに至るまでおちんちんを挿入していた。快感が強まるとともに、ペニスがビクビク飛び跳ねた。尿道を精液が駆け抜けた。鈴口から快感とともに熱い汁が飛び出した。

妹の口内で欲望のままに精液を吹き出し、妹の喉に中出しをする。胃を孕ませかねないほどに情熱的に出していく。おまんこに出せない鬱憤を、妹の喉で晴らしていく。精液が美味しくないためか、茜は顔をしかめたが、それ以上に興奮が強く、鼻息を荒くしながらごくごく喉を鳴らしていた。どろどろとして濃厚な精液を食道に落としつつ、食事と性交の快楽を同時に味わっている。茜もまた、セックスの究極を味わえないむずむずを、精液を飲むことによって和らげているのかもしれない。そして妹の興奮に寄り添って、おまんこいじりを楽しむ指が極めて淫らに激しくなる。

「んっ、んっ、ううぅ……」

精液が媚薬となって、おまんこをいじる指先が早くなった。表面を指でこすって外陰部をにちにちと奏でる。ちゅぽちゅぽと小さな音が鳴って、中指が膣口を刺激する。その濡れた指でクリトリスをいじりまわし、茜はふとももをひくひくさせた。露出した四肢は淫らに汗ばんでいた。普通の状態でも淫靡だった服装が、少女の汗でますます性的に変貌していく。赤らむ頬、赤らむ耳、肩と足の同時痙攣、それでも指は止まらなくて快楽は一気に頂点に向かった。

「んッ、んッ、んんッ……!!」

おちんちんに口を塞がれて、整った鼻から悦楽の声が漏れる。茜は精液を飲みながらオーガズムに至った。おちんちんをしゃぶりながら、全身をぴくぴくと愛らしく痙攣させ、精液を全て飲み込んでしまうと、ようやくペニスを自らの口から引き抜いた。

「んうっ、はぁ、はぁ、はぁ……」
「ハァ、ハァ、ハァ……」

店内は変わらず騒がしかった。兄妹の遊びが見咎められることは無かった。茜はバッグからティッシュペーパーを数枚取り出し、ペニスの唾液を拭いた後、鈴口にキスをして尿道の精液を吸い出す。同じようにティッシュをパンツの中にも突っ込んで、愛液を拭きとったあと、両方の紙をくしゃくしゃに丸めて大輔に手渡すのであった。後で処分しなくてはならない。大輔はペニスを急いでしまうと、手の甲で額の汗を拭った。緊張の糸が切れ、茜はぺたんと尻もちを付く。

「はぁ、はぁ……」
「……昨日より上手くなったな」
「やめてよ、恥ずかしいじゃん……」

そのまま暫く座っていたが、やがてゆっくりと立ち上がり、大輔とは反対側にある大きな鏡に自分を映す。茜の顔はまだ赤く、瞳からは発情の色が抜けきっていなかった。しかし茜は何事もなかったかのように、普通の少女の振る舞いに戻ろうとする。官能の時間は終わった……、あるいは、今までの行為が恥ずかしくなって、茜が自身の手によって無理矢理終わらせようとしていた。

「お兄ちゃんの反応も良かったし、この服のが良いのかなぁ……」

ポーズを取ってみたり、表情を変えてみたり。両手を上げたり、休めをしたり、おかしくなって微笑んだり。茜は鏡をじっと睨む。鏡に写った大輔が、茜のお尻を物欲しそうに見つめていたのだ。大輔の瞳は無意識のうちに、口淫の次を求めていた。茜は大輔に振り返る。

「いつまで見てるの。もう着替えるから」

そう言われた大輔は、我に返ってカーテンから顔を抜き、妹の美しい裸体が誰にも見られることの無いよう、出入り口のカーテンを厳重に締めるのであった。衣擦れの音を聞きながら、周囲の様子をうかがったが、どの客も買い物に夢中で兄妹のやりとりを不審に思う者は無い。背中はいつのまにかじっとり汗ばんで、溢れて香る官能のせいで大輔の鼓動は早かった。

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