ロリ少女官能小説集:JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(2)

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【作品概要】
小学4年生「近藤智花」は黒髪ロングの女の子。はにかむえくぼが可愛くて、おめめがぱっちり可愛くて、お洒落や恋に興味を持つ心は普通の女の子。友達とちょっと違うのは、小さな頃からパパに犯され、毎日毎日毎日毎日エッチなことをされてることだけ。クリスマスの夜になる。おうちの扉の鍵が回る。怯える少女は性奴隷となり、誰にも言えない交尾が始まる。帰ってきたお父さんに、下着とズボンを引きずり下ろされ、戸惑う口元はしゃぶられて、幼い身体が悲しげに火照りだす。毛むくじゃらの男性器はいつの間にか勃起して、子供の小さな穴の中で激しく前後するのであった。開発された膣で肉棒を包み、快感のあまり息を切らせ、子供の声で喘ぎながら赤い頬に涙を流す。逃げられない現実の中で狂い巡るエッチな快感、パパの精液と締まる膣が黒髪幼○の日常だった。(文字数約56000字)

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない (YKロ○ータ文庫)
JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)

少女の汗ばんだ指先は、もうクリックをすることが出来なかった。少女はとうとう耐えられなくなり、淫らな写真の画面を閉じた。処女喪失のサムネイルが並ぶフォルダが、ディスプレイいっぱいに広がっていく。逃げられない現実そのままのように思えて、智花は頬に涙を流し、7年近くに及ぶ記憶を無意識のうちに反芻した。

あれから毎日ちんちんをこすりつけられた。おちんちんが入ったのは5歳のお誕生日だった。智花は国語や算数を習う前に、赤ちゃんの作り方をパパのちんちんで覚えてしまった。

マウスを握る右手は汗ばんだまま乾かない。真っ暗闇の密室でエアコンががあがあ鳴いていた。智花は鼻をすんと鳴らし、シャツの袖で目元を拭う。黒髪の美少女はそうして再びディスプレイを向き合った。智花が写真を見ていたのは、忌まわしい記憶の塊をパパのパソコンから消し去るためなのであった。

早く消さなきゃ。早くこんなもの無くさなきゃ。そのためだけに智花は、フォルダの在り処を突き止めて、中身をいちいち確認しているのである。このフォルダには初体験画像108枚と、短い動画が3本ほど詰め込まれていた。しかしこれで終わりではない。より上位のフォルダには、写真を収めたフォルダが山のように並んでいて、近藤智花とお父さんの性生活の全てを記録しているのである。3歳の時の処女喪失から、9歳の今に至るまで、数百のフォルダに分けられた近親相姦の思い出は数テラバイトを下らない。そしてその人生のかけらが、ネットの世界を駆け巡っているのである。

パパは前から言っていた。交尾の時に撮影した映像を、他の子のパパと交換しているのだと。素晴らしい動画を貰ったのだから、素晴らしい動画でお返ししなければならないのだと。ギブアンドテイクが交換社会のルールなのだと。智花とパパの淫らな記録がおじさんたちに共有される。これらの写真がどこまで広まっているかは分からない。見られちゃいけない女の子の場所なのに、誰に見られているのかも分からない。沢山の人に見られたらと思うと、少女の穏やかなたれ目から塩辛い涙がこぼれてくる。智花の容姿は不幸なことに美しい形に整っていた。そんな身体で淫らだから、少なからぬ数のオスが智花にリビドーを向けていた。。

この9歳の小○生は、すうっと流れる眉の下に二重の両目を持っている。左右に配された柔らかな頬と薄紅色の唇は、形もそのバランスも作り物のように綺麗である。桜色の頬には不思議な艶かしさがあった。汗ばんだ首元やシャツから覗く鎖骨は、子供なのにセクシーで男を誘う色気があった。首に絡む黒髪は、胸辺りまでの長さがあって、かき分けるだけで美少女の良い香りがするのだろう。全身の肌はとても綺麗で、しっとりとした表面は舐めるだけで甘いはずだ。欲情したオスにそんな期待をさせるほど、近藤智花は可愛い女の子なのであった。

