ロリ少女官能小説集:ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(9)

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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帯が取り払われ、美羽の浴衣がはだける。美羽は必死に隠そうとするが、両手両足が自由に出来ない以上、抵抗の余地はかけらもなかった。真っ白な素肌が露出する。平坦な胸、丸いおへそ、ほっそりとした腰、小さな尻、柔らかなふともも、ふくらはぎ、そしてクリトリスの皮さえはみ出ていないピュアなすじが男たちの前に顕になってしまった。美羽は顔を真っ赤にしてそむける。

「これが美羽ちゃんのおまんこ……」
「すっげえ綺麗だなぁ……」
「写真とっとこう」
「こんなの撮らないでよ……」

中途半端にはだけた浴衣姿が、携帯電話のカメラ機能で撮影されていく。美羽の目尻にうっすらと涙が浮かんでいた。最初からこうするつもりだったんだ。それなのに美羽は、無邪気に楽しんで、信用して……、馬鹿みたいだ。馬鹿、馬鹿。どうして……こんなことになっちゃったんだろ。美羽はこんなことしたくないのに。

「ん?」

男たちが美羽の性器を夢中になって視姦していると、一人があることに気付いた。

「美羽ちゃん、濡れてるね」
「えっ!? 嘘!?」
「お、本当だ。少しだけ水みたいなのが出てる」
「やめてよ、嘘でしょ!?」
「嘘じゃないよ、ほらここ……うわ、これが美羽ちゃんのまん汁か」

指先が膣の割れ目を掬うように撫でる。美羽の体がぴくりと反応する。男の乾いていた指先は、美羽の愛液でぬらぬらぬれる。それを美羽に見せる。美羽は顔をそむけて見ようともしないが、どちらにせよ濡れていたのは隠しようのない事実だった。ファンたちは美羽の性器をさらに食い入る様に見る。その柔らかな肉におそるおそる触ってみる。

「また溢れてきたぞ」
「美羽ちゃん、ひょっとして興奮してる?」
「興奮なんてしてるわけ……!」
「ちょっと足を開いてみよう」
「え、駄目! やめて!」

美羽の細い両足が左右に広げられる。性器が丸見えだ。美羽は顔を赤くして必死に足を閉じようとするが、やはり無駄なあがきである。どんどん足が開く。しかし、美羽の大陰唇が厚いのか、開いてもなかなか具が見えない。ただ、だんだんと薄桃色に染まった中身に近い肉が見えるようになり、濡れの度合いもだんだんと濃くなるのであった。くちゃりと小さく音がして、数滴の膣液がこぼれた。待ちきれなくなったファンの一人がその性器に直接触れる。ぷにぷにとした肉を左右に広げようとするが、愛液でぬるぬるして上手く開けない。しかし何度も指でさわり、押し広げるようにしてやると、赤い色をした未熟な子ども性器がぱっくりと割れ、誰にも見せたことのない中身が露出してしまうのである。

「おお」
「すげえ……ほんとに濡れてる」
「これが美羽ちゃんの……」
「俺、女のまんこなんて初めて見た」
「お前童貞かよ」
「それがどうした。今日のために純潔を守り抜いてきたんだ」
「なんかひくひくしてるぞ」
「うう、やめて、見ないでってば」
「何言ってるんだよ。こんなに濡らして……もしかして期待してるんじゃないの」
「そうそう……美羽ちゃんはオナニー魔だから」

美羽はその言葉を聞いて背筋が凍ったような気がした。

「え、な……何のことよ」
「僕達知ってるんだよ。美羽ちゃんが毎日毎日飽きもせずオナニーしてること。ニコニコ生放送で配信した後、よくオナニーしてるよね」
「……なっ、何のことよ! いい加減にして! 美羽はそんなことしてない!」
「エッチな漫画も良く見てるよね。特にお気に入りなのは、美羽ちゃんぐらいの子が色々されちゃうようなハードな漫画で……」
「鏡を使ってオナニーしてたこともあったな」
「小さいのにすっごいエロい声出しててさ、たまらなくなっちゃったよ」
「え、な……。知らない、そんなの知らない……」

美羽は耳まで熱くなっていた。全身から冷や汗が流れる。動揺と恥辱で言葉を発することも出来ない。ファン達は嬉しそうに自分が聞いた話を披露する。それは妄想ではなかった。美羽のオナニーライフと完全に一致しているのである。美羽は怯えた羊のような顔で男たちを見ている。頭のなかが真っ白になって、指先がぷるぷると震えた。

「握手会であげたプレゼントのぬいぐるみ。そこに盗聴器を仕込んでおいたんだよね。おかげで美羽ちゃんのことが良く分かったよ」
「そうそう。今回のことで話し合った時、こいつが盗聴器の話をしはじめてさ。美羽ちゃん、結構独り言多いよね」
「美羽ちゃんのあんなエッチな声、聞けて凄く嬉しかったな……」
「他にも色々仕込んでおいたんだ。美羽ちゃん以外に誰にも知られてないサイトを作ってアクセスして貰ったり……、あの漫画、何度もアクセスしてくれたよね。嬉しいなぁ。僕が美羽ちゃんのために書いた漫画だったんだよ」
「……ぅ」
「お、また濡れてる。どんどん濡れてる。美羽ちゃんは言葉責めで感じるのか、意外にMの方だったりして」

指が美羽の性器の中身をいじりまわしていた。発情してわずかに膨らんだ小陰唇の裏側をくすぐるように、そっと愛撫している。別の指がクリトリスに触れる。乳首や二の腕を触っている腕もある。美羽の腰が反射的に浮く。こんな時なのに触られるのが気持ちが良くて、蜜が溢れてしまっている。息がだんだんと荒くなる。そして湧き出る泉のような快感を拒みながら、歯を食いしばって、泣き出してしまうのを必死にこらえていた。

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