ロリ少女官能小説集:JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(5)

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【作品概要】
小学4年生「近藤智花」は黒髪ロングの女の子。はにかむえくぼが可愛くて、おめめがぱっちり可愛くて、お洒落や恋に興味を持つ心は普通の女の子。友達とちょっと違うのは、小さな頃からパパに犯され、毎日毎日毎日毎日エッチなことをされてることだけ。クリスマスの夜になる。おうちの扉の鍵が回る。怯える少女は性奴隷となり、誰にも言えない交尾が始まる。帰ってきたお父さんに、下着とズボンを引きずり下ろされ、戸惑う口元はしゃぶられて、幼い身体が悲しげに火照りだす。毛むくじゃらの男性器はいつの間にか勃起して、子供の小さな穴の中で激しく前後するのであった。開発された膣で肉棒を包み、快感のあまり息を切らせ、子供の声で喘ぎながら赤い頬に涙を流す。逃げられない現実の中で狂い巡るエッチな快感、パパの精液と締まる膣が黒髪幼○の日常だった。(文字数約56000字)

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない (YKロ○ータ文庫)
JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)

「ほら、今日もするよ。智花を天国に連れて行ってあげよう」

そうしてパパはズボンの上からお尻を撫で、その指先を滑らせて、股間のあたりを撫でるのであった。無意識の発情で敏感になったおまんこが、じゅんとなって愛液を漏らす。服越しにおまんこを触られる恥ずかしさで、智花はふるふると首を振った。

「やだ……」
「何が嫌なのかな?」

長いまつげを濡らしながら、また涙がこぼれてくる。

「ぐすっ、今日は、セックスやめよう……?」
「どうして?」

智花は言い訳に困って、たまらず声をほとばしらせた。

「だって、今日はクリスマスだから……!」
「何でクリスマスだとエッチしちゃいけないのかな?」
「だって、ぐすっ、プレゼントが貰える、子供のための日でしょ……?」

パパの指先は娘の言葉を一切無視し、ズボンの腰にあるボタンの所に向かっている。慣れた手つきでそれを外すと、腰のゴムが緩んでしまった。智花は驚いた顔をして、ズボンの腰を握りしめ、いたずらなパパの力で下ろされないように抵抗する。そうして幼○に戻ったように、どうしようもなくいやいやと、首を横に振るのであった。

「他の子はっ、ぐすっ、他の子はしてないよ……! 楽しい日だから、お休みにさせて……!」

それなのにパパはしゃがみ込み、少女のズボンのチャックを下ろし、ズボンを下に引っ張るのである。子供のパンツが見えてしまう。父娘のエッチが始まってしまう。友達はみんな家族で楽しく過ごしているのに、智花はクリスマスの夜にもパパにレイプされようとしていた。智花は身を捩る。しかしパパは許さない。そして智花はだだっこのように、いやいやしながら訴えかけた。

「やだぁ、やめて、やだってばぁ……!」
「今更嫌もないだろう。智花は生まれた時から、パパの恋人なんだから」

智花は暫くズボンを握り、可愛らしい抵抗をしていたが、パパの腕力が強まると逆らうことは出来なくなった。足首までズボンが降りる。少女のパンツが丸見えになり、真っ白で肉づいたふとももや、形の良い子供のふくらはぎも顕になる。パパは興奮で鼻息を荒くしながら、娘のパンツを眺めつつ、少女のふとももに何度も何度も頬ずりをした。

「智花の足、あったかいなぁ……。今日の下着はリボン付きの白だね」
「……ううぅ」
「ほら、下着も……」

しゃがんだパパは智花を見上げる。智花は首を横に振る。下着を見られることだけでも、友達と違って異常なのに、今日もまたセックスをするなんて耐えられないと思っていた。智花はもう9歳である。揺れ動く思春期が間近に迫っているのである。

「智花、もういいだろう。優しくするから……」
「……いや、ぐすっ、お願いパパ」
「お願いされてもね」
「……ひっぐ」
「それとももっと乱暴に、激しく犯してほしいのかな?」

そうして赤面している智花は、ぽろぽろと涙をこぼし、諦めたように首を横に振るのであった。

「それなら優しく下着を脱がすよ」
「……うん」
「おまんこが見えちゃうけどいいんだね?」
「もう、いいよ……」
「優しい方が良いもんね?」

智花は無言のまま、ただ一度だけ頷く。パパの指がパンツのゴムにかかった。パンツがそっと下ろされた。白のショーツは足首にまでやってきて、陰毛が全く生えていない子供の性器があらわになった。大陰唇が艶めかしく合わさって、桃色粘膜を隠しているが、クリトリスの皮だけは淫らに溢れてしまっている。誰も見ることが出来ない。見ることそのものが犯罪になりかねない。そんな禁忌の子供まんこが父親の視線に晒された。何度目かも分からなかった。毎日のようにセックスをさせられているのだ。しかし智花は鼓動を早め、割れ目をなぞる人差し指に華奢な身体を震わせて、肉裂から登る快感で鼻をすんと吸うのであった。

「濡れてるね」

パパが言う。智花の顔が悲しみを深めていく。怯えながらも発情する性器は、恥ずかしい身体の象徴だった。

「本当はセックスしたいのかな、それとも写真を見て興奮していたのかな……?」
「……はぁ、はぁ」
「智花はいつもそうだね。嫌だ嫌だと言っても、裸にしたら濡れているんだから……」

智花は唇を結びながら、おまんこをなぞる指の感触に耐えている。恥ずかしい声も、恥ずかしい息も絶対に出したくはなかった。けれどもそれは叶わない。何年もかけて調教された智花の子供のおまんこは、9歳とは思えないほど気持ちよさに敏感なのである。性器がオスを求めている。おまんこの粘膜はひくひくして、性奴隷の立場を喜んでいる。

「相思相愛だ。そうだろう?」
「……ぐすっ、ああぁ」

何で濡れちゃうんだろう。変な気持ちになりたくない。しかし指が包茎陰核にこすれると、智花の身体はびくっとして、お父さんとの赤ちゃん作りに目覚めてしまうのであった。

「愛してるよ、智花」

少女はパパから逃げられない。パパからは絶対に逃げられない。引き剥がすための腕力も無ければ、逃げ出すための知力も無い。大人のずるさに先回り出来ず、押し倒されれば抵抗出来ず、エッチな子供粘膜はすでにパパに隷従している。智花はおまんこをいじられ、クリトリスを優しく揉まれながら、今日も始まるんだと、今日もエッチをしなくちゃいけないのだと、宝石のような涙をもう一粒だけこぼすのであった。智花の赤らむ子供まんこは、そうしてびちょびちょになっていく。

ホタルのような雪が、電飾で輝きながら白く白く降りしきる。窓の外に温かく広がる、ホワイトクリスマスの祝福からはかけ離れ、9歳の智花は幼い女体をパパに委ねるのであった。すでに非処女の少女の膣は、父親の人差し指をずるずると飲み込んでいる。智花という美少女は、雪のように儚かった。

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)
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