ロリ少女官能小説集:ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(10)

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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「まさか、あんなにいろんなオナニーに挑戦してるなんて、思ってもみなかったよ」
「僕達に犯されるのをちょっと期待してたんじゃない。ね、そうだよね?」
「ぐす、うぅぅ、ち、ちが、違う……! ひっぐ、ち、違うもん……! う゛ううぅぅ……」

涙が零れないように必死に耐えていたものの……声を出して気が緩んでしまったのか、涙の水門はあっけなく決壊した。欲情とは恥じらいで赤くなった頬に、塩辛い涙が流れていく。

「あ、泣いちゃった」
「ちょっとやりすぎたか」
「盗聴器のことは黙っておいても良かったんじゃない」
「お前だってノリノリだったじゃないか」
「いや、だって濡れてたから、こういうことを話せば素直になるかと……」
「ねえ美羽ちゃん。大丈夫だよ。他の人にはバラしてないから。他の子だって、美羽ちゃんぐらいのオナニーはしてるよ」
「う゛うぅ、ひっぐ、うう、はぁ、はぁ……」

美羽は涙を止めようとしたが、どうしようもなくぽろぽろこぼれてくるのだから、為す術がなかった。美羽にとって、オナニーをしていることは絶対に知られてはいけない秘密だった。それをいきなり暴かれて、その上性器まで濡れてしまって、犯される寸前の極限状態で、そして感情の限界が訪れてしまった。我儘に自由に振る舞ってきた美羽は、こういうどうにもならない状況に弱かったのだ。涙が止まらなくなってしまう。死ぬほど恥ずかしい。全身に寒気を感じるぐらいにたまらなく恥ずかしいのだ。ファンの一人が傍にあったティッシュペーパーで美羽の涙を拭きとるが、涙の川は止まらない。

「どうする?」
「続きだ続き、美羽ちゃんも気分が出てくれば泣き止むだろ」
「そ、そんなもんかな。俺童貞だから良くわからん」

美羽は相変わらず涙を流していたが、すでにギンギンに勃起していた5人の男は、もう射精するまで止まれないほどに興奮してしまっていた。いつも高飛車な美羽が服を脱がされて泣いている姿は、男たちの加虐心を大いに刺激してしまった。股の方に居るファンの一人が、丸い玉のようなものを美羽の性器に近づけた。ピンクローター、振動は弱。大陰唇や恥丘のあたりをじらすように巡回した後、赤みがかった中身へと愛撫の対象を移していった。ブルブルと音を立てて震える大人のおもちゃが、クリトリスの皮に接触した。

「いうぅ!?」

声が漏れる。美羽はかっと目を見開いた。性感よりも驚きのほうが強かったようだ。しかし、ピンクローターに愛液が絡まり、刺激に慣れていくうちに、だんだんと指でのオナニーでは味わえないような強い快感が性器の周辺から溢れてくるようになる。小陰唇をなぞるようにくるくると動かし、尿道口の周囲をぐるりと周って、膣口をマッサージした後、クリトリスに戻って押し当てる。これで一巡。悲しかったはずの感情が快感に押し流されていく。快感の緩急が激しく、色々な部分を行ったり来たりするので、常に新しい方向から刺激がやってきて、耐えることが出来ず喘ぎ声を漏らしてしまう。

愛撫は膣だけではない、別の場所でも同時に行われている。何せ、5人を相手にしているのだから、愛撫の攻勢も5倍。快感も5倍である。冷たいローションが胸に垂らされ、全く膨らんでいない胸部への刺激が始まった。大きな手のひらが美羽の体の上を滑っていく。ピンク色の勃起した乳首を刺激される度に微弱な快感がやってくる。脇の下を執拗に舐められる。本来ならくすぐったいだけの場所も、体が出来上がってくるとなぜだか気持ちよくなってくる。別の者が内太ももを舐めながら、小さなアナルに指を入れていた。愛液とローションでぬるぬるになった指が、ペニスのように小さな菊紋を広げ、出入りを繰り返している。最初は快感も弱かったが、何度も出し入れされると、だんだんと心地よくなってしまう。足の裏まで性欲の対象にする輩もいる。5人の男たちが、小学生の小さな体に群がって、全身から快感を引き出そうとしている。

「ぅ……あ、やめ、はぁ、はぁ」
「美羽ちゃん、気持ちいい?」
「絶対感じてるぞ」
「か、感じてない……! も、やめてよぉ……っ!」

もう叫ぶ気力も睨む元気もなく、弱々しく呟きながら息を荒げるしかない。こんなの嫌だと思いつつ、体の中の快感が、子宮の奥の疼きが美羽を離してくれない。性器からの快楽は特に強かった。毎日毎日オナニーをしていたことで、性感器官としてかなり開発されてしまっていた。弱く振動するピンクローターに未発達な小陰唇をいじめられるだけで、絶頂への階段を二段飛びで登らされてしまう。

「それ、止めて、もう無理だから、これ駄目なの、強すぎるの、それ、はぁ、はぁ、そのローター止めてぇ……」
「駄目、止めない」
「そんなぁ」
「これまだ"弱"なんだよ。イきそうになったらもっと強くするからね」
「あ、やだ、そんなの駄目……」

美羽の陰毛一つない膣はひくひくと痙攣していた。絶頂しかけているのだ。まだ愛撫され始めてから数分しか経っていないのに、もうこんなところまで引き上げられてしまった。美羽は心では否定しながらも、体が言うことをきかず、どんどん気持ちいことを求めてしまう。そんな美羽の赤く染まった頬に、勃起した成人男性のペニスがつきつけられるのであった。

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