ロリ少女官能小説集:「JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない」を発売しました。

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「JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない」を発売しました。父子家庭という密室で何年間も陵辱されている女の子が、今日もパパに裸を撮られ、無理矢理おちんちんを挿入され、小さいのに中出しされてしまったりするかなり鬼畜なお話です。

久しぶりの新刊ですね。本当に長らくお待たせしました。しばらくは短編でリハビリしつつ、義妹妊娠シリーズの完成を目指し、月2冊程度の出版ペースに戻していきたいと思っています。

(※以下の伏せ字はFC2ブログのNGワードによるもので、販売中の作品に伏せ字等はありません)

JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない (YKロリータ文庫)
JS愛娘陵辱 聖夜の密室性奴隷 怯えて濡れる発情少女はパパから絶対逃げられない(JS9歳/陵辱)

【基礎情報】
ジャンル:鬼畜近親相姦(父娘)
全体的な作品傾向:陵辱 鬼畜 密室 誰も知らない裏の日常 クリスマスの夜
全体的な鬼畜度:高(嫌がる少女が陵辱され中出しされる描写があります)
表記:横書き

【属性とプレイ】
小○生 ロ○ 写真 撮影 思い出 少女の日常 性奴隷 キス 陵辱 指責め クリ責め クンニ フェラチオ 飲精 セックス 挿入 正常位 ディープキス 中出し 就寝中のいたずら ぶっかけ

【作品概要】
小学4年生「近藤智花」は黒髪ロングの女の子。はにかむえくぼが可愛くて、おめめがぱっちり可愛くて、お洒落や恋に興味を持つ心は普通の女の子。友達とちょっと違うのは、小さな頃からパパに犯され、毎日毎日毎日毎日エッチなことをされてることだけ。クリスマスの夜になる。おうちの扉の鍵が回る。怯える少女は性奴隷となり、誰にも言えない交尾が始まる。帰ってきたお父さんに、下着とズボンを引きずり下ろされ、戸惑う口元はしゃぶられて、幼い身体が悲しげに火照りだす。毛むくじゃらの男性器はいつの間にか勃起して、子供の小さな穴の中で激しく前後するのであった。開発された膣で肉棒を包み、快感のあまり息を切らせ、子供の声で喘ぎながら赤い頬に涙を流す。逃げられない現実の中で狂い巡るエッチな快感、パパの精液と締まる膣が黒髪幼○の日常だった。(文字数約56000字)

【目次】
・第1章 9歳の幼○と7年間の陵辱(約16000字)
内容:智花はお父さんに撮られた裸の写真を消そうとしていた。しかしパパが帰ってきて、今日も父娘の交尾が始まる。
要素:クリスマス 思い出 写真 処女喪失 性奴隷 キス ペッティング 脱衣 指責め

・第2章 パパの熱い精液が少女の喉を焦がしていた(約16000字)
内容:智花はパパの肉棒をしゃぶり自分を作った精液を飲み干す。子供まんこは指で犯され痙攣しながら愛液を垂らしていた。
要素:クンニ クリ責め 撮影 フェラチオ 指挿入 口内射精 飲精 絶頂

・第3章 父娘本番交尾 長い長い膣内射精(約18000字)
内容:???
要素:撮影 ローション セックス 挿入 正常位 愛撫 ディープキス 中出し 絶頂 潮吹き 溢れる精液

・第4章 娘の寝顔と娘の性器(約6000字)
内容:???
要素:事後 寝顔 キス いたずら 撮影 クンニ 射精 ぶっかけ


【登場人物】
●近藤智花:こんどうともか(9)
黒髪ロングの4年生。両親が離婚しているため、彼女の親はパパしかいない。華奢な肢体で背が低く、目鼻立ちは整っており、平坦な胸の乳首は綺麗なピンク色である。恋することに関心を持ち、お洒落に興味を抱いたりする、普通の少女の感覚を持った、普通の美少女のように見える。しかし彼女は3歳の頃からパパにいたずらされており、5歳で肉棒を受け入れてからは毎日交尾させられていた。小学校生活も後半に入り、父娘の近親セックスに戸惑う気持ちは強まっているが、開発されたメスの身体はパパのペニスに逆らえない。黒髪のロ○ータはそして今日も性玩具になる。

