ロリ少女官能小説集:JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(4)

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【作品概要】
小学4年生「近藤智花」は黒髪ロングの女の子。はにかむえくぼが可愛くて、おめめがぱっちり可愛くて、お洒落や恋に興味を持つ心は普通の女の子。友達とちょっと違うのは、小さな頃からパパに犯され、毎日毎日毎日毎日エッチなことをされてることだけ。クリスマスの夜になる。おうちの扉の鍵が回る。怯える少女は性奴隷となり、誰にも言えない交尾が始まる。帰ってきたお父さんに、下着とズボンを引きずり下ろされ、戸惑う口元はしゃぶられて、幼い身体が悲しげに火照りだす。毛むくじゃらの男性器はいつの間にか勃起して、子供の小さな穴の中で激しく前後するのであった。開発された膣で肉棒を包み、快感のあまり息を切らせ、子供の声で喘ぎながら赤い頬に涙を流す。逃げられない現実の中で狂い巡るエッチな快感、パパの精液と締まる膣が黒髪幼○の日常だった。(文字数約56000字)

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない (YKロ○ータ文庫)
JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)

「どうやってフォルダを見つけたのかな?」
「うぅ……」

智花は視線をきょろきょろさせ、震えながら何も言えない。目を合わせようとしないので、父親は智花の顎を触り、そっと顔を父親の方へと向けさせた。智花は真っ赤になっていて、ほっぺたはしっとり濡れていた。

「怒らないから正直に言ってごらん」
「ほんとに……?」
「ああ」

綺麗な鼻から鼻水が垂れる。綺麗な顔だが子供だった。

「……あの、ネットで調べて、ぐすっ、……隠しフォルダとかの、場所を見つける方法を探して」
「パスワードは?」
「私の誕生日だった……」

智花は怒られたくなくて、上目遣いでぽつぽつと言った。するとパパは両手で智花のほっぺたを触り、娘の顔に自分の顔を近づける。智花は身体をこわばらせる。いつもの何かに身構える。そして怯えて震える少女の唇に、突然のキスがなされるのであった。

「……っ!」

父娘の唇が淫らに合わさる。智花は両目をぎゅっと瞑る。何千回目かも分からないパパからのキスであったが、智花の身体はこわばって耳は真っ赤になっていた。唇が離れる。ほっぺたにもキスをされる。許されたいがために抵抗はしない。そうして涙を舐められて、変わらない現実に少女は両目を細めるのであった。

「勝手に見るなんて、いけない子だね……。エッチな写真が見たかったのかな?」
「ちがう、そんなの……」
「それじゃあ他の子のセックスに興味があったのかな?」

智花は顔を真っ赤にし、思い切り首を横に振る。

「それじゃあ写真を消そうとしてた?」
「……!」

智花はびくりとする。

「そうか、やっぱり、消そうとしてたんだね」

智花の表情がこわばる。間近にいるパパが怖くて、子供の顔は嘘がつけない。キスで濡れた唇を開き、指先を震わせ、首筋に汗を流し、息を漏らしながら小さく言う。

「……そうです。……ごめんなさい」

智花はか細い声で認めた。パパは満足気に笑った。パパは淫らな手のひらで、シャツ越しに背中を触り、ズボン越しにお尻を触り、自分だけの娘を味わいながら、怯える少女の耳元で囁く。

「いけない子だね」
「……ひっぐ」

体を触られて逆らえない、少女は哀れな性奴隷だ。しかし幼い子供の声で、智花はパパに言うのである。

「やだ、ねえっ、やだよぉ……」
「何が嫌なのかな?」

パパはほっぺたにキスをして、シャツの上からおっぱいを愛撫してやりながら言う。

「……パパが怒ったら、ぐすっ、やだぁ、お仕置きやだ」
「いけないことをしたことは分かってるんだね」

怯えた智花は頷いた。いけないことをしているのは、本当はパパの方なのに。いけないことではないはずなのに、いけないことだと認めなければならなかった。

「そうか、良い子だね……」
「許して……」
「パパは怒らないよ」
「……ぐすっ、本当に?」

智花は無言のままだったが、表情の緊張はかすかに解けた。

「智花がとっても賢くて、誇りに思ってるぐらいだよ。簡単なパスワードだったけれど、小○生の智花にはわからないと思ってたからね。それにしてもそうか、消したかったのか。智花は恥ずかしがり屋だから、誰にも見られたくなかったんだね」
「うぅ……」
「友達に知られたら、学校に行けなくなるからね」
「ひっぐ、ううぅ……」
「……まあ仮に消されたとしてもね、パパは怒らなかったよ。智花の恥ずかしい写真は全部バックアップしてるから」
「ぐすっ、えっ、なに……、ばっくあっぷ……?」

聞き慣れない言葉を受け、智花はそんな声を漏らした。パパはそして唇にキスをする。父親は娘を撫で回し、遊ぶように身体をいじくりまわし、黒髪の汗ばんだおつむを撫でながら言った。

「智花の写真は絶対に消えないんだよ」
「……えっ?」
「パソコンの中だけじゃなくて、他の場所にもとってあるんだ」
「なんで……?」
「絶対になくさないように」

智花は可愛らしく首を傾げる。黒い瞳には困惑があった。

「事故でデータが消えたり、パソコンが壊れたりしても、智花のエッチな写真はちゃんと元に戻せるんだ」
「……!」
「3歳の智花も、5歳の智花も、今の智花も大好きなんだ。絶対にデータが消えないようにしてるんだよ。今の智花も綺麗だけれど、幼稚園の智花も可愛いから……」

智花の目尻から再び涙がこぼれてくる。少女のせめてもの抵抗は、もとより無駄に終わる運命だったのである。パパは智花の頭を撫で、娘を見ながら唐突に言う。

「はぁ、それにしても、なんかムラムラしてきたな」
「ひっ……」
「仕事で沢山頑張ると、智花でリフレッシュしたくなるみたいだ」

窓の外では、雪が降り続いていた。クリスマスムードに包まれる世界は遠く、ふたりきりの密室は淫靡な色合いを纏い始めた。もう一度キスがされる。赤いほっぺたに口付けされる。少女は口を塞がれて、呼吸がだんだん乱れてくる。

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)
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