ロリ少女官能小説集:ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(8)

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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美羽は露天風呂から出て、桃色の浴衣に着替えた。パンツは汚れていたので、ノーパンで……しかし、浴衣でノーパンは思ったよりスースーして、なんだか恥ずかしい。ちゃんと着ているからバレるはずはないのだが、それでも何故か見られているような気がして、動きがきごちなくなってしまう。美羽は18階の部屋に戻る。手広い部屋には既に5人のファンが揃っており、ベッドに座ったり、窓際で夜景を眺めたり、思い思いの方法でくつろいでいた。

「みんな早いじゃん」
「ちょっとね」

男たちはみな浴衣を着ていた。青地に草花の柄がほんのすこしだけ、帯は柄のない藍色である。美羽はそんな男たちを置いて、とりあえず目についたベッドの一つに飛び込んでいった。小さな体が宙を舞い、柔らかなシーツに体をうずめる。

「すっごいふかふかだ」
「このホテルはどう、気に入ってもらえた?」
「ん、まあまあね」

本当は凄く気に入っていてとても楽しんでいるのだが、口に出すのは何となく恥ずかしい気がしたのだ。今日は楽しかったけど、色々歩いて足が疲れた。もうそろそろ寝ようかな、もうすぐ11時になるし……。そして、美羽ははっと顔を上げる。

「どうしたの美羽ちゃん」
「そうだ……あのさ、何かちょっと変じゃないこれ」
「変?」
「だって、私女の子だよ。男と一緒に寝られるわけないじゃない!」

美羽も年頃の女の子だ。そういうことも分かってるし、意識してしまう。しかし話しかけられたファンはにやにやと笑うばかりだ。

「男と一緒に寝られないって、どうして?」
「えっ!? そ、それはさ……」

少し目が泳ぐ。そんなこと聞かないでよ。

「だ、だってさ、それが普通じゃん! 五年生の時に遠足で旅館に泊まったけど、その時だって……」

そこまで言って、空気がおかしいことに気付いた。なぜかファン達が美羽に注目している。温泉でほてった美羽の体を舐めまわすように見ていた。美羽のファンなのだから、見てきても不思議ではないのだが、なんというか、先ほどまでとは違う感じがした。みょうに真顔で……。

「どうしたの、みんな」

ファン達が近づいてくる。

「薄情だな。一緒に寝たって良いじゃない。だって、これは"デート"なんだからさ」
「な、何。目が怖いよ」

美羽はなぜか違和感を感じて、ベッドの上で後退りする。ファン達5人はベッドを囲むように動き、少しづつ近づいてくる。怖い! そう思って逃げようとした時には、浴衣から出た小さな手首が捕まっていた。握りしめられている。暴れても放してくれない。美羽の顔が不安に染まる。

「どうしてよ、放して!」
「デートなんだからさ、ホテルに泊まって……あとはもう、一つしか無いよね。美羽ちゃんにも分かると思うけど」
「そんなの分からないよ! 冗談でしょ、放してったら、ねえ!」
「うほぉ、すべすべの肌」
「これが美羽ちゃんの足裏かぁ」
「やめてよ、やめてって言ってるでしょ!?」

5人の手、10本の腕、50本の指が美羽の幼い体に殺到した。美羽の肌は染み一つなくすべすべで柔らかかった。汗も垢も洗い落とされ、純粋に少女のにおいがする。一人が細長い足の指に舌を這わせ始めた。美羽の体がくすぐったさでぴくりと震える。そしてすぐに足を折りたたんで逃げようとした。しかし今度は足首も掴まれる。両手も動かすことが出来ない。動かせるのは首から上、可愛いお顔だけだ。ごつごつとした男の手が浴衣の上から美羽のお腹、そして胸のあたりを触る。

「おお、本当にまな板みたいにぺったんこだ」
「やめて……」
「おい、俺にも触らせろ!」
「ああ、美羽ちゃん……お、これ乳首かな。浴衣の上からでもコリコリしてるのが分かるよ」

