ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(2)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
小学5年生の妹「新田茜」と人生初の交尾を味わい、兄の理性は欲望の毒に崩されていく。高校生「新田大輔」が、10歳のロ○膣で童貞を失ったあの日から、彼の肉棒は子供まんこを毎日のように貪っていた。兄妹の絶頂が幾重にも積み重なり、キツキツだった妹まんこが男性器のサイズに順応する。しかし交尾を繰り返しても女体に対する欲望は消えない。兄妹団欒の食卓でさえ、妹の裸体を押さえつけて妊娠させる空想にふけっている。良いお兄ちゃんでいられなくなった大輔は、コンドーム有りのセックスにやがて耐えられなくなった。父親譲りの獣欲に、かすかな理性を八つ裂きにされ、小○生の未熟なロ○ータ卵子は兄の精子に輪姦される。たったひとりの妹の子宮が彼の赤子を宿そうとしていた。未だランドセルも卒業していないというのに……。(文字数約62000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた JS義妹妊娠シリーズ (YKロ○ータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(JS10歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

桃色の唇のあいだから、真っ白な歯がほんのりと見えた。あどけない笑顔がたまらない。昨日や一昨日のイキ顔が、騎乗位の時の切ない顔が、正常位の時の嬉しそうな顔が、幼い笑顔に重なって見えてくる。茜の表情は妹であり、オスを誘うメスだった。

「今年の夏休みは、こんな感じも良いかなって思うんだ。少し大人っぽく決めたいの」
「ああ……、そうなのか。良いんじゃないか。なかなか」
「お兄ちゃんも反応してるし、やっぱりこれかなぁ。でも、さっきのも、良いって言ってくれたし……」

さっきのと言われて、大輔の脳髄に官能の信号がほとばしった。ワンピース姿の茜が妄想の中で舞っていた。

「さっきの服って、あのワンピースか」
「どっちにするか迷ってるんだ」

試着室の右にかけられている、お兄ちゃん殺しの真っ白なワンピースは、ふわふわで、ひらひらで、あからさまなほど少女らしい。これを着た茜はいつもと違っておしとやかに見えた。フェミニンな茜にはいつもと違う魅力があり、それを脱ぎ捨てる瞬間を思うと、盛り上がったズボンが収まらなくなってしまう。茜は女の子として魅力的だが、女の子そのものといった服装はあまりしてくれない。妹が発する多種多様な魅力に、大輔は言いようのない興奮を覚えた。

「……って、ちょっと、お兄ちゃん。……さっきから大きくしすぎ」

そして茜は頬を染めて、大輔のズボンの股間部を凝視していた。岩のような肉棒で股間部が盛り上がっていた。

「やだもう、お兄ちゃん、やっぱりロ○コンの変態じゃん……」
「これは、何ていうか……、仕方ないだろ。勝手になるものなんだよ」
「……どうせアレの時、どっちが良いか考えてたんでしょ」
「アレって、あのな……」

大輔は両目を瞬き、周りを気にして小声で言った。

「……こんな場所で変な事言うなよ」
「だって顔に書いてあるし、お兄ちゃんのそこ、変になってる」

柔らかな指先をそっと向かわせ、ズボン越しにおちんちんをくすぐってみる。大輔は慌てて妹の手のひらを払った。茜はいたずらっぽく首を傾げ、何が駄目なのとでも言うかのように、にやにやと笑いながら、小さな手のひらで手コキのジェスチャーを取ってみせた。大輔は首を横に振るが、茜の両目は透視をしかねないほど熱っぽく、布の奥の男性器をじろじろと見つめている。初潮を迎えてエッチになった。大輔に負けないぐらい、茜も性的な事柄が好きだった。交わって初めて分かった、妹の意外な一面だ。

「苦しいでしょ、楽にしてあげないと……」
「……やめろって、何言ってんだ」
「何って、お兄ちゃんが隠してる、エッチマンガのセリフだよ」

茜は射精を促すように、ズボンの上からペニスを擦った。

「はぁ、こっちは凄い反応してるし……」

顔をうっとりと赤く染め、チャックを下げておちんちんを引っ張り出す。ぼろんと肉棒が溢れてきて、茜は上目遣いをする。

「おい……」
「良いでしょ……?」

大輔は茜を遮ろうとしたが、妹は既に兄の急所を握っていて、それが気持ち良いために大輔も抑えられなくなった。柔らかくて温かい女子の手のひら。茜から香る少女の匂い。近くでは相変わらず小○生の集団が騒いでいて、それなのにおちんちんが気持ち良くてびくびくする。

「……嫌じゃないくせに。変態お兄ちゃん」
「流石にここでそれはまずいだろ……」
「でもしたいんでしょ?」
「おい、やめろって」
「やめない」

からかうように動く手のひら、しっとりとした華奢な腕、興奮しつつ動揺する兄の顔、妹に姦淫される剛直した男性器。大輔はペニスと顔を試着室に突っ込んだまま、身動きすることも出来なくなってしまっている。無理に逃げ出そうとすれば、公共の場で男性器を丸出しにすることになるので、下手に身体を動かすことが出来ないのだ。家族連れが背後を通ると、大輔の顔は凍りついた。

「なあ、本当に……」
「駄目。こんなの目立つもん。お股が膨らんでるお兄ちゃんと歩いたら、私まで変態って思われるじゃん」

茜はそう言いながら上目遣いで兄の様子を伺った。いつも生ペニスで責められている仕返しのつもりなのか、Sっぽい興奮であどけない顔を赤く染めている。思わぬ羞恥プレイを受け、兄が情けない顔をするので、茜は小さく吹き出して、いたずらな指で肉棒をこする。

「誰も見てないんだから、気にしなくていいのに」

膝立ちになって、おちんちんに顔を近づける。赤い亀頭にキスをして、亀頭のくびれを舌先でいじめ、くすくすと笑いながら、ませて淫らな笑みを浮かべる。初体験を迎えた日、コンドームを付けたおちんちんに恐る恐る接していた少女は、早くもおちんちんに慣れてしまって、生で触って舐めている。茜はペニスの先端から根本まで、味わうようなキスを重ねた。音が鳴らない柔らかなキスだ。上達したフェラテクは気持ち良く、兄のペニスが射精を求めてびくびくする。茜もまた兄のように発情し、かすれるような小声でおちんちんに囁くのであった。

「……処理してあげる。まかせて」

大輔は何も言えなかった。おちんちんにキスをする発情期の妹に、彼もまた本気で発情し、公共の場で射精することをなし崩し的に選んでしまうのであった。今日は妹のためにショッピングに来たのだ。妹がやりたいようにやらせるのも良いだろう。大輔はペニスに舌先を這わす、妹の赤らんだ顔を見下ろしながら思う。

俺達は子供だ。両親は道楽者だ。万が一バレても罰は最低限で済むはずだ。

しても良い理由を心の中で作りながら、大輔は店内の物音に耳を傾ける。普段通りの洋品店。周りの客も店員も、兄妹の異変になんて全く気付いていなかった。音の様子から察するに気付いてはいないはずだ。人は他人の仕草になんて、いちいち興味を持たないのである。子供同士のオーラルセックスなんて、疑うこともないだろう。想像も出来ないことは、疑うことも出来ない。

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(JS10歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
関連記事