ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(1)

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小学5年生の妹「新田茜」と人生初の交尾を味わい、兄の理性は欲望の毒に崩されていく。高校生「新田大輔」が、10歳のロ○膣で童貞を失ったあの日から、彼の肉棒は子供まんこを毎日のように貪っていた。兄妹の絶頂が幾重にも積み重なり、キツキツだった妹まんこが男性器のサイズに順応する。しかし交尾を繰り返しても女体に対する欲望は消えない。兄妹団欒の食卓でさえ、妹の裸体を押さえつけて妊娠させる空想にふけっている。良いお兄ちゃんでいられなくなった大輔は、コンドーム有りのセックスにやがて耐えられなくなった。父親譲りの獣欲に、かすかな理性を八つ裂きにされ、小○生の未熟なロ○ータ卵子は兄の精子に輪姦される。たったひとりの妹の子宮が彼の赤子を宿そうとしていた。未だランドセルも卒業していないというのに……。(文字数約62000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた JS義妹妊娠シリーズ (YKロ○ータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(2) 血管をめぐる悦楽の遺伝子は妹の懐妊を渇くほどに求めていた(JS10歳/妊娠)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)

(※伏せ字はFC2ブログのNGワードによるものです。販売中の作品に伏せ字等はありません)

【第5章:かけがえのない日常】
休日の洋品店は、人々の波でざわめいるのに、新田大輔の注意は背後にしか向いていなかった。一人用試着室が無数に並ぶ一帯で、かけられたカーテンに背を向けて、大輔はショッピングで生まれたビニール袋を下げている。無表情を装っているが、手のひらは汗でじっとりと濡れていて、わずかに鼓動が早まって、淫らな妄想が次々と湧き上がる。カーテンの内側で義妹が裸になっている。衣擦れの音が幼い女体を想起させ、兄妹交尾の日常を頭のなかに呼び起こす。

恥ずかしそうにショーツを下ろし、陰核をいじられて愛液を垂らす妹が、触れられるほど生々しく大輔の心に降りてくる。さらさらなショートヘア、甘い体臭、温かな皮膚、柔らかい大陰唇、気持ちが良い膣穴の小○生離れした吸い付き。抱き合った記憶や性行為の経験が、潮騒のような布の音を義妹の裸体に結びつけた。

不都合な思春期のペニスが、ズボンの股間部をいよいよ大きく膨らませる。下げた袋でさりげなく勃起を隠すが、発情と興奮は煮えたぎり激しく泡立っている。試着室の前で騒いでいる女子小○生の一団は、品のない会話を交わしながらも、脳髄で煮えたぎる少年の淫らな妄想を知らない。初交尾から約半月、大輔と茜の関係は、まだ誰にもバレていない。

……深呼吸をした。大丈夫だ。茜だって言いふらすほど軽率な少女ではない。その直後、義妹は試着室のカーテンから腕を出し、華奢な指先で兄の服を引っ張った。大輔の肌が驚愕で軽く跳ねた。驚きを抑えて、引っ張られた方に振り返る。

「……変なことでも考えてたの?」
「いや、別に……」

カーテンの隙間から茜が視線を向けていた。数年前、妹になってくれた、大輔が信じられるたったひとりの家族、小学5年生の新田茜が試着室の中にいる。活動的なショートヘアでスレンダーな美少女。兄妹が一線を越えてから半月の時が過ぎている。大輔は妹に連れられて、買い物という名のデートをしていた。大輔は困って話題を変える。

「……買う服は決まったのか?」
「ううん。別の着たからもっかい見て」

大輔はカーテンに首を突っ込み、試着室の内部を視界に収める。縦長の鏡を貼り付けていた試着室。お会計前の洋服が左右の壁にかけられていた。大輔の大切な妹であり、恋人でもある10歳の少女は、不安と期待が入り交じる目で大輔のことを見つめていた。タンクトップとハーフパンツの活動的な組み合わせであり、色々な所から少女の肌が見えている。