普通の両親の下に生まれていれば、普通の家庭で育っていれば、美少女であることが不幸だなんて奇妙な逆説は無かったのだろう。しかしながら智花のパパは、娘の写真をばらまくような鬼父だった。粉雪のようになめらかなロ○ータ幼○の淫靡な裸体は、写真越しでも味わいたいものであるに違いない。美しい幼○のおまんこなら、死ぬまで見ても飽きが来ない。美しい少女のお尻なら、画面越しでも舐めてみたい。映像と画像の智花には、日本のロ○ータのエロスがぎっちり詰められていた。智花のパパから画像を受け取った誰かさんが、一度どこかで漏らしたら、一瞬の内に広まってしまうほど上質な少女が智花である。

繰り返されるセックス、重なっていく記憶、記録されたエロスがそうして無慈悲に拡散する。そんなものを誰かに見られているのだと思うと、智花の心臓はバクバクし、狂いそうなほどの恥ずかしさで、体中から変な汗が滲んでくる。変態にされた私の身体が、沢山の人に見られてるんだ。もし友達に見られたら、変なあだ名を付けられて、仲が良い友達にも、仲間外れにされてしまうのかもしれない。

智花は汗でじっとりとしたマウスを引いた。別のフォルダに移動した。淫らな画像が詰め込まれた、隠しフォルダの迷路には、智花以外の名前が書かれたフォルダも併せて並べられていた。3歳・7歳・11歳・8歳・5歳・13歳・9歳……。パパにされてしまっているのは、私だけじゃないのだという安堵と動揺をごちゃまぜにしながら、智花は今が嫌になって、パソコンの向こうにある窓に視線をやる。

クリスマス。ホワイトクリスマス。真っ暗な密室の外側では、真っ白な雪が柔らかく振りながら、青い夜空を背景として今日この日を祝っている。智花が暮らすこのマンションにも、マンションの周りの住宅街にも、その向こうで輝く商店街やデパートにも、白い祝福が降り注いでいる。星々のように綺羅びやかなイルミネーション、砂金をまぶしたように敷き詰められる電飾、モミの木のイメージが智花の意識にやってきた。クリスマスソングが歪みながら悲しみを煽っていた。

クリスマスツリーの下にいる、幸せな家族を連想し、幸せな恋人を想像し、みんなの笑顔を想像した。メリー、メリー、メリークリスマス。しかし少女は絶望していた。ダブルクリックしたフォルダに残る、泣きながらペニスを受け入れている少女を見て、仲間意識を芽生えさせるどころか、かえって憂鬱を深めていた。幸せと不幸はいつも隣り合っている。私達の人生の裏で、楽しいクリスマスがパレードをしていた。少女の聴覚に、ジリリリリリと、金属の音が騒がしく割り込んできた。

「……!」

目覚まし時計がベルを鳴らし、パソコンの横で暴れていた。少女の可愛い反抗が終わりを告げるベルだった。智花は顔を青くして、時計の上部を乱暴に叩く。がちゃんと大きな音を立て、暴れる時計が黙りこむ。

「……そんな」

手のひらの下で目覚まし時計が静まっている。午後8時に差し掛かる冷酷な短針が、ディスプレイからの光でぼんやり浮き上がっている。パパは時間厳守なのだ。毎日の午後8時は性夜が始まる瞬間である。美しい顔を歪ませて、少女は全身を脱力させた。

「やだ……」

そんなか弱い声を漏らし、整った鼻をひくつかせる。

「もう嫌ぁ……」

智花は所詮9歳だ。独り立ちできない子供だった。時間に気づいてしまった瞬間、画像を削除してやろうというなけなしの勇気は消し飛んで、絶対の権力を持ったお父さんが怖くてたまらなくなってしまう。智花は歳相応の、何も出来ない幼○になり、狂乱の感情が登ってきて、少女の意識が混乱を迎える。

どうしようパパが帰ってくる。まだ何もしてないのに、パパが今日も帰ってくる。早く画像を消さなきゃ。けれど中途半端に消しても、全然何の意味もない。ネガティブで弱気な考えが、竜巻のように少女の意識で乱れている。私の人生は変わらない。何をしたってパパはパパ。画像なんて消したって、パパが普通のお父さんになってくれる可能性は無かった。そんなことを知りながら、クリスマスの夜に茶番のような悪あがきをしていた。普通の女の子になりたかった。それが智花の願いだった。