●近藤雄二:こんどうゆうじ(38)
七三分けにメガネをかけた中肉中背の中年男性、中堅企業に勤務するいたって普通のサラリーマン。智花の実の父親であり、彼女にとっては唯一の家族である。対外的には父子家庭の真面目なパパとして振舞っているが、マンションという密室の中では幼い娘を陵辱していた。9歳の娘への欲望はそして今日も爆発する。


【文章サンプル】
パパの肉棒はゆっくりと進んだ。9歳の子供まんこを壊してしまわないように、愛液とローションをおちんちんでかき混ぜながら、子供には太すぎる肉棒で膣を広げていく。じゅぷじゅぷと音が鳴る。膣と肉棒の隙間から、泡だった粘液がこぼれてくる。何度もサックスを繰り返したメス穴は、次第にパパのおちんちんの形に歪んでいった。智花は息を切らせながら、おちんちんをきゅうきゅう締め付けた。パパはそんな娘の姿に、果てしない興奮を覚えながら、大人ちんちんと子供まんこで繋がってしまった結合部を撮影し、……そうして娘の子宮口を、男根の先端部で押しつぶすように突くのである。

「ハァ、ハァ、これで全部だ……」
「ああぁぁ……!」

智花の腰がびくっと跳ねた。最奥部をぐりぐりされて智花の瞳は潤んでいた。半開きになった唇から、甘い甘い少女の吐息がこぼれている。パパは腰を優しく前後し膣の具合を確かめている。にちゃにちゃと音が鳴った。智花の呼吸が荒くなった。パパはそうして、娘に包んでもらえる快楽を堪能しつつ、おちんちんで悶える女児の淫らな全身を撮影するのであった。智花はどこかぐったりとしていた。その悲しげな表情が、智花の父親を興奮させた。

「凄いね……」
「はーっ、はーっ……!」
「パパのちんちんで一杯になってるよ」

何度も泣かせた二重の両目、何度もキスした頬と唇。舐め回した首筋、吸い付いたおっぱい、撫で回したお腹、そして幼稚園児の頃から1000回以上も挿入したおまんこ。3歳の昔から、9歳の今まで、智花は綺麗な黒髪を持つ極上の美幼○であり続けた。子供の身体で交尾が出来るように調教され、エッチな気持ちになるための淫らな知識を注ぎ込まれ、年齢に見合わないほど快楽神経を発達させた女児だった。智花はひいひいと呼吸しつつ、潤んだ瞳で結合部を見ている。少女は膣を締めながら、泣きそうな両目で突き刺さったペニスを見つめていた。

「はぁーっ、はーっ、はぁっ、はぁっ……」
「4年生でこんなに入るなんて、智花は本当に凄い子だ」

そうして智花は指先で額の汗を拭い、後頭部を枕にあずけて、綺麗な鼻ですんと吸う。鼻水が垂れてくる。首筋に汗が流れている。その様子を見たパパは微笑み、側の箱からティッシュを出して、普通の親がするように智花の鼻を拭くのであった。

「そんなもの垂らしたら、可愛い顔が台無しだよ」
「んっ、うぅ、はーっ、はーっ……」
「智花はパパとセックス出来る、立派な女性なんだからね」

こんなの違う。こんなの全然立派じゃない。しかし女の子の敏感な穴を、ぐりぐりとこする男性器は、そんな当然の気持ちさえ吹き飛ばすほどの興奮を与えてくる。おちんちんが入っている。その圧迫感と窮屈感。しかし膣はぎゅうぎゅう締まって、軽い摩擦が快感を生み出していた。肉棒を受け入れた智花は、メスの本能で欲情していた。赤ちゃん作りが始まったと信じて、おまんこがどんどん熱くなった。まだ子供のおまんこなのに、智花の初潮前の子宮は、オスの精子を飲み干してママになろうとしているのである。

智花は目を細める。カメラのレンズが視姦してくる。恥ずかしい顔も、恥ずかしい声も、きっと誰かに見られてしまう。沢山の人が行き交っている交差点を、裸で駆け抜けるような恥ずかしさを覚えていた。パパは片手で智花の腰を掴んだまま、自分の腰をゆっくりと前後させる。先程よりも大きく強く、膣壁全体をこするようなピストン運動で娘を責めた。

「いいね、智花……」

レンズが智花の顔に向き、少女は両手で赤らんだ顔を隠した。

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