「こういうのが流行るんだって。……どう思う?」
「そうだな……」
「感想とか聞かせて」

細身な上に小さくて、セックスを知るには幼すぎるが、メスではないと言いはるには育ちすぎてしまった10歳の女の子。身長は140センチに満たず、兄からすれば見下ろすほどに幼い。それなのに表情も体つきも魅力的で、柔らかな肌は子供らしくすべすべとしている。しっとりとしたほっぺたの輪郭に、魅惑的な二重の瞳、全体的に整った顔立ち、溌剌とした美少女の非処女。引き締まりつつも柔らかな四肢が、桃色のタンクトップと白地のハーフパンツから艶めかしくも溢れていた。

涼しくて動きやすい。選び抜いた洋服は、良く言えば夏らしいが、いたるところの柔肌が見えていて、水着のように際どかった。あるいは茜が着ているから、はみ出る部位が官能的で、普通の衣服も性的に見えてしまうのかもしれない。ペニスの勃起が唐突に強まって、大輔は思わず目を背けるが、茜はふくれっ面をしてシャツの布をもう一度引っ張った。

「よく見てよ」
「……いや、見たけど」
「そんなちょっと見ただけで、似合ってるかなんて分からないじゃん」

そう言われて大輔は、妹の身体に視線を戻した。

「もっと良く見て、可愛いかどうか教えて」

期待感に満ちた少女顔の下に、うっとりとするような細首があって、その下の引き締まった小○生の上半身は、桃色のタンクトップに危うい具合で守られている。白い肩が艶めかしく露出して、すらりとした腕がお尻の方まで伸びている。一方の下半身は、白いハーフパンツに包まれていた。きつい布地でお尻のラインがむっちりと強調されており、女の子の芳醇なふとももは全裸と変わらず丸出しになっている。膝もふくらはぎも露出していた。幼いながらも形の良い足だった。隠されている所と言えば、灰色のソックスに包まれた足首以下が辛うじてといったところである。自らオスを求めるような、積極的で健康的なエロスが溢れ出していた。胸と性器が隠れているのに、大輔は妹の性的魅力を感じていた。

「……どう? 似合ってる?」

こんな恰好を日常的にしてくれたら、オスとしてどれだけ嬉しいか。本能からの喜びは飽きることを知らないのだ。しかしこんなに素肌を見せてしまったら、ロ○コンの気がある男や、同年代の少年の、淫らな視線を浴びてしまうかもしれない。

「お兄ちゃんの好みも、ちょっとだけ意識してみたんだけど……」

クラスの男子を無意識に誘惑してしまったら。同年代の少年に告白されて、そちらになびいてしまったら。5年生の女の子がそうであるように、5年生男の子も性成熟に向かっている。精通は殆ど来ていないだろうが、異性に興味を持ちながら、服の中の柔らかみに本格的な興味を抱き始める年頃である。可愛らしい茜に、官能的な身体に、邪な気持ちを抱く生徒がいないとも限らない。俺の茜が邪なオスに奪われてしまうかもしれない。無意識のうちに、思考を脱線させていると、不安気な声が大輔の方に飛んできた。

「ねえっ、どうなの? 言ってくれないと分かんないよ」

茜はじっと睨んでいる。不安をにじませた瞳を見て、大輔は軽く動揺した。妹に嫌われたくないという気持ちは、前より更に強まっていた。瞬時に思考を巡らせて、大輔はとっさに返答した。

「茜らしくて良いと思うよ。茜のイメージに合ってると思う」
「本当?」
「ああ。本当に」

先程までの興奮の要約がそれだった。茜は細い腕を組み、顔に顔を近づけて、兄の瞳を伺うように覗きこむ。

「いきなり聞かれて、出任せとか言ってない?」
「出任せなんて言わないって、本当に良い感じだよ」
「ふぅん、良い感じかぁ……」

茜は視線を下に向け、身に着けている洋服を改めて見直した。試着室の鏡に振り返り、再び大輔の方を見た。頬の赤みは夕焼けのように強まっていた。

「……それってつまり、可愛いってこと?」

唐突な質問で心音を速めつつ、妹と視線を絡ませながら、大輔は躊躇いがちに茜の質問に返答した。

「まあ、それなりに、可愛いんじゃないか……?」

すると茜は口角を上げ、嬉しそうな笑顔をお兄ちゃんに見せてくれた。茜はちらちら大輔のズボンを見る。

「……ふぅん。……そっか、こういうのも好みなんだ」

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