美羽は真っ赤になってファンを睨みつけ、そして静かに言う。

「やめてよ……ねえ、今ならまだ許してあげるから……、だって、おかしいじゃない。みんな美羽のファンなんだよね? 美羽が好きで、美羽のために応援してくれてるんだよね? だ、だったら、こんな酷いことは……」
「美羽ちゃん。俺達は奴隷や召使じゃないんだよ。自分の欲望のために美羽ちゃんを応援してるんだよ。俺達、合わせて100万、いやそれ以上の額を出してる。それで一緒に遊ぶだけって、そっちの方がおかしいだろ」
「そ、そんなの勝手だよ! 美羽はそんな約束なんてしてないもん……」
「僕たちは美羽ちゃんとずっとセックスしたいと思ってたんだよ、ほら、見てごらん」

そして右手側にいるファンの一人が浴衣の帯をゆるめ、裸になった。美羽はその体を見ていた。浴場で見た女のからだよりも角ばって引き締まった、そんな男性の体が見る。なぜか顔がカッと熱くなって、どうしても目が離せない。ガチガチに固まって反り立ったズル剥けのペニスが、小学六年生の瞳にしっかりと焼き付けられたのである。これが、生の、勃起したちんちん……? 美羽は自分の体温が上がっていくのを感じた。反り立った形、茶色い色合い、真っ赤で先が割れた亀頭、毛だらけの玉、大人のちんちんだ。気持ち悪いのに釘付けになる。叫ぼうとしたが、思ったように声が出てくれなかった。

「や……」
「ずるいぞ、俺のも……」
「僕のだって、ほら、美羽ちゃん」

そして男たちは次々と浴衣を脱いでいき、自分の体とペニスを愛する美羽に見せつけた。戸惑う少女に勃起したそれを見せつける背徳感に、彼らは酔いしれていた。痩せた者、太った者、引き締まった体をした者、体型は様々だったが、みな美羽の幼い体に興奮し、これ以上ないぐらいにペニスを硬直させ、先端をカウパー液で濡らしている。赤い亀頭が美羽に近づいてくる。指先に触れる。手を引っ込めようとしたが、手首を掴まれてどうにもならない。足の裏にこすりつけて快感を得るものもあった。熱い温度を体感して肩をびくりと震わせた。

「ほら、どんな気分?」
「美羽ちゃんはちんちん見るの初めて?」
「やめて、そんなもの見せないで……。くっつけないでったら。ねえ、ほんとにやめてよ。本気で怒るよ。こんなの冗談じゃすまないんだから!」

不安な心中を推し量られないよう怒った顔を作って、出来るだけ大きな声で反抗しようとする。

「美羽知ってるんだよ。小さい女の子にこんなことしたら強姦なんだって! 警察に捕まっちゃうんだよ!? 今やめてくれなきゃ絶対に言うからね。脅したってだめだよ! ねえ、怖いでしょ、刑務所に入れられるんだよ!? だ、だからさ、もうやめようよ、落ち着いてよ、みんなもこんなことで人生棒に振りたくないでしょ!? ねえ、ねえったら!」
「美羽ちゃん……」
「何よ!」
「そんなことは分かってるんだ」
「わっ、分かってるって」
「警察に捕まってもいい。それでも美羽ちゃんとエッチしてみたかったんだよ」
「え……なにそれ」

二つの小さなツインテール、ツーサイドアップがチャームポイントの美少女。すべすべの肌、柔らかそうな唇、それでいて無防備な足や脇、我儘で自分勝手な性格も魅力にさえ思える。パンツさえ見せてくれないガードの堅さ。それを突き崩したい。美羽がひた隠しにするその体の奥を確かめて、感じてみたい。小さい体の腰を掴んで、何度もペニスをつき入れたい。そんな願望に囚われた男たちがここに集まっていた。チケットを買って、当日の計画について話し合いを始めた5人のファンは、そのうちお互いの欲望を吐露しはじめた。初めは単なる性的な冗談のつもりだった。しかし、デートである。実際に美羽を合意のもと連れ回すことが出来る。もし、ホテルにまで連れ込むことができたら? 美羽を好きにすることが出来る。一生に一度のチャンスを得られるかもしれないのだ。

「や、やめてよ、やめてったら!」

そして、美羽を守るものが全て無くなってしまったこの瞬間、ファンの一人が美羽の帯に手をかけた。浴衣を脱がせようというのである。

「大丈夫だよ、美羽ちゃんもとっても気持ちよくなれるから……」

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