会社からパパが帰ってきて、私の服を剥ぎとって、おちんちんを固くしながら、私の身体を食べようとする。3歳の頃から始まった、智花とパパの関係は、毎日毎日毎日毎日絶え間なく続きながら、クリスマスの夜まで連なるのだ。幾度と無く行われた交尾は、少女の皮膚に染み付いていた。セックスのことを想っただけで、交尾の時の感触が少女の身体に生々しく浮かんだ。

ちっちゃな穴におちんちんが出入りする。子宮口が押し潰される。気持ちいいけど苦しい、たまらないけど悲しい、そしてとても恥ずかしくて、映像が誰かに見られると思うと辛い涙が滲んでくる。そしてパパの赤ちゃんの素が、智花を作ったパパのミルクが、焼けるように熱い温度で娘の穴に広がるのだ。そのイメージが何度も弾け、少女の思考が凍りつく。フリーズしたパソコンのように、智花は動けず無力だった。

クリスマスだからといって、休ませてもらえる訳がない。やめてって言ってやめてくれるようなパパなら、こんな風に悲しい思いをすることもなく、普通の生活を手にしているはずだった。智花のセックスに休みは無い。パパのおちんちんが大きくなれば、智花は相手をしなくてはならなくなる。仕事で疲れた智花のパパは、仕事から帰ってくると娘の身体で癒やされようとする。パパ専用のダッチワイフである。パパだけが使えるエッチな子供オナホである。オーバーサイズの肉棒でえぐられる、おまんこの苦しさも知らないで……。

智花はそして混乱して、ロングヘアーを乱しながら首を横にふるふる振った。

「やだ、やだ……、どうしよう……、これ、どうしよう……、どうしたらいいの……?」

智花は幼○退行し鼻をすんすん鳴らしながら、淫らな画像で汚れきったパソコンのディスプレイと、真っ暗な玄関を何度も何度も交互に見た。しかし何もすることが出来ない。動揺した少女は怯えてしまって何も出来ない。もし画像を削除して、パパを怒らせてしまったら……、克服したはずの恐怖が少女の心臓を鷲掴みにした。どんなに画像を消したって、きっと今は変わらないのだ。そう思うと自分がとても愚かな女の子であるように思えてしまった。しかしこの混乱の全てが、9歳の女の子が子供なりに考えた結果なのである。

窓の外の空を見る。雪で濡れた夜の突風が吹きすさぶ。クリスマスを見守っているはずの神様に、子供にやさしいサンタさんに、少女の無意識はすがろうとしていた。しかしそんなもの、信じられたことは一度も無いのだ。願いが叶ったことはない。だって誰も助けてくれない。密室の中の陵辱は結局誰にも気付かれない。何年も続いたパパによる陵辱は、幼い少女から希望を奪うに十分だった。鼻がすんすんとする。頬が赤くなってくる。パパの帰宅が怖くなって、ダイヤモンドのような涙が人形のような顔を彩る。本当なら去年、ママが私を助けてくれるはずだったのに。ママは結局、私を助けてくれなかった。

「……ママ、ママぁ」

赤ちゃんのようにママを呼ぶ。パパじゃないからママを呼ぶ。そうして智花が最も美しくなった頃、がちゃがちゃとドアノブが残酷に鳴り、少女は青ざめ息を呑み、たったひとつの玄関を見る。どうして私だけこうなんだろう。どうして私は子供なのに楽しいクリスマスがないんだろう。鍵が回って扉が空いた。玄関からパパの声がした。

「ただいま」

扉を開けて大きな人影が現れる。少女は慌てて手を動かし、マウスを机の上から落とし、冷や汗を流しながら立ち上がって、身体でパソコンの画面を隠した。おいた途中の画面は絶対に見られてはならない。いたずらをされる子もされない子も、親の怒りは怖いのだ。大きな大人の人影は真っ暗な部屋を見回し、異様なほどに優しげな声で娘に向かって言うのであった